%——✓✓✓5000000000000007※1GHGSCOPE 別 総温室効果ガス GHG(CO2)排出量(単位:ton-CO2 eq)0.31.218,72022,20467,92752,16275,835100【参考:各年に竣工の国内設計プロジェクトから竣工後50年間に排出されるGHG】SBT 準拠算定直接排出Scope 1エネルギー起因間接排出Scope 2Scope 3Scope1・2以外の間接排出Category 1 購入した製品・サービスCategory 2 資本財Scope1・2に含まれない燃料およびエネルギー関連活動Category 3Category 4 輸送、配送(上流)Category 5 事業から出る廃棄物Category 6 出張Category 7 雇用者の通勤Category 8 リース資産(上流)Category 9 輸送、配送(下流)Category 10 販売した製品の加工Category 11 販売した製品の使用Category 12 販売した製品の廃棄Category 13 リース(下流)Category 14 フランチャイズCategory 15 投資役職員人数当たりの排出量 [ton-CO2eq/ 人 ]Category 11ʼ 設計した製品の使用全体注記 ・CO2排出量の算定は、「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル」(環境省、経済産業省)に基づき行っています。なお、各年度のCO2排出量の算定には、各々前年度の電力使用に係るCO2排出係数確定値を用いることとなっています。 ・Scope1、2のCO2排出量の集計対象範囲は、「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」に基づいて報告義務のある施設です。2022年4月以降は旧北海道日建設計と旧日建設計シビル、2023年以降は全てのグループ会社及び海外現地法人のデータを含めた値としています。※1 SBT 準拠算定とは、SBT 認証取得に伴い算定範囲(グループ会社及び海外現地法人含む)、算定方法及び排出係数を見直した数値※2 2025年以降は新築建物のみを対象に集計2022年2462371,6421,79416,83220,1737,4498,2862,9113,879408440非算定非算定16132,4683,9382503181,5231,560対象外対象外対象外対象外対象外対象外1,8071,739対象外対象外対象外対象外9.59.914,285,000 2023年2024年2451,8401,191 65,84250,707 25,49820,958 15,7674,267 4813078,91710,223 6301,001 14,23713,506 22.116.512,686,00020,661,301 10,065,912※22025年264 235 893 74,707 98.524,404 32.6719,575 26.20437 438 0.59309 298 0.405 79 0.1110,934 14.64674 0.900 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 18,306 24.5023.12021年下記参考を参照 下記参考を参照10,013,820 総計
元のページ ../index.html#8