{
	"array": [
        
		{
			"link": "/ja/projects/hyper_kamiokande.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kfij-img/th_hyperkamiokande_nikkensekkei.jpg",
			"hdg": "ハイパーカミオカンデ",
			"place": "岐阜, 日本",
			"service": ["エンジニアリング"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "ハイパーカミオカンデ,素粒子と宇宙を地下から観測する世界最大の地下水槽,岐阜県神岡の地下約600mに位置する世界最大級の人工空洞に計画されたニュートリノ観測装置。宇宙の進化史や素粒子の統一理論の解明を目指す国際プロジェクトであり、日建設計は水槽・光センサーの支持架構・周辺設備等の設計を行っている。​<br\/>直径68m、深さ71mの円筒形水槽は、現在稼働しているスーパーカミオカンデ（1996年～）の約10倍の有効体積となり、観測精度が格段に向上する。​<br\/>特殊環境、安全性、経済性、将来拡張性などのさまざまな条件に対し、宇宙線研究所の先生方との対話を重ね、日建設計の技術力の結集により最適案を導き出した。​,東京大学宇宙線研究所,岐阜、日本,29,000.00 ㎡,17,402.68 ㎡,93.00 m（空洞底部からの空洞最高高さ）,2028年予定,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/umekita_phase_2_development.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004wlv-img/pj0215_01_tmb.jpg",
			"hdg": "グラングリーン大阪",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024,2027",
                        "content": "グラングリーン大阪,「みどり」を中心に据えた“Osaka MIDORI LIFE”の創造,「大阪最後の一等地」と呼ばれるＪＲ大阪駅北側に位置する8ヘクタールの操車場跡地で展開される都市公園と一体となったうめきた2期地区の都市再開発プロジェクト。西日本最大のターミナル駅直結の都市公園としては世界最大級の規模となる45,000平米の面積を誇る。豊かな未来生活を実現する”Osaka MIDORI LIFE”の創造をコンセプトに、多様な都市機能の集積と都市公園とが一体となった複合開発となる。大阪の豊かな歴史や文化にインスパイアされた多様なランドスケープと建築と一体的にネットワーク化されたパブリックスペースは、健康的で新しい都市生活を実現し、外国人観光客だけでなく、市民の日常的な居場所として、日本の未来のための新しい持続可能な開発モデルとなる。,三菱地所株式会社、大阪ガス都市開発株式会社、オリックス不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、積水ハウス株式会社、株式会社竹中工務店、阪急電鉄株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、うめきた開発特定目的会社,日本、大阪府、大阪市,91,150（内、都市公園45,000）㎡,合計：約555,050 ㎡<br\/>南街区賃貸棟：約314,250 ㎡、北街区賃貸棟：約64,200 ㎡、公園施設：約11,000 ㎡、<br\/>南街区分譲棟：約93,000 ㎡、北街区分譲棟：約72,600 ㎡,2018年（コンペティション）、2024年（先行開園）、2027年（全体竣工）,設計全体統括：日建設計、三菱地所設計<br\/>ランドスケープデザインリード：GGN<br\/>ランドスケープ設計：日建設計（南館：三菱地所設計、日建設計）<br\/>北館設計：日建設計、竹中工務店<br\/>南館設計：三菱地所設計、日建設計、大林組、竹中工務店<br\/>公園内建築設計：日建設計（大屋根施設以外）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/xili_transportation_hub.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007hnh-img/pj4urv0000007hpv.jpg",
			"hdg": "西麗総合交通ターミナル深度化<br\/>",
			"place": "深圳市, 中国",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2027",
                        "content": "西麗総合交通ターミナル深度化,駅・まち・人・環境が一体となった次世代のTOD,中国深圳で最大の総合交通ハブの都市デザインおよび建築計画。リボン形状の特徴的な駅舎屋上庭園がまちをシームレスにつなぎ、屋根下には多様な交通・都市機能を立体的に集約している。乗り換えの利便性や環境負荷低減に加えて、人々を惹き付ける魅力的なパブリックスペースを設けるとともに、地域の自然と生態系に寄り添ったレジリエントなTODを目指した。2027年の竣工を目標に、着実に歩を進めている。,深圳市地下鉄集団 有限公司,深圳市、中国,約189ha,約3,600,000 m²,GL+350 m,2027年（予定）,共同設計：<br\/>中鉄第四勘察設計院集団　<br\/>深圳市建築設計研究総院<br\/>深圳市都市交通計画設計研究中心,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/AR1QSVdVq1s?si=iCJ2KPQIk--0uFtP\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/safety_improvement_work_on_building_no_1_and_other_structures_at_the_former_hiroshima_army_clothing_depot.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000k77y-img/th_kyuhiroshimarikugunhifukushisho1gotohoka_esuesu.jpg",
			"hdg": "旧広島陸軍被服支廠1号棟他（文化財保全）",
			"place": "広島, 日本",
			"service": ["リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "旧広島陸軍被服支廠1号棟他（文化財保全）,被爆の痕跡が残る戦争遺跡の価値を守り、積極活用に向けて,旧広島陸軍被服支廠はアメリカの鉄筋技術を導入した日本における初期の鉄筋コンクリート造の貴重な建築であるとともに、被爆の痕跡が残る戦争遺跡として重要文化財に指定されている。特殊な構造形式だけでなく、耐火性能の高いモルタル桟を用いた瓦など工夫をこらした当時の建造物の文化的価値を守ることにも配慮した。​<br\/>計画は、積極的な活用に向けた第一歩としての耐震安全性の確保と、漏水や浸水など建物の劣化要因に対処し、修繕するとともに、屋根瓦などは現代の技術を導入するなど、確実な安全・安心の確保を図った。,広島県<br\/><br\/>,広島、日本,約14,490㎡,1号棟, 2号棟, 3号棟とも5578.66㎡,1号棟, 2号棟, 3号棟とも18.20m　(3次元測量による値),1914年​、改修2027年予定,原設計：陸軍省経理局（基本設計）<br\/>​　　　　第五師団経理部（実施設計）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sports/futur_camp_nou.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001gfr-img/pj0023_01_tmb.jpg",
			"hdg": "新カンプ・ノウ計画",
			"place": "バルセロナ, スペイン",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["スポーツ","環境建築"],
			"region":"欧州・その他",
                    	"year": "2026",
                        "content": "新カンプ・ノウ計画,街に開き、人をつなぐ,サッカーの聖地、カンプ・ノウの大規模な改築計画。FCバルセロナは「ソシオ」と呼ばれるファンにより運営されており、その民主性を、全周にわたって同じ形状の巨大な庇に覆われたコンコース・テラスで表現。外装をなくすことで、コンコースに立つ観客自身が都市の風景となるよう計画した。,FCバルセロナ,スペイン バルセロナ,2026（予定）,共同設計：ｂ７２０フェルミンバスケス・アルキテクトス、パスカル-アウジオ・アルキテクテス,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/murinan_garden_renovation.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000jtm6-img/th_murinan_satuei_nikken.jpg",
			"hdg": "名勝無鄰庵庭園（改修）",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["商業","文化・交流・公益","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "名勝無鄰庵庭園（改修）,眺望が魅力の近代和風建造物の価値を守りつつ活用,無鄰庵は元首相山縣有朋の自邸である。琵琶湖疏水の水を引き込んだ庭園は近代庭園の名作として名勝に指定されている。​<br\/>庭園を望む景観が魅力の建物の価値を守るため、高度な構造解析により補強を最小限に抑えた改修設計とし、活用される施設として使いやすさを高めた。木造の母屋や茶室、管理人棟に加え、煉瓦造の洋館など近代の魅力的な4棟については、可能な限り既存材を再利用し、最小限の改修により歴史的価値を活用する計画としている。​,京都市,京都、日本,約3,394.38 m²,母屋376.85㎡、洋館155.36㎡、茶室38.67㎡,母屋 7.86m、洋館 10.82m、茶室 4.30m,1896年​,作庭：七代目小川治兵衛,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/nhk_kawaguchi_east_building.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kh2o-img/th_nhk_kawaguchi_itimaging.jpg",
			"hdg": "某制作スタジオ（第三者監理）",
			"place": "埼玉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","マネジメント"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "某制作スタジオ（第三者監理）,自然と人が隣り合う新時代のスタジオ施設,テレビ番組の制作、撮影を行う国内最大級のスタジオを備える施設として計画された。最新のドラマ収録に対応可能な大規模スタジオを複数擁する施設であり、番組制作のさらなる機能拡充が期待されるとともに、放送事業に関する機能の地域展開も担っている。緑豊かな外部環境を創出することで、地域から信頼され、親しまれる施設の実現を目指している。また、テレビスタジオとして求められる高い品質を確保し、長寿命で保守管理性の高い建物を実現した。さらに、脱炭素および環境負荷低減と快適な環境の両立を図るため、自然エネルギーを積極的に取り入れるなど、最先端の環境施策を導入している。,埼玉、日本,21,994.99㎡,28,635.12㎡,GL+25.39 m​,2026年,基本設計・発注支援・監理:（株）日建設計　<br\/>保守管理検討支援業務：日建設計コンストラクションマネージメント（株）<br\/>実施設計・施工:（株）大林組,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/rihga_royal_hotel_osaka_vignette_collection_renovation_project.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000lcwz-img/th_rehga_royal_hotel_osaka_nacasa_and_partners.jpg",
			"hdg": "リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェットコレクション改修プロジェクト（プロジェクトマネジメント業務）",
			"place": "東京, 大阪",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "リーガロイヤルホテル大阪 ヴィニェットコレクション改修プロジェクト,難条件を束ね、万博前に完遂した名門ホテル改修,大阪を代表する名門ホテルのリブランド事業。所有者交代とロイヤルホテル・IHGの2社運営体制への移行、日本初導入ブランド、営業継続下の大規模改修、大阪・関西万博前のオープン必達が重なる高難度案件。当社はプロジェクトマネジャーとして全体像を早期に構築し、影響の大きい項目から優先順位を設定。エリアごとに柔軟な設計・施工体制を組み、情報のハブとして合意形成を主導。費用対効果を重視したコスト・リスク管理で、資材・労務費の高騰下でも予算内・工期内でオープンを達成。築60年の建物に営業を止めず新たな価値を加えたモデルケースとなった。,ベントール・グリーンオーク株式会社,大阪、日本,約174,000.00 ㎡,107 m,2025年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/patina_osaka_project_management.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000o8eb-img/sm_patinaoosaka_forwardstroke_01.jpg",
			"hdg": "パティーナ大阪（プロジェクトマネジメント）",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "パティーナ大阪　ホテルプロジェクトマネジメント,都市とリゾートを融合するホテルプロジェクトマネジメント,パティーナ大阪は、カペラホテルグループが展開するライフスタイルラグジュアリーブランド「Patina」の日本初進出プロジェクトである。​<br\/>日建設計はホテル内装に関するプロジェクトマネジメントを担当し、事業主、ホテルオペレーター、設計者、施工者など多様な関係者との調整・意思決定支援を実施。ブランドが求める高い品質基準や運営要件を実現しながら、品質・コスト・スケジュールの最適化を図り、ブランドの世界観を体現する上質なホテル空間の実現に貢献した。,NTT都市開発株式会社,大阪、日本,4,895.01 m²,38,940.00 m²,GL＋97.56m,2025年,実施設計・監理／施工：竹中工務店<br\/>基本設計／実施設計監修／内装設計監理：NTTファシリティーズ<br\/>インテリアデザイン：STRICKLAND,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/capella_kyoto_project_management.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000o7p7-img/th_capella_kyoto.jpg",
			"hdg": "カペラ京都（プロジェクトマネジメント）",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "カペラ京都　ホテルプロジェクトマネジメント,京都の歴史と世界水準をつなぐホテルプロジェクトマネジメント,カペラ京都は、地域に長く親しまれてきた元新道小学校跡地を活用したラグジュアリーホテル開発プロジェクトである。日建設計はプロジェクトマネジメントを担当し、事業主、ホテルオペレーター、設計者、施工者など多様な関係者との調整・意思決定支援を実施。国際的なブランド基準と地域の歴史・文化への配慮を両立しながら、品質・コスト・スケジュール管理を推進し、京都ならではの魅力を備えたホテル空間の実現に貢献した。​,NTT都市開発株式会社,京都、日本,4,014.17 m²,15,687.49 m²,GL＋14.99m,2025年,建築設計：大建設計<br\/>外装デザイン：隈研吾建築都市設計事務所　​<br\/>インテリアデザイナー：Brewin Desing Office<br\/>内装実施設計：入江三宅設計事務所​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/ryukoku_university_omiya_campus_renovation.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000k4t6-img/th_ryukokudaigaku_esuesu.jpg",
			"hdg": "重要文化財龍谷大学大宮学舎（耐震対策等）",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["教育","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "重要文化財龍谷大学大宮学舎（耐震対策等）,重要文化財の学校校舎を使い続けるための取り組み,重要文化財に指定されている龍谷大学の南黌及び北黌は、西本願寺の大教校校舎としての本館と同時期に竣工した生徒寮で、現在は校舎として利用されている。本館、南黌及び北黌、正門、旧守衛所、渡廊下といった建造物が群として創建当初の景観を形成しており、いずれも重要文化財に指定されている。文化財ではあるが学校施設としての安全性確保が必要であった。建物は疑洋風の木造建築という特殊な構造である。文化財として優れた景観の価値を守るために、構造の実大実験を行い、高度な構造解析を行うことで必要最小限の補強とした。これにより内外観と景観を守ることができた。トイレ改修も行い快適性を向上させた。​,学校法人龍谷大学,京都、日本,20,419.04 m²,南黌1,371.08  m²,  北黌1,366.20  m²,南黌GL+12.92 m 北黌 GL+12.32 m,1879年​、2025年​改修,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/expo_2025_osaka_kansai_japan_related_projects.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000094rg-img/nikken_sekkeis_projects_for_expo_2025_tmb.jpg",
			"hdg": "EXPO2025 大阪・関西万博　関連プロジェクト",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["文化・交流・公益","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2025",
                        "content": "EXPO2025 大阪・関西万博　関連プロジェクト,EXPO2025 大阪・関西万博における日建設計の取り組み,日建設計では、今回の万博が未来の循環型社会を築くための礎となることを目指し、仮設建築のサーキュラーデザインや大規模ランドスケープのデジタルデザインに挑戦した。,円環状に雁行させた国産 CLT材に大判ガラスをはめ込んだシンプルなディテールにより「いのちの循環」を体現した。「中と外」「展示と建築」が一体となった体験を提供した。<br\/><br\/>発注者：経済産業省、国土交通省近畿地方整備局<br\/>総合プロデューサー\/総合デザイナー：佐藤オオキ<br\/>基本設計・実施設計：日建設計<br\/>公式サイト：<a href=\"https:\/\/2025-japan-pavilion.go.jp\/\" style=\"border-bottom:none;\" target=\"_blank\">https:\/\/2025-japan-pavilion.go.jp\/<\/a><br\/>,万博記念公園をはじめとした大阪府内の公園から移植された樹木など、約 1,500 本の木々で森を構成した。自然な森を再現するために、デジタルシミュレーションを活用した。<br\/><br\/>発注者：２０２５年日本国際博覧会協会<br\/>ランドスケープデザインディレクター：忽那裕樹<br\/>基本設計・実施設計：日建設計<br\/>プレスリリース：<a href=\"https:\/\/www.expo2025.or.jp\/news\/news-20231205-03\/\" style=\"border-bottom:none;\" target=\"_blank\">https:\/\/www.expo2025.or.jp\/news\/news-20231205-03\/<\/a><br\/>,住友グループの発展の礎である別子の嶺を、住友の森の木々を使って表現した。合板として木々を余すことなく利用し、また植林体験を通して森の環境循環を促進した。<br\/><br\/>発注者：住友 EXPO2025 推進委員会<br\/>基本設計：電通ライブ、日建設計<br\/>実施設計：電通ライブ、三井住友建設<br\/>公式サイト：<a href=\"https:\/\/sumitomoexpo.com\/\" style=\"border-bottom:none;\" target=\"_blank\">https:\/\/sumitomoexpo.com\/<\/a><br\/>,テーマは「化けろ、未来！」。新規環境配慮膜材とリース鋼材がつくり出す特徴的な空間と展示体験により、創造的なカーボンニュートラル社会の実現を提案した。<br\/><br\/>発注者：一般社団法人日本ガス協会<br\/>基本設計：日建設計<br\/>実施設計：日建設計・奥村組共同企業体<br\/>公式サイト：<a href=\"https:\/\/www.gaspavilion.gas.or.jp\/pavilion\/\" style=\"border-bottom:none;\" target=\"_blank\">https:\/\/www.gaspavilion.gas.or.jp\/pavilion\/<\/a><br\/>,新たなものが生まれてくるようなタマゴ型の外観が特徴。様々な平面を組み合わせたボロノイ構造の外殻、シルバー色の膜により天候や時間帯によって多様に見え方が変化する。<br\/><br\/>発注者：電気事業連合会<br\/>基本設計：電通ライブ、日建設計<br\/>実施設計 : 大和ハウス工業<br\/>公式サイト：<a href=\"https:\/\/www.fepc.or.jp\/sp\/expo2025\/\" style=\"border-bottom:none;\" target=\"_blank\">https:\/\/www.fepc.or.jp\/sp\/expo2025\/<\/a><br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Wq7ravMwEyo?si=sbOlIFvVB4u7Gr2q\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/project_management_services_for_the_japan_government_pavilion_at_expo_2025_osaka_kansai.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000ks2k-img/sm_osakakansaibanpaku_nihonseifukan_pm_keizaisangyosho_01.jpg",
			"hdg": "大阪・関西万博日本政府館（プロジェクトマネジメント）",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "大阪・関西万博日本政府館（プロジェクトマネジメント）,建築の枠を超え、体験創出を支えるプロジェクトマネジメント,大阪・関西万博日本政府館において、建築、展示、バイオガスプラント、運営、広報、バーチャル、Web・SNSなど、多分野にまたがる関係者を横断的に調整するプロジェクトマネジメント業務を担当した。全体構想の共有を軸に、分野間の役割整理や意思決定プロセスの設計、コストおよびスケジュールの管理支援を行い、プロジェクト全体の整合と安定的な推進を図った。建築にとどまらないマネジメントにより、延べ約181万人が訪れる日本政府館の実現を支えた。,経済産業省、国土交通省近畿地方整備局,公益社団法人2025年日本国際博覧会協会,大阪、日本,12,950.97 ㎡,11,000.00 ㎡,GL+13.19 m,2025年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/intercontinental_sapporo.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000ar0z-img/pj0388_01_tmb.jpg",
			"hdg": "インターコンチネンタル札幌",
			"place": "北海道, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2025",
                        "content": "インターコンチネンタル札幌,⾃然美と都市の洗練が織りなす四季の邸宅,インターコンチネンタル札幌は、四季折々の自然に彩られる中島公園と穏やかな水景を湛える豊平川に抱かれ、遠景には盤渓山の美しい稜線を望む地に佇むラグジュアリーホテルである。<br\/>この地に息づく自然美と穏やかに流れる時間の豊かさを背景に、地域の歴史や文化、北海道の開拓史、そして現存する西洋建築の意匠から着想を得たモチーフを再解釈し、丁寧に紡がれたディテールやマテリアルによって、ここにしかない表現へと昇華している。ゲストは、この土地に重なる豊かな物語に静かに身を委ねながら、深く心に残るひとときを過ごす。ここは、風景と記憶が響き合う、特別なメゾンである。,ALJ Sapporo RE2特定目的会社,北海道、日本,8,055.91 m²,52,956.46 m²,59.99 m,2025 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/XuBUsZi_99M?si=R_RSk48NwCNZSgz6\" data-video-title=\" InterContinental Sapporo\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/one_zaabeel.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006d34-img/pj0288_01_tmb.jpg",
			"hdg": "One Za'abeel",
			"place": "ドバイ, アラブ首長国連邦",
			"service": ["建築設計・監理","エンジニアリング"],
			"domain": ["複合開発","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "2024",
                        "content": "One Za'abeel,ドバイの新たなシンボルとなるエレガントなタワー,世界有数の金融ハブであるドバイ中心部に、新たなランドマークが誕生した。高速道路を挟んだ2つの敷地に建つ2棟の高層タワーを、地上100mの高さで長さ230mの「THE LINK」によって連結。ドバイ国際空港から市街地に向かうルート上で来街者を最初に出迎える主要な不動産開発の一つとして、現代的かつダイナミックなシンボルゲートとした。直線的かつアシンメトリーなデザインとし、シルエットに独特の緊張感を生み、タイムレスなデザインとした。<br\/>プレミアムAグレードオフィス、2つのラグジュアリーホテル、住宅、レストラン、バー、商業施設などが集積した、洗練されたライフスタイルを提供する大型複合施設である。<br\/>日建設計はリードコンサルタントとして、設計・監理全体を統括した。,ドバイ投資公社（ICD）,ドバイ、アラブ首長国連邦,31,100 ㎡,530,700 ㎡,One Za’abeel タワー: 305m<br\/>One Za’abeel ザ・レジデンス: 235m<br\/>ポディウム: 20m,2024 年<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/CmVNRToWAzg?si=oH8eNHqPbu-QGEoQ\" data-video-title=\"One Za'abeel\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/takatsuki_arts_theatre.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007z91-img/0376_thum.jpg",
			"hdg": "高槻城公園芸術文化劇場",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "高槻城公園芸術文化劇場,公園と一体となった公共建築をつくる,かつての高槻城跡に建つ、市民芸術文化劇場である。<br\/>市民に開かれた公共空間をつくるため、「回遊性のある、公園と一体となった劇場」をキーワードとして設計した。規模や機能の異なる3つのホールと10室のスタジオを、それぞれに「すきま」を設けた分散配置とした。園内を散策するかのように自由に施設に出入りのできる、光と緑あふれる開放的な空間となっている。<br\/>内外装には、周辺の木立に溶け込むことをイメージして、大阪府産の木ルーバーを張り巡らせている。,高槻市,大阪、日本,19,075.80 m²　,17,261.65 m²,GL+31.29 m,2024,設計協力：永田音響設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/toyota_woven_city_phase1.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007i0k-img/Woven_City_Photo02_864_540.jpg",
			"hdg": "Toyota Woven City Phase1",
			"place": "静岡, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","レジデンス","科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "Toyota Woven City Phase1,モビリティのためテストコース,Woven Cityは、トヨタ自動車がヒト中心の街・実証実験の街・未完成の街をコンセプトに、幸せの量産を目指す実験都市です。<br\/>ヒト、モノ、情報、そしてエネルギーを動かし、モビリティの常識に挑み様々なモビリティを生み出し試すテストコースとして、静岡県裾野市の東富士工場跡地に計画され、その第一期エリアの建設工事が2024年10月に完了しました。<br\/>未来のモビリティへの想いを共有する多様な人々が集まるWoven Cityでは、Inventors（インベンターズ／発明家）、住民、ビジターによって、ヒト・モビリティ・社会インフラが連携する街の形をしたテストコースで、生活をしながら様々なプロダクトやサービスが実証されていく予定とされています。<br\/>当社はこの計画のコンセプトを実現し、実証実験が滞りなく行える環境を実現するために初期段階から参画し、第一期エリアの都市基盤（土木）の計画、設計、建物やランドスケープの基本計画、基本設計、実施設計、建設段階での意図伝達業務を担当しました。,トヨタ自動車株式会社<br\/>ウーブン・バイ・トヨタ株式会社,静岡、日本,約47,000㎡（将来的には約294,000㎡まで拡大予定）,84,787 m²,2024年(Phase1),基本構想：ウーブン・バイ・トヨタ<br\/>基本計画：Bjarke Ingels Group (BIG)<br\/>　　　　　（街区計画、建築計画、ランドスケープ）<br\/>　　　　　日建設計（街区計画、建築計画）<br\/>基本設計：日建設計<br\/>　　　　　（※ランドスケープデザインは BIG と協働）<br\/>実施設計：日建設計、大林組<br\/>設計監理：大林組<br\/>設計意図伝達：日建設計<br\/>施工：大林組,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/himedic_osaka_nakanoshima.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007zum-img/pj0378_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ハイメディック大阪中之島コース",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["医療・福祉","インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "ハイメディック大阪中之島コース,ウェルビーイングに向けた検診を提供する検診医療施設,先端医療を提供する施設としてのホスピタリティを主軸においた空間のありかたと、水の都大阪中之島から着想を得た水の揺らぎや安らぎ、静かで力強い生命力を表現。先進的な画像診断機器を導入した高度な検診医療施設の空間の新しさや、会員制であることの安心感のほか、日本全国に展開するブランドを体現する高級感の実現を目的とした。機能をデザイン要素に昇華させ、インテリアから家具、アートに至るまで一貫したコンセプトに基づいてデザインすることで、受診者の空間体験と検診サービスが結びつく一歩先のウェルネスの在り方を提案した。,リゾートトラスト株式会社,大阪、日本,2300.00 m²,2024 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/yokosuka_city_general_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kf4d-img/th_yokosukashiritsusogoiryocenter_esuesu.jpg",
			"hdg": "横須賀市立総合医療センター（第三者監理）",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "横須賀市立総合医療センター（第三者監理）,安全・良質な医療の提供と地域社会に貢献する総合医療センター,横須賀市は、旧うわまち病院の移転建替えを行い、急性期医療を担う病床数450床、延べ面積約38,000㎡の新市立病院として整備した。優しい心、深い知識、高い技術をもって安全に配慮した良質な医療を提供し、地域社会に貢献することを基本理念とした総合医療センターである。日建設計は、日建設計コンストラクション・マネジメントからの部分再委託を受け、第三者監理業務を行った。基本設計時に横須賀市が作成した要求水準書をチェックリスト化し、本体着工時、地上躯体上棟時、竣工時に工事内容との照合確認を行うことで、設計・施工品質の確保と維持を図った。​<br\/>​,横須賀市,神奈川、日本,19,876.24㎡,38,259.18㎡,GL+34.15m,2024,基本設計：山下設計<br\/>実施設計：伊藤喜三郎建築研究所​<br\/>施工：大成・堀・宇内特定建設工事共同企業体​<br\/>CM  ：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/station_hill_hirakata.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000joeb-img/th_stationhill_hirakata_a06_hokuseimen_gaikan_obayashigumi.jpg",
			"hdg": "枚方市駅前再開発 ステーションヒル枚方（第三者監理）",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","商業","ホテル","レジデンス","ランドスケープ","超高層","第三者監理"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "ステーションヒル枚方,確かな品質を裏付ける記録と説明がオーナーに寄り添う,京阪・枚方市駅前に建つ地上29階・約95,300㎡の大型複合施設。ショッピング・食事を楽しむ空間と、緑あふれる広場や親水空間、買い物をしながら木かげの下を散歩しているような気分になれるパブリックスペースを備える。「Life Promenade（豊かな暮らしに続く道）」というコンセプトのもと、枚方で一番心地良い場所の実現を目指す。日建設計は、発注者（再開発組合）の立場に立った第三者監理を担当。施工会社から独立した立場で品質を確認し、多数の関係者がいる再開発事業の中で、工期中の説明や検査の記録（エビデンス）を整えて、発注者が求める品質の実現に貢献した。<br\/>,枚方市駅周辺地区市街地再開発組合,大阪、日本,22,266.90 m²,108905.52 m²　（他社監理の駅高架下部を含む）,GL+126.70m,2024年,設計者：大林組一級建築士事務所<br\/>公共空間デザイン監修：日建設計ランドスケープデザイングループ<br\/>再開発業務コンサルティング：株式会社アール・アイ・エー,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hochiminh_ben_thanh_station.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000qe0b-img/th_ben_thanh_station_okihiroyuki.jpg",
			"hdg": "ホーチミンメトロ1号線　ベンタイン駅​",
			"place": "ホーチミン, ベトナム",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "ホーチミンメトロ1号線　ベンタイン駅​,都市・建築・土木が創るベトナム初の地下駅​,日本の政府開発援助（ODA）により整備された、ホーチミンメトロ1号線の始発駅である。将来複数路線が乗り入れる総合乗換拠点として、地下4層の乗換駅と地下街への拡張を見据え、都市・建築・土木の領域を統合的に計画した。蓮の花をモチーフとしたトップライトと、列車の動きを視認できるステーションアトリウムにより、地下深くまで自然光を導き、駅全体に視覚的なつながりと広がりを創出した。交通施設としての高い機能性と都市の新たな象徴性を兼ね備え、ベトナム初の地下駅にふさわしい公共空間を実現している。​,MAURホーチミン市都市鉄道管理局（JICA円借款事業）​,ベトナム,37,658.00 ㎡,地上1階、地下4階／基本断面において4層6径間​<br\/>RC造、一部CFT造／連壁本体利用​,GL+6.0 m,2024 年,協働設計：NJPTアソシエーション​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/ho_chi_minh_metro_line1_opera_house_station_&_ba_son_station.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000qt07-img/th_opera_house_station_okihiroyuki.jpg",
			"hdg": "ホーチミンメトロ1号線　オペラハウス駅＆バソン駅",
			"place": "ホーチミン, ベトナム",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "ホーチミンメトロ1号線　オペラハウス駅＆バソン駅,都市の文脈をつなぐ二つの地下駅,オペラハウス駅とバソン駅は、ホーチミンメトロ1号線の都心部に位置する地下駅である。オペラハウス駅は、歴史的建築が集積する街並みとの調和を図り、都市景観に配慮した端正な駅空間を形成した。バソン駅は、サイゴン川沿いの開放的な環境と周辺開発を取り込み、地域の将来像に応答する空間を計画した。両駅は周辺建物との地下接続によって、安全で快適な歩行者ネットワークと都市回遊を支え、公共交通を軸とした沿線開発を促進することで、ホーチミン市におけるTODの基盤となる都市空間を形成している。<br\/>,MAURホーチミン市都市鉄道管理局（JICA円借款事業）​,ベトナム,28,720.00㎡（オペラハウス駅）<br\/>14,860.00㎡（バソン駅）<br\/>,地上6階、地下4階／基本断面において4層4径間／RC造、一部CFT造／連壁本体利用（オペラハウス駅）<br\/>地上2階、地下2階／基本断面において2層5径間／RC造、一部CFT造／連壁本体利用（バソン駅）<br\/>,GL+29.93ｍ（オペラハウス駅）<br\/>GL+11.5ｍ（バソン駅）<br\/>,2024年<br\/>,協働設計：清水建設・前田建設工業JO、AECOM<br\/>１号線全体コンサル：NJPTアソシエーション<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/one_dojima_project_four_seasons_hotel_osaka.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000q30d-img/th_doujimafourseasons_nacasa&partners.jpg",
			"hdg": "フォーシーズンズホテル大阪（プロジェクトマネジメント）​",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "フォーシーズンズホテル大阪（プロジェクトマネジメント）​,国内外のステークホルダーを結び、高品質と事業性を実現したホテルプロジェクト​,フォーシーズンズホテル大阪は、「ONE DOJIMA PROJECT」の低・中層部に位置する175室のラグジュアリーホテルである。個性豊かな6つのレストラン＆バー、宴会場、プール、スパ、ジム、貸切風呂のような多様な機能で構成されている。​<br\/>日建設計はホテルエリアのプロジェクトマネジメントとして参画し、国内外の共同事業者や各分野の専門家との調整を担うとともに、コミュニケーションハブとしてプロジェクトの推進を支援した。高品質なホテル空間の実現と物価上昇に伴うコスト変動への対応を両立させ、プロジェクトの実現に貢献した。​<br\/><br\/>​,Hotel Properties Limited、東京建物株式会社,大阪、日本,4,828.17 ㎡​,82,507.19 ㎡(ホテル・住宅全体の面積),GL+195m,2024年,建築設計監理：日建設計​<br\/>ホテルインテリアデザイン：CURIOSITY、SIMPLICITY、DESIGN STUDIO SPIN​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/harumi_flag_park_village.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007tkq-img/pj0374_01_tmb.jpg",
			"hdg": "HARUMI FLAG PARK VILLAGE",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "HARUMI FLAG PARK VILLAGE,東京オリンピック2020 選手村レガシー,「HARUMI FLAG PARK VILLAGE」は晴海ふ頭の最前列に位置し、中庭向きの住宅を中心に7棟から成る分譲住宅街区である。駐車場を地下に計画し、広大な中庭や緑地に囲まれた豊かな外部環境を築いた。ファサードデザインでは、スカイラインの形成と大きなスケール感による遠景の個性と、各棟や街区間のデザインがリレーのように繋がる、自由度の高い豊かな個性を表現した。また、各棟の1階部分を中心に共用部を配置し、街区を超えて相互利用できるような、オープンスペースと共用部が連続するシームレスな一体感を実現した。,三井不動産レジデンシャル株式会社、エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社、日鉄興和不動産株式会社、住友商事株式会社、住友不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、東急不動産株式会社、東京建物株式会社、野村不動産株式会社、三菱地所レジデンス株式会社,東京、日本,29,738.00 m²,122,862.00 m²,59.48 m,2024 年,共同設計（意匠）：三井住友建設株式会社<br\/>設計（構造・電気・機械）：三井住友建設株式会社<br\/>ランドスケープ設計監理：鳳コンサルタント株式会社環境デザイン研究所<br\/>施工：三井住友建設株式会社,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/harumi_flag_port_village.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007q0u-img/pj0358_01_tmb.jpg",
			"hdg": "HARUMI FLAG  PORT VILLAGE",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "HARUMI FLAG  PORT VILLAGE,多様性が表出する集合住宅とまちづくり,東京湾に面した晴海に位置するPORT VILLAGEは、幅広い世代やライフスタイル、価値観をもつ人々が暮らすHARUMI FLAGの多様性を象徴する賃貸街区である。様々なプランバリエーションがある一般賃貸住宅のほか、シニアレジデンス、ケアレジデンス、シェアハウス、保育施設などから構成され、住まう人々がライフステージやライフスタイルの変化に合わせ住み替えることができる、持続的で活力ある街を目指している。デザイン面では、4棟から成る建物のスカイラインにアクセントを与え、伸びやかで動きのある手法「ダイナミックシンメトリー」を採用した。さらに、3 層構成と縦の分割により軽やかさを表現。重ねることで動きや奥行きを感じさせる「ひだ」、不均質なものの集合から生まれる秩序「もやい」、しなやかな曲線美を創出する「照り・むくり」を外装の要素に取り入れ、それらを結うことで個性と秩序を感じるファサードを創出した。また、桜や欅などの62種約700本の豊富な植栽計画のもと約7,000㎡の中庭空間を設け、噴水のある水景や遊具などを配置し、水と緑を身近に感じられるランドスケープを実現している。,三井不動産レジデンシャル株式会社、エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社、日鉄興和不動産株式会社、住友商事株式会社、住友不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、東急不動産株式会社、東京建物株式会社、野村不動産株式会社、三菱地所レジデンス株式会社,東京、日本,26300.14 m²,112,881.38 m²（A:26910.53m²　B:26128.92m²　C:24135.19m²　D:35706.74m²）,59.02 m,2024年,設備設計監理：東急建設株式会社<br\/>保育園内装設計：有限会社ケミカルデザイン,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/park_wellstate_nishiazabu.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007rkn-img/pj0366_01_tmb.jpg",
			"hdg": "パークウェルステイト西麻布",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "パークウェルステイト西麻布,緑・水・光・風を感じられるシニアレジデンス ,シニアレジデンスに末永く快適に住まううえで重要とされる、緑や光、風などの自然要素をどこに居ても感じられるつくりを目指し、初期段階から中庭と配棟の検討を重ねた。特に、境界線の設えがシームレスに繋がるよう、個性豊かなインテリア・ランドスケープ・照明デザイナーや、スパ・感性コンサルタントと協業し、外装と内装の関係性に配慮した計画とした。五感に響き、自然と調和した環境の中での心地よい暮らしを実現する空間である。,三井不動産レジデンシャル株式会社,東京、日本,7,018.51 m²,45,978.65 m²,124.80 m,2024年,外観・インテリアデザイン：日建設計<br\/>ランドスケープデザイン：SWA Group<br\/>照明デザイン：シリウスライティングオフィス<br\/>スパコンサルティング：ウェルネスデベロップメント<br\/>感性コンサルティング：Kansei Design<br\/>設計・施工：大林組<br\/>ティーパビリオンデザイン：ミサワアソシエイツ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/the_landmark_ecopark_swanlake_residence.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007pw3-img/pj0357_01_tmb.jpg",
			"hdg": "The Landmark & Swanlake Residence",
			"place": "フンイエン省, ベトナム",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業","レジデンス"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2024",
                        "content": "The Landmark Ecopark Swanlake Residence,Eco＋和の趣を感じるハイエンドコンドミニアム,ハノイ近郊の緑豊かな街区「Eco Park」の内にあるスワン湖に面した全5棟・総戸数2,841戸からなる超高層住宅において、長さ600mの湖岸沿いにレイクビュー住戸を最大限確保した計画とした。「花笑み」をコンセプトに、各棟には桜、梅、金木犀、椿、百日紅をモチーフとした庇や高層バルコニーを設置。日本の四季を想起させる植栽を施した棚田形状の低層部店舗などで、和の趣を表現した。,Ecopark Corporation Joint Stock Company<br\/>野村不動産株式会社,フンイエン省、ベトナム,約40,000.00 m²,約300,000.00 m²,153.45 m,2024年,共同設計：Vietnam Investment Consulting and Construction Design Joint Stock Company,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/canopy_by_hilton_osaka_umeda.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007ohn-img/pj0351_01_tmb.jpg",
			"hdg": "キャノピーbyヒルトン大阪梅田",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "キャノピーbyヒルトン大阪梅田,大阪を“HACK”して構築した空間,「近隣」をコンセプトに、地域の特性を最大限に活かしたデザインやサービスを展開する、地域に根ざしたライフスタイルブランドである。本プロジェクトでは、北棟高層部のデザインコンセプトを「HACK Osaka」とし、Canopyブランドのフィルターを通して、地域ご近所を表現したホテルを目指した。,グラングリーン大阪開発事業者JV,大阪、日本,18,236.00 m² ※ホテル部のみの床面積,2024年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/lvrMHo7PYcI?si=VkvEAbao1lNmDHvI\" data-video-title=\" Canopy by Hilton Osaka Umeda\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/nol_hakone_myojindai.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007zoa-img/pj0377_01_tmb.jpg",
			"hdg": "nol hakone myojindai",
			"place": "東京、神奈川",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "nol hakone myojindai,デザインでつなぐ、ホテルの記憶,箱根・宮城野エリアの会員制ホテルを改装し、京都の「nol kyoto sanjo」に続く「nol（ノル）」2店舗目としてリブランドオープンした、全39室のリゾートホテルである。　インテリアは改修のデザインキーワードを「Organic」「Rustic」「Emotional」とし、素朴な素材の組み合わせの中に金属の煌めき感や艶、特注の照明による光の効果を掛け合わせた。温かみのある洗練された雰囲気と豊かな緑に囲まれた環境で、ゲストが自分らしくリラックスして過ごせる体験のデザインを心掛けた。,東急不動産株式会社,東京、神奈川,9961.00 m²,3982.00 m²,2024 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/rfUhb018J4w?si=BSJrZZo9M8N4tMQp\" data-video-title=\"nol hakone myojindai\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/the_osaka_station_hotel_autograph_collection.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007zzd-img/pj0379_01_tmb.jpg",
			"hdg": "THE OSAKA STATION HOTEL, Autograph Collection",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2024",
                        "content": "THE OSAKA STATION HOTEL, Autograph Collection,雲上から大阪の街を眺め、旅を記憶する,1874年に開業した初代大阪駅の跡地に建ち、この土地の紡がれてきた歴史や文化、その価値を未来へ継承すべく、「THE OSAKA TIME」をブランドコンセプトとしている。客室は、鉄道にまつわるディテールやデザイン、雲の浮遊感、和の美意識を⾒⽴ての⼼でモダンに変換した安らぎの空間がゲストを包み込む。また、廊下には西日本の名所の⾵景を疾⾛感あふれるアートで表現し、旅の余韻に浸りながらゲストを客室へと誘う。スタンダードルームには、アイランド型の象徴的なヴァニティカウンターを配置し、エントランス空間に広がりを持たせたほか、1部屋しかない「THE SUITE」（スイートルーム）には、⼤阪城から「奥御殿の⼤広間」をコンセプトにモダンな襖戸で豪華絢爛なつづき間を表現した。,株式会社ジェイアール西日本ホテル開発,大阪、日本,12,893.30 m²,41,073.90 m²,2024 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Fw31Hl9KyQo?si=U5tHTCEhEtDVILee\" data-video-title=\"THE OSAKA STATION HOTEL, Autograph Collection\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/kumamoto_airport_passenger_terminal.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000009h3k-img/pj0387_01_tmb.jpg",
			"hdg": "熊本空港旅客ターミナルビル",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","マネジメント"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023,2024",
                        "content": "熊本空港旅客ターミナルビル,震災復興と地域振興のシンボルとして,2016年の熊本地震からの創造的復興のシンボルとなる建て替えPFI プロジェクト。国内線のみならず国際線の旅客も利用でき、物販や飲食と融合したマルチな過ごし方ができる滞在型ゲートラウンジをワンルームで計画。住宅用の2×4建材や木目の美しい構造用合板等の県産木材を利用した1万㎡を超える木架構を設備計画と統合し、安全で合理的な空間を創出した。,熊本国際空港株式会社,熊本、日本,217,057.91 m²,39,506.88 m²,約21.25 m,Phase 1：2023年1月<br\/>Phase 2：2024年9月,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/nikko_kanaya_hotel_annex_royal_house.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000009964-img/pj0385_01_tmb.jpg",
			"hdg": "日光金谷ホテル別館 ROYAL HOUSE",
			"place": "栃木, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "日光金谷ホテル別館 ROYAL HOUSE,過去への敬意、新たな創造、未来の正統,日本最古のリゾートホテルの歴史を持つ日光金谷ホテルの別館改修計画。登録有形文化財でもある木造建築の特徴的な和風の意匠を生かしながら、天皇や国内外の著名人が滞在してきたクラシックでロイヤルな客室の雰囲気や、開業当時の記憶を留める装飾や照明等のディテールなど、金谷ホテルの歴史を物語る重要な要素の保存と再生を施した。また、現代のニーズに応える要素を加え、調和させることで過去への敬意をはらうとともに、更なる魅力の創出と未来の正統となることを目指した。,金谷ホテル株式会社,日本、栃木,1,500.51 m²,1,124.62 m²,2023 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/ana_crowne_plaza_hotel_hiroshima.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007qk4-img/pj0359_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ANAクラウンプラザホテル広島 クラブフロア改修",
			"place": "広島, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "ANAクラウンプラザホテル広島 クラブフロア改修,RE-discovery STAY 多様に折り重なる広島の魅力を再発見する,本計画では、デザインコンセプトに「SCENERY：山・海・街が混ざり合った情景を楽しむ」「STYLE：時によって選べる滞在のスタイル」「CULTURE：広島の文化・伝統工芸・アートを組み込む」という3つのキーワードを掲げた。多様に移ろう広島の風景とともに、仕事も休息も豊かな時間の中で過ごしてほしいという思いを込め、各所にちりばめたピースがゲストを広島の魅力の再発見の旅へと誘う空間を実現した。,株式会社 星野リゾート・アセットマネジメント,広島，日本,5,126.00 m²,3,000.00 m²,2023年04月,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/HuLhqoDRp5E?si=hB-__Pl_edq8Ys22\" data-video-title=\"ANA Crowne Plaza Hiroshima \" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
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		{
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			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007op5-img/pj0352_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ホテルメトロポリタン 羽田",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "ホテルメトロポリタン 羽田,旅に寄り添う、おもてなし,日本の玄関口である東京国際空港（羽田空港）滑走路跡地であり、空港を眼下に見下ろす圧倒的な景観の立地に佇むホテル。「空港のホテル」と一目で感じることの出来る象徴的なデザインや、随所に空港や航空機からインスピレーションを受けたデザインやディテールを取り込むと共に、日本有数の町工場地域でもある大田区羽田のインダストリアルな雰囲気や地域の歴史をアートピースとして散りばめた。訪れたゲストにホテルと地域のポテンシャルを最大限に楽しんでもらい、地域や空港の魅力を発見、体験してもらえるこの地特有の「おもてなし」を味わえる計画としている。,日本ホテル株式会社,東京、日本,58,947.32 m²,10,923.96 m²,2023年,建築設計：鹿島建設株式会社,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/iuzVmdamv10?si=Fw8ys7-B60p566dS\" data-video-title=\"HOTEL METROPOLITAN TOKYO HANEDA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
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			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007o7q-img/pj0348_01_tmb.jpg",
			"hdg": "オウカス世田谷仙川",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "オウカス世田谷仙川,まちのウェルネスに寄与するシニアレジデンス,世田谷で半世紀に渡り守り継がれた約9haの広大な杜の中に建ち、緑の継承と多世代が健康的に暮らし続けられる街づくりに資する賃貸シニアレジデンス。杜を次世代へ継承すると共に、地域住民のクオリティ・オブ・ライフ（QOL）向上につながる健康づくりのシンボルとして、地域に寄与するシニアレジデンスとなることを目指した。地域開放する木造のカフェ・フィットネス棟や、既存樹木の活用、中庭を中心とした配棟など、ウェルネスの構成要素たる環境・身体・精神・社会性に目を向けた計画とした。,野村不動産株式会社,東京、日本,9,064.00 m²,11,514.65 m²,約12m,2023年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hjHgyDmOaEE?si=9IYV6sN3WATe4rCy\" data-video-title=\"OUKAS SETAGAYA SENGAWA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
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		{
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			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006p76-img/pj0312_01_tmb.jpg",
			"hdg": "三井ガーデンホテル横浜みなとみらいプレミア",
			"place": "横浜, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "三井ガーデンホテル横浜みなとみらいプレミア,Yokohama SKY CRUISING,「三井ガーデンホテルズ」のプレミアクラスのホテルであり、神奈川初進出となる。横浜の中心、空の上で過ごす時間。みなとみらいの天空に停泊したこのホテルから始まるクルージングの旅をテーマとした。様々な体験を楽しみ、自分ならではの時間を過ごし、この船を降りて横浜の街に向かうまでの旅のパッケージを創りだす。20Fパブリックスペースをクルーズ船のデッキをモチーフに、レストランやプール、ラウンジ等、様々なアクティビティにおいてお互いが垣間見ることができるようにデザインした。そして客室は、船のキャビンをモチーフに曲線や素材感を大切にし、どこかエレガントさを感じるデザインを目指した。On the DECK と In the CABIN。このホテルで過ごす、健康的で豊かな時間を演出する。,三井不動産株式会社,横浜、日本,約17,700 m²,2023 年,建築設計：鹿島建設株式会社,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/1TtvtY2oZso?si=Em_owbMwdetCZz31\" data-video-title=\" Mitsui Garden Hotel Yokohama Minatomirai PREMIER\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
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		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/panasonic_xc_kadoma.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006p1u-img/pj0311_01_tmb.jpg",
			"hdg": "Panasonic XC　KADOMA",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": [],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "Panasonic XC　KADOMA,アクティビティの攪拌,パナソニックグループ本社エリア最寄り駅前を敷地とした、グループ会社専用のオフィス新築計画。アフターコロナを見据えたオフィス空間として、外部環境を積極的に利用するために共用部を吹き抜けの外部テラスとした建物である。スパイラル状の階段を有する外部テラスは、フロア毎にテーマを持たせ、機能や座り方などを選ぶことができる多様な居場所を生み出すことで、ワーカーの目的や気分によって上下移動を促すことを目指した。また一部共用部は室内となっているが、アウトドアを感じられる空間とすることで内外をシームレスに連続させ、豊かなアクティビティを創出した。,パナソニック ホールディングス株式会社,大阪、日本,24,471.18 m²,2023 年,設計・施工：竹中工務店<br\/>基本計画・監修：日建設計<br\/>共用部環境デザイン：竹中工務店+日建設計,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xvm0a182QKs?si=Cuc3sKM0klNASr-a\" data-video-title=\" Panasonic XC KADOMA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/hd_hyundai_global_r_and_d_center_grc.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006m2t-img/pj0307_01_tmb.jpg",
			"hdg": "HD現代グローバルR&Dセンター (GRC)",
			"place": "京畿道城南市, 韓国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","科学・研究"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2023",
                        "content": "HD現代グローバルR&Dセンター (GRC),CUBE, VOID, GRID でデザインされた Smart R&D オフィス,韓国の首都ソウルから南に30㎞の城南市に位置するR&Dセンター。HD現代グループ17社の研究開発部門が集結し、多分野にわたる約5,000人の研究者が勤務している。HD現代の「企業イメージ」、R&Dセンターとして重要な「知的創造性の向上」、統合社屋としてグループの「一体感の醸成」を、「CUBE」「VOID」「GRID」という3つの概念で実現した。,HD現代,京畿道城南市、韓国,25,068.10 ㎡,175,751.38 ㎡,99.870 m,2023 年<br\/>,共同設計：Heerim Architects & Planners Co., Ltd,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/7GgmNHR0dVA?si=uspaZ3wF75xXhHnk\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><p class=\"c-video__caption m-caption\">© HD Hyundai<\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/the_museum_of_oriental_ceramics_osaka_entrance_extend.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000jqlb-img/th_osakashiritsu_toyotoujibijutsukan_entrancezochiku_okamotokoji.jpg",
			"hdg": "大阪市立東洋陶磁美術館 エントランス増築",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["エンジニアリング"],
			"domain": ["スポーツ","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "大阪市立東洋陶磁美術館 エントランス増築,まちと既存美術館の歴史的価値を継承するエントランス,1982年開館の大阪市立東洋陶磁美術館のエントランス増築計画である。新たなエントランス棟は、大判タイル壁を主体とした重厚な既存部分に対して、ガラスによる開放的な空間構成とし、街にひらかれる姿勢を強調した。エントランスホールとカフェのそれぞれの中央に陶片をイメージし、逆円錐から切り出したRC造の曲面壁を立て、その上に薄い板状の屋根を載せた。高さ約7mのガラススクリーンには熱押形鋼による方立を用い、これに約4トンの張力を導入することでキャンチレバー屋根先端の変形を抑えた。既存部分と対照的な透過性が高く浮遊感のある建築とした。​<br\/>,地方独立行政法人 大阪市博物館機構 ,大阪、日本,4,999.26 ㎡,399.99 ㎡（増築部） ,GL+15.04 ｍ,1982年,増築 2023年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/forestgate_daikanyama.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kt9b-img/th_forestgatedaikanyama_01.jpg",
			"hdg": "フォレストゲート代官山（デザインマネジメント）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["オフィス","商業","レジデンス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "フォレストゲート代官山,広域渋谷圏の多様なライフスタイルを代官山から発信するデザインマネジメント,「食・住・遊近接の新しいライフスタイル」と「サステイナブルな循環型社会の体験」を提供する複合施設。日建設計はUXデザインコンセプトと、その実装を支援するデザインマネジメントを行った。事業者、デザイナー、設計施工者と連携し、複合的な用途を横断した体験価値の提供に努めた。この地に関わる多様なユーザーにとっての代官山の豊かな暮らしを事業者とともに描き、ストーリーブックにまとめた。実装段階では、施設を特徴づける中庭型の外部公共空間や、住民専用の屋上庭園などの空間構成から店舗外装、什器、照明まで丁寧に作り込みを行った。また、本施設で実現可能な暮らしのあり方を発信するコンセプト特化型の住戸を企画し、領域の異なる3人のクリエイターと共に実装した。​,東急不動産株式会社,東京、日本,MAIN棟　約4,084 ㎡​<br\/>TENOHA棟　約422 ㎡,MAIN棟　約21,096 ㎡​<br\/>TENOHA棟　約198 ㎡​,2023年,基本設計・デザイン監修：隈研吾建築都市設計事務所​<br\/>実施設計：竹中工務店​<br\/>ランドスケープデザイン：DAISHIZEN​<br\/>デザインマネジメント：日建設計、マイオ建築研究所​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/sumisho_interior_international_orgatec_tokyo_2023_exhibition_booth.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006g6e-img/pj0294_01_tmb.jpg",
			"hdg": "住商インテリアインターナショナル オルガテック東京2023展示ブース",
			"place": "東京都江東区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2023",
                        "content": "住商インテリアインターナショナル オルガテック東京2023展示ブース　,裏側を魅せる,国際見本市における「Shaw Contract」（カーペット）と「Andreu World」（家具）の両社がもつ美しいデザインを最先端のサステナビリティ思想と共に体感できる展示計画である。普段、目には見えないプロダクトの裏側からアプローチし、のちに実物に触れる。通常とは逆のプロセスで、来場者が直感的に商品を体験できるよう配慮した。敷き替え時などにShaw Contrast のカーペット裏（バッカ—）の印字番号に連絡すると、企業がカーペットを引き取り、100％リサイクルするという取り組みに感銘を受け、カーペットがめくれあがるアイコニックな光景を切り取るという表現手法を用いた。ブースの外周に造作物をつくらず余白を設けることで、通路との境界が曖昧な開かれた空間構成とした。気軽に立ち寄れたり、知らぬ間に区画からはみ出し商品を遠巻きに見ながら雑談が行われるなど、自然と周囲に人が集まる効果的な集客に成功した。,住商インテリアインターナショナル株式会社,東京都江東区、日本,48.00 m²,2023 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/nGHebOlTXi0?si=GmUPY6Itbj42Vz8O\" data-video-title=\"Sumisho Interior International ORGATEC TOKYO 2023 booth\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/shibuya_sakura_stage_redevelopment_project.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000ke7n-img/th_104_3a3013_3f_shibus_gankosha.jpg",
			"hdg": "Shibuya Sakura Stage",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "Shibuya Sakura Stage,渋谷の新たな玄関口の誕生～めぐり歩いて楽しいまちへ～,新たな改札口を桜丘にという想いから始動した本再開発プロジェクトのコンセプトは『渋谷駅桜丘口』。建物内外のパブリックスペースが生活の舞台、ここを訪れる人々にとっての体験の舞台、みんなのステージとなってほしいという想いから『Shibuya Sakura Stage』と名付けられた。新たな改札口や国道歩道橋に直結するアーバン・コア、補助線街路第18号線両側を結ぶ２つのデッキ、隆起する大階段と改札口につながる階段など各所に動線の要があり、桜並木を見下ろす桟敷空間など訪れる先々に歓びがある、めぐり歩いて楽しいまちを実現した。日建設計は都市計画コンサルティング及び設計者を担い、地権者との協業のもとで、始動から事業完了まで完走した。,渋谷駅桜丘口地区市街地再開発組合,東京、日本,地区面積約2.6 ha,約24万 ㎡,GL+約180 m,2023年,東急不動産（株）・古谷誠章・（有）ナスカ一級建築士事務所・都市環境研究所・鹿島建設（株）・戸田建設（株）・（株）大岡山建築設計事務所・（株）谷沢総合鑑定所<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/forte_towers.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004jh2-img/pj0254_01_tmb.jpg",
			"hdg": "フォルテタワーズ",
			"place": "ドバイ・オペラ地区, アラブ首長国連邦",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "2023",
                        "content": "フォルテタワーズ,オペラ地区に響く設計のシンフォニー,豪奢な住宅および多目的に利用されるこのツインタワーの名称は、近くにあるオペラ・プラザにちなんでイタリア語の「フォルテ（強く）」からつけられた。それぞれ50階、70階建ての複合施設は、フラットスラブ構造により自由度の高い住居プランが可能となっている。寝室数1～4のアパートメントが919区画あり、選択の幅が広い。共用設備として水泳プール、子供用プール、ジム、日光浴に適したテラスが複数、託児所、ショッピングおよび飲食施設がある。2つの棟は正面から向き合うことのないように角度がつけられ、ブルジュ・ハリファやドバイ・ファウンテン、オペラ・プラザ、目の前に広がる海など、音楽が最高潮に達したときのように心を振るわせるパノラマビューが楽しめる。,エマール・プロパティーズ PJSC,アラブ首長国連邦、ドバイ・オペラ地区,約 12,600 m²,約 240,000 m²,290 m,建築中（2022年完成予定）,設計監督：AECOM<br\/>その他：WATG, EDSA, MEINHARDT,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/charm_premier_gotenyama_3rd.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007roz-img/pj0367_01_tmb.jpg",
			"hdg": "チャームプレミア御殿山参番館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "チャームプレミア御殿山参番館,地形のダイナミズムを受け継ぐレジデンス,東京都品川区、台地の起伏に富んだ緑あふれる地で「御殿山の景を体現する住まい」を目指し計画したシニアレジデンスである。近隣に建つ歴史ある迎賓館への眺望と、隣地との見合いに配慮しV字型の配棟を採用したほか、屋上緑化や斜めの躯体手すりを取り入れることで、緑豊かな近隣の坂を彷彿とさせる外観を実現。また、多くの時間を館内で過ごす入居者に自然光や季節の移ろいを感じてもらえるよう、御殿山の谷になぞらえた2つのボイドを重層的に織り込んだ。周辺環境との関係性や地形のダイナミズムを計画に反映させ、都市の密集地での新しい住まいのかたちを提案した。,三菱地所レジデンス株式会社,東京、日本,989.75 m²,2850.41 m²,約15.00 m,2022年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/charm_premier_grand_gotenyama_2nd.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007oyh-img/pj0349_01_tmb.jpg",
			"hdg": "チャームプレミアグラン御殿山弐番館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "チャームプレミアグラン御殿山弐番館,まちを活かし、人をつなぐシニアレジデンス,まちとの心地よい距離感を設計することで、入居者がまちと接点をもち続けられる高齢者施設のあり方を提案した計画である。通りに面したテラスやサロンを地域住民に開き、まちとの連携を図った。自然採光と通風を得る吹き抜けや回遊性のある動線計画、多様な居場所など、末永く快適に住まうための工夫を施し、多様なユニットプランや将来の改修にも対応できる柔軟な住まいを実現した。,三菱地所レジデンス株式会社,東京、日本,2,204.19 m²,4,397.04 m²,9.99 m,2022年,内装デザイン協力：株式会社 グラム,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/jTbZFvN8bz4?si=0eIdmhUrz0DTzrqO\" data-video-title=\"CHARM PREMIER GRAND GOTENYAMA Ⅱ\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/ginsen_nishi_shimbashi_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006z02-img/pj0329_01_tmb.jpg",
			"hdg": "銀泉西新橋ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "銀泉西新橋ビル,木の軒庇が連なるオフィスビル,東京都心の比較的コンパクトなテナントビル計画である。敷地は地下鉄駅直上の交差点に面して、大手町から日比谷通りに連なる大型開発ビル群の最端部に位置し、日比谷公園ごしに内濠沿いの高層ビルを見通す立地にある。<br\/>設計のテーマは「銀泉ブランドの旗艦ビルとしてのシンボル性」「テナントビルとしての合理性」「大規模都市開発を伴わないオフィスビルが都市空間を豊かにする可能性」の３つであり、それに対して日本古来の住宅にみられる「軒庇と縁側」のかたちを用いて応えることとした。,銀泉 株式会社,東京、日本,868.81 ㎡,7,776.26 ㎡<br\/>,58.375 m,2022 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/jr_meguro_marc_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006v5v-img/pj0322_01_tmb.jpg",
			"hdg": "JR目黒MARCビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "JR目黒MARCビル,周辺環境との呼応から生まれたシンボリックなテナントオフィス,東京都内でも利便性のよいビジネスエリアである目黒駅と五反田駅の線路沿い中間地点に位置する開発街区「MEGURO MARC」内のテナントオフィスビルである。敷地は住宅地と豊かな緑に囲まれ落ち着いた環境を有する一方で、北は線路、南は高低差10mの目黒川河岸段丘があり、高層のオフィスビルや住宅が近接している。建物を特徴づけているフィン形状の外装PC板は、近接するオフィスや住宅との見合いを回避し、眺望が開けた方位へ視線を誘導する。日射遮蔽や光害低減にも機能し、質の高い室内環境の確保と周辺環境への配慮の両立を図ったものである。斜めの形状が周辺からの視線に対して建物の表情を変化させ、アイストップの効果となる。河岸段丘の下方から望む重量感のあるPC板の壁面が、緑豊かな段丘の上にモノリシックなボリュームとなり象徴的な佇まいとなることを狙った。,株式会社ＪＲ東日本ビルディング,東京、日本,7,786.48 ㎡,38,710.29 ㎡,69.26 m,2022 年<br\/>,未来風景舎（ランドスケープデザイン）／Miraifukeisha LTD.,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/yanmar_tokyo.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006tbx-img/pj0319_01_tmb.jpg",
			"hdg": "YANMAR TOKYO",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "YANMAR TOKYO,企業ブランドを乗せて世界へ出航する船,本プロジェクトは、日本を代表するターミナルの一つである東京駅の東側正面に位置する、ヤンマー東京支社の建て替え計画である。東京駅東側のビジネス街・八重洲は、江戸時代に遡ると、運河による物流が盛んな街であった。現在も大規模な再開発計画が複数進行中の日本国内でも随一のポテンシャルを持った地域であり、数多くの人が行き交っている。そのまちと駅をつなぐこの建物は、「食料生産」と「エネルギー変換」のテクノロジーを世界展開する企業ヤンマーのブランディング拠点であり、東京駅前の顔としてふさわしい外観デザインと内部環境デザインを実現している。,セイレイ興産株式会社,東京、日本,1,483.79 ㎡,21,775.59 ㎡,69.950 m,2022 年<br\/>,SAMURAI　佐藤可士和：低層部吹抜けデザイン監修・アートワーク,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/sumisho_interior_international_orgatec_tokyo_2022_exhibition_booth.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006kfr-img/pj0305_01_tmb.jpg",
			"hdg": "住商インテリアインターナショナルオルガテック東京2022展示ブース<br\/>",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "住商インテリアインターナショナルオルガテック東京2022展示ブース,糸が織りなす光,国際家具見本市における「Shaw Contract」（カーペット）と 「Wendelbo」（家具）の2ブランドの展示計画。展示期間は3日間、舞台となるスペースは6×8mと限られた空間である。「いかに来場者の目を引き、記憶に残る体験を提供出来るか」にデザインの力点を置いた。忘れがたい体験により、ショウルームへの再訪，集客を狙う。一時の限定的な商品紹介より「豊かな体験」こそが、潜在顧客を惹きつけるプロモーションに繋がると考えた。家具一点一点にスポットライトが降り注ぐよう「カーペットの原糸」を放射状に造形することにより、カーペットの奥行きも感じさせるようなデザインとした。最小限の材料を用いて、短期間で、最大限の印象的な体験を創り出した展示空間である。,住商インテリアインターナショナル株式会社,東京、日本,48.00 m²,2022 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/nippon_life_yodoyabashi_building.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000jp2n-img/th_nissayyodoyabashi_promenade_chokan_obayashigumi.jpg",
			"hdg": "日本生命淀屋橋ビル（第三者監理）",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["マネジメント","リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["オフィス","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "日本生命淀屋橋ビル,「地域との架け橋」構想を工事段階まで見とどける,日本生命と大林組の共同投資プロジェクトで第三者監理を担当。「架け橋」をコンセプトに、淀屋橋駅からサンクンガーデンを介して周辺へつながる歩行者動線や、既存施設と連続する南北200mのプロムナードを整備し、地域のにぎわい創出を目指した。日建設計が基本設計も担うデザインビルド方式のもと、設備各社との総合図の調整を支援し、発注者への説明責任を通じて意思決定の透明性と迅速性を高めた。​<br\/>,日本生命保険相互会社、株式会社大林組,大阪、日本,4,666.74 ㎡,51,518.39 m²,122.46 ｍ,2022年,基本設計・外装デザイン監修：日建設計<br\/>実施設計：大林組一級建築士事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/keikyu_ex_hotel_sapporo.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006g1h-img/pj0293_01_tmb.jpg",
			"hdg": "京急 EXホテル 札幌",
			"place": "北海道札幌市, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "京急 EXホテル 札幌,これからの時代に寄り添う“公園的ホテル” ,札幌駅から徒歩1分。コロナ禍でワークライフスタイルが一変した今だからこそ、働くことも旅することも優しく許容する「公園のように誰にとっても身近なホテル」を目指した。ロビーは、ソファーやカウンター、集中できるワークスペース、地域のアーティストとホテルを繋ぐエキシビションスペースなど、限られた空間の中に様々な居場所をつくり、それぞれの過ごし方に柔軟に対応する。客室は、可動家具やサイン計画により、書斎となったりリビングとなったり、気分に応じて可変できる、「ついでに仕事、ついでに旅行」という新しいスタイルのホテルスタイルを提案した。遊具のようにどこか愛らしいディテールを持つ家具、照明、プロダクトをホテル全体に散りばめ、特別な素材は使わず、ディテールの集積によって肩肘張らない優しい居心地を実現した。,京浜急行電鉄株式会社,北海道札幌市、日本,7,262 m²,2022 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/5VPC30QqJEg?si=KN2ZrQIoqXAmb-Hl\" data-video-title=\"KEIKYU EX HOTEL SAPPORO\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/cross_life_hakata_tenjin.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006fqt-img/pj0291_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クロスライフ博多天神",
			"place": "福岡, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "クロスライフ博多天神,HIGH CONTRAST!,コンセプトは「HIGH CONTRAST!」。街とディープに繋がりつつ、わが家に居るような「自分らしくいられるお気に入りの場所」を具現化すべく、博多・天神という街に感じられる、心地よさや緊張感、静寂と喧騒、明と暗という、相反する要素を同時に取り入れることで、非日常なWOW体験をゲストに届ける。博多の祭り「山笠」をモチーフとしたロビーは、このホテルのアイコンであり、大浴場の大型ビジョンに映し出される映像と音楽は、福岡の自然や街から着想を得た唯一のもである。客室は、多様なレイアウトプランやカラーバリエーションを展開。このホテルでの滞在がゲストを自由にし、生き生きとした未来の豊かさにつながることを願っている。,株式会社　大京,福岡、日本,8,795.34 m²,2022 年,建築設計：株式会社日建ハウジングシステム,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/aT4-jMzrVVw?si=2FSwoFbD1kLAww7g\" data-video-title=\"CROSS Life HAKATA TENJIN \" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/geeks_akihabara.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006erv-img/pj0290_01_tmb.jpg",
			"hdg": "GEEKS AKIHABARA<br\/>",
			"place": "東京都千代田区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン","リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "GEEKS AKIHABARA,インテリアデザインから、まちをつくる,オフィステナントビルのリブランドプロジェクト。秋葉原という街の持つエネルギーや熱気、利用者の内側から滲み出る活力や熱量を『イエロー』に変換して可視化することで、ファサードを街のアイコンへと昇華させた。エントランスの天井・壁面には、通常では仕上げ材料として用いない設備配線用のケーブルラダーを採用し、エレベーターホールまで繋げたダイナミックな構成と、パンチング開口を利用した間接照明により、街とのつながりを感じさせる空間に生まれ変わった。新天地でスタートする人の「原点」となる場づくりを目的に、躍動感あるデザインに一新することで、建物自体の不動産価値を高めると同時にエリア全体のバリューアップを図った。,合同会社　万世橋キャピタル,東京都千代田区、日本,7,325 m²,2022 年,設備設計コンサルティング：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/RGD1N6O8Aqc?si=Qo4mmv7EP3OpxSmu\" data-video-title=\"GEEKS AKIHABARA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/kurita_innovation_hub.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000062zz-img/pj0286_01_tmb.jpg",
			"hdg": "Kurita Innovation Hub<br\/>Technology Innovation Center (TIC) & Technical Education Center (TEC)",
			"place": "昭島市、東京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2022",
                        "content": "Kurita Innovation Hub Technology Innovation Center（TIC) & Technical Education Center (TEC),水のリーディングカンパニーが示す、ゼロ・ウォーター・ビルのかたち,Kurita Innovation Hubは、水処理事業を展開する栗田工業の新たな研究開発拠点であり、社会・産業の課題解決のためのイノベーション創出を目的としている。世界的な水環境の改善に向け、日本初のゼロウォータービルディング（以下ZWB）に挑戦した。<br\/>計画地である東京都昭島市は、地下水のみを上水の水源としている。建物のZWB化により、水を地域循環させる相乗効果を目指した計画である。水処理設備を用いて水を再利用することで地下水利用量を削減し、雨水を敷地内で浸透させ地下水に還元する。これにより水資源の循環を生み出し、環境負荷を軽減している。また水の再利用にあたっては、排水分別を最適化し、水処理設備の縮小と処理工程の短縮を実現しており、高い水回収率と低エネルギー運転が両立できている。<br\/>世界的に水資源の枯渇や安全な水の確保が課題となっているなか、日本においては、「水消費量の多さ」「インフラ更新の難しさ」「汚水雨水合流式による海上汚染」等が課題視されている。我々は今回のZWBの取り組みが、水環境問題の建築的な解決の第一歩になることを期待している。,栗田工業株式会社,昭島市、東京都、日本,30,381.37㎡：21,844.76㎡ (TIC) & 8,536.61㎡ (TEC),37,967.96㎡：29,269.42㎡ (TIC) & 8,698.54㎡ (TEC),GL+32.99m (TIC) & 17.67m (TEC),2022 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sen_oku_hakukokan_museum_tokyo.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kist-img/th_senokuhakukantokyo_esuesu.jpg",
			"hdg": "泉屋博古館東京（改修）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "泉屋博古館東京,歴史を継承する美術館のリニューアル,泉屋博古館東京は住友家旧麻布別邸跡地に建つ、都心にありながら保全された緑と調和した平屋の美術館である。開館20年を迎えた年に展示室やカフェなどを増改築しつつ、既存建物の高さや外壁意匠を踏襲することで、増改築を感じさせない一体的な建築を実現した。ガラスを用いたカフェやショップは庭園を借景とする開放的な空間とし、内部のにぎわいが外へ広がる構成としている。展示室は黒を基調に落ち着いた空間とし、エントランスやカフェは自然素材で外部との連続性を高めた。講堂やカフェ、ショップを備え、文化交流の拠点として再生した。​,東京、日本,1,925.68㎡,1,740.11㎡,GL+9.37m,2021年,外構：西田正徳ランドスケープ・デザイン・アトリエ​<br\/>展示ケース：コクヨ​<br\/>カフェカウンター、家具：丹青社​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/beijing_xitan_hotel_landscape_design_project.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005zet-img/pj0282_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北京悉曇ホテル",
			"place": "門頭溝区、北京市, 中国",
			"service": ["ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["ホテル","ランドスケープ"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2022",
                        "content": "北京悉曇ホテル,潭柘寺の造園思想を継承した究極の山水庭園を読み解く,今回のプロジェクトはクライアントとデザインチームの「中国北京市の山岳風景に日本の美意識を加え、壮大さと繊細さを兼ね備えた最上級のリゾートホテルを作りたい。」との共通の想いから始まった。その実現を目指して、5年間、日本と中国を往復し続け、ランドスケープデザインの設計監修を行い、2022年5月にオープンを迎えた。日建設計ランドスケープ部と野村庭園研究所の野村勘治氏がコンセプト段階から現場段階まで徹底的に関わることにより、東洋美学の在り方を模索しながら、土地のコンテクストを最大限に生かした、洗練されたランドスケープを創出した。,北京悉曇ホテル管理有限公司,門頭溝区、北京市、中国,約21,000 m²,約13,000 m²,2022年,ランドスケープ設計：日建設計、野村庭園研究所<br\/>インテリア設計：Tofu.Inc,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/logistics/advanced_manufacturing_centre.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005z8t-img/pj0281_01_tmb.jpg",
			"hdg": "先進製造業中心 （AMC)",
			"place": "将軍澳工業団地、香港, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["生産・物流"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2022",
                        "content": "先進製造業中心 （AMC),香港の再工業化を目指すインダストリー4.0工場,世界で加速するDXと第４次産業革命。経済・産業構造の変革に備え、香港特別行政区政府は香港再工業化を目指して、国際プロポーザルを行った。様々なスマート機器やロボット、健康医療分野など、今後期待される成長分野に焦点を絞り、特定企業の特定用途に限定しない10万㎡のマルチテナント、マルチユースの多層化工場という、世界的に見ても類例のない戦略的要求に対し、日建設計はそれまでの工場・物流・研究施設の経験と将来的課題への洞察をもとに、インダストリアル建築コンサルタントとしてコンセプトデザイン、基本計画策定と実施設計協力を行った。4.0の更に先（Next  4.0 ）を見据えて、頑丈な構造、柔軟なモジュールプランと最先端のロジスティクス・センターからなるサステナブルでスマートな革新的プロトタイプを提案し、多様で先端的な入居企業が未来のシナジーを産みだすロールモデルとなるAdvanced Manufacturing Centreを実現した。,香港科技園公司,将軍澳工業団地、香港、中国,約27,145 m²,約108,580 m²,GL+70 ｍ<br\/>,2022<br\/>,Wong Tung & Partners Limited : リード建築コンサルタント<br\/>日建設計：インダストリアル建築コンサルタント<br\/>Wong & Ouyang (Building Services) Ltd : ビルサービスエンジニアリングコンサルタント<br\/>Meinhardt  (Hong Kong) Limited : 土木・構造エンジニアリングコンサルタント<br\/>Ove Arup & Partners Hong Kong Ltd ：物流コンサルタント ,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/gXHMsViddOA\" data-video-title=\" Advanced Manufacturing Centre\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/tadawul_tower.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004wey-img/pj0203_01_tmb.jpg",
			"hdg": "タダウル・タワー",
			"place": "リヤド, サウジアラビア王国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "2022",
                        "content": "タダウル・タワー,中東における証券取引の中心,サウジアラビアの首都リヤドのキング・アブドゥラ金融街中心部に位置するタダウル・タワーは、サウジアラビア証券取引所や主要な金融機関を内包し、中東地域における金融の中心地として国の立ち位置を揺るぎないものとしている。設計者は国際コンペによって選定された。そのシャープな形状は、ひときわ象徴的な存在感を放っており、技術、サステナビリティ、環境配慮、エレガンスの統合という日建の方針を体現している。証券取引プラットフォームを提供するTier-4認証を受けたデータセンター、地上階の公共データディスプレイは、当地域初めての導入となる。,タダウル・リアルエステート・カンパニー (TREC),サウジアラビア王国、リヤド,5,166 ㎡,138,332 ㎡,GL+200m,2022 年（予定）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/cadre_international_tod_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002k2w-img/pj0236_01_tmb.jpg",
			"hdg": "広州凱達爾交通ハブ国際広場<br\/>",
			"place": "広州市, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2022",
                        "content": "広州凱達爾交通ハブ国際広場,中国初、立体TODプロジェクト,高速鉄道、都市間鉄道、地下鉄など、合わせて9路線の公共交通拠点とオフィス、商業、ホテルを一体的に開発する交通ハブ型複合プロジェクト。広州—深セン—香港を結ぶ都市間鉄道が低層部4階を貫通し、複数の地下鉄の乗換ホールがB2階に接続する。都市間鉄道と地下鉄との乗り継ぎ空間の間にあるステーションコアにより人々を施設に誘導し、また鉄道が見えるアーバンコリドーにより街に人を流す計画としている。,広州凱達爾投資有限公司,中国広州市増城区新塘環城路南、港口大道西,38,697.10 m²,355,540.00 m²,GL+251.90 m,2022 年（予定）,共同設計：広州市設計院,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/shibuya_kitaya_park.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000q3b8-img/th_kitayapark_forwardstroke_s.jpg",
			"hdg": "渋谷区立北谷公園",
			"place": "東京都, 日本",
			"service": ["ランドスケープデザイン","マネジメント"],
			"domain": ["ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "渋谷区立北谷公園,渋谷神南の新たなカルチャーを活性化するポケットパーク​,北谷公園は、渋谷区で初めてPark-PFI（公募設置管理制度）を導入し、2021年4月にリニューアルオープンした都市公園である。多数のセレクトショップやアパレルショップで賑わう神南エリアは、近年空きテナントの増加という課題に直面しており、本事業では公園の再構築を通じてエリアのアイデンティティを再生し、新たな賑わいを創出することが求められた。日建設計はプロジェクト初動期のコンセプトメイクから建築・ランドスケープ設計、公園運営まで一貫して携わり、ハードとソフトを統合したプロジェクトプロデュースを実施。周辺に開かれたランドスケープと、地形の高低差を活かした多様な活動の場を創出することで、地域の利用者や来街者の交流を促す公園を実現した。現在も指定管理者の一員として地域連携活動を主導し、「JINNAN MARKET」などを通じてアート、音楽、教育など多様な分野のプレイヤーに活動の場と機会を提供し、神南の新たなカルチャーの醸成に取り組んでいる。​,（公園）渋谷区 ｜（建物）東急株式会社,東京都、日本,961.53 m²,295.98 m²,2021年,基本設計・デザイン監修・ランドスケープ：日建設計​<br\/>建築・ランドスケープ実施設計：東急建設​<br\/>インテリアデザイン：芦沢啓治建築設計事務所​<br\/>照明デザイン：Ripple design​,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/youtu.be\/Fw8JkrjoiLY\" data-video-title=\"JINNAN MARKET\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/showa_gakuin_elementary_school_west_wing.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006xyn-img/pj0328_01_tmb.jpg",
			"hdg": "昭和学院小学校 ウエスト館",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "昭和学院小学校 ウエスト館,マスティンバーによる森林保全と次世代への木育活動,昭和学院ウエスト館は、既存小学校の児童増員に伴う増築校舎である。現在、日本では戦後から高度成長期にかけて大規模に植樹された樹木が建材として利用に適した時期を迎えており、適切に伐採・植林の循環サイクルを行い、森林資源を守っていくことが社会的課題となっている。日建設計で木質・木造の開発研究を専門に行っている私たちNikken Wood Labは、このプロジェクトにおいて、国産木材の利活用による持続可能性とマスティンバー※であるCLTの新しい可能性を追求した。本敷地は、新間川沿いに２キロに渡る桜並木が美しい、水と緑の回廊のまちの中心的エリアに位置し、都市計画による高さや景観などの制約や既存校舎との連絡レベルの調整の中で、既存校舎と同等の天井高さを確保しながら、階高・最高高さを最小化するために、梁型のない「CLT二方向フラットスラブ工法」を採用した。また、CLTを活用することで上部構造を軽量化し、基礎にかかる負担を最小化することで工期の短縮を図った。,学校法人 昭和学院,千葉、日本,10,539.29 ㎡,1,467.84 ㎡,約9.7 m,2021年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/plafus_kichijoji.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006vim-img/pj0324_01_tmb.jpg",
			"hdg": "プレファス吉祥寺",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "プレファス吉祥寺,小さな変化によってまちに新たな魅力を紡ぐ,計画地である吉祥寺は、井の頭公園の緑、ショップやカフェのにぎわい、日常生活を支える商店街、周辺に広がる住宅街など様々な要素が凝縮した、都内でも有数の人気を誇るまちである。その最大の魅力は路地や建物内を通り抜けることができる回遊性や、それによって感じる時間的かつ体験的な「奥行き」にある。この吉祥寺のまちが持つ奥行きを建物のデザインに落とし込み、敷地のさらに奥への抜けをつくることにより街路のにぎわいを引き込むアプローチ、庇と袖壁によって奥行きを可視化することで重層的な街並みをつくりだすファサード、都市に立体的な奥行きをつくりだす緑豊かなルーフテラスなどを実現し、吉祥寺のまちをかたちづくる要素を取り込みながら新たな魅力につなげることを試みた。微細ながらもその場所の魅力を受け継ぐ小さな変化が継続していくことにより新たな魅力を紡いでいく、という中小規模のビルが都市の主役となる新たなまちづくりの姿を示している。,株式会社 荒井商店,東京、日本,699.45 ㎡,5199.75 ㎡,46.35 m,2021 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/beijing_zhaotai_zhongguancun_renovation_project.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006tof-img/pj0321_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北京兆泰・中関村リノベーションプロジェクト",
			"place": "北京, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2021",
                        "content": "北京兆泰・中関村リノベーションプロジェクト,脱炭素社会の先駆となるバリューアップコンバージョン,中国のシリコンバレーと言われる北京市中関村において、2003年と2008年に竣工した約20万㎡の商業とオフィスの複合施設「鼎好ビル」をコンバージョンしたプロジェクト。中関村には多くのIT企業が本社を構え、近くには北京大学や精華大学があり、北京における先進企業の一大集積地になっている。本建物は、北京の環状四環道路に対して中関村エリアのゲートとも言える角地に建ち、また、施設の地下2階で地下鉄４号線の中関村駅に直結した地域のランドマーク的な存在にもなっていた。<br\/>ところが、最先端の電子部品市場としての賑わいも、時代の変化によって衰退し、近年では小さな小売店が立ち並ぶ雑居ビルと化していた。そこで、今回のリノベーションでは、需要が高まる業務機能に用途変更の上、ハイエンドオフィスとしての再生にチャレンジした。,兆泰集団,北京、中国,16,000 m²（一期、二期の合計）,176,000 m²（一期、二期の合計）,GL+90.0 m（一期）,2021年（一期）,共同設計：維拓設計（LDI）、金螳螂（内装）、易兰設計（ランドスケープ）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/zenyaku_kogyo_co_ltd_r_and_d_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006ti6-img/pj0320_01_tmb.jpg",
			"hdg": "全薬工業株式会社 研究開発センター",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "全薬工業株式会社 研究開発センター,まち・環境・人とつながる研究所,2020年で創業70周年を迎えた日本の製薬会社である全薬工業株式会社の研究開発拠点の移転新築計画である。本計画では「敷地全体を閉じる」という既成のビルディングタイプ形式から、「ラボ部分を閉じ、研究所全体としては開かれている」という形式へ変換することを試みた。「開かれた」という建築テーマとしてはありきたりな言葉ではあるが、研究所というビルディングタイプにおいては、これは大きな意味をもつと考えた。分野ごとに分かれていたオフィス機能、ラボ機能をそれぞれ共有化し、分野の垣根を越えた創造的な環境を創出。敷地のアプローチ側を緑豊かなオープンスペースとして設え、天井に映る風景が建築とまちとをつなぐインターフェイスとなることで、地域と共生する施設を目指した。,全薬工業株式会社,東京、日本,16,733.31 m²,13,895.02 m²,GL+26.060 m,2021 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/the_chapter_kyoto_a_tribute_portfolio_hotel.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006qbr-img/pj0314_01_tmb.jpg",
			"hdg": "チャプター京都トリビュートポートフォリオホテル",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "チャプター京都トリビュートポートフォリオホテル,“一客一邸”,コンセプトは「一客一邸」。茶室の主人が一人の客人にかけるおもてなしの心、日本の茶道精神「一客一“亭”」を引用し、 “邸（空間）”でもてなすという意味合いとした造語である。「茶室」をイメージした客室では、使い勝手の良い水回りや縁側をイメージしたデイベッドなど、機能美と居心地のよさをゲストに提供する。インテリアデザインは、格子や畳、襖といった「茶室」の空間要素と、掛軸や茶道具等の調度品を現代的に解釈して再構成し、茶室の凛とした空気感を生み出した。アートワークは、二条城の襖絵から着想を得た松や菊のオリジナルグラフィック、京都の美しい山並みをモチーフにした壁紙、鴨川の美しいせせらぎを感じとれるカーペットなど、随所に、このホテルの建つ二条河原町らしさを散りばめた。,JapanCor Co., Ltd.,京都、日本,8,047 m²,2021 年,建築設計：清水建設株式会社,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/e71wLT8nj5w?si=zlq900lZ8Dws_pOM\" data-video-title=\"THE CHAPTER KYOTO, A TRIBUTE PORTFOLIO HOTEL - Guest Room -\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/lgt_wealth_management_trust_inc.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006owi-img/pj0310_01_tmb.jpg",
			"hdg": "LGTウェルスマネジメント信託株式会社",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "LGTウェルスマネジメント信託株式会社,日本の美を感じるおもてなし空間,外資系金融機関の日本初拠点となるオフィスのインテリアデザイン計画。伝統的な美徳を重んじ、顧客とは世代を超えた信頼関係を築き上げてきた企業の誠実さとクライアントファーストの哲学を、日本の「おもてなし」に通ずるものと捉え、行き届いた心遣いを感じさせる迎賓空間を目指した。エントランスでは、木格子から放つ柔らかな光で訪れたゲストを包みこむ。奥行きを感じる空間構成と坪庭を想起させる演出でオフィスへといざなう。会議室では、和紙や左官壁、伝統的な日本模様など、和の要素を随所にちりばめ、職人の手による上質なしつらえにより格式を高めた。,LGT Wealth Management Trust Inc.,東京、日本,1,222.00 m²,2021 年,建築設計：谷口建築設計研究所、大成建設株式会社<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/r54i-CUZHwU?si=HS_zGQq6u_nqGG6n\" data-video-title=\"LGT Wealth Management Trust Inc. Office\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/balmuda_the_store_aoyama.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006hen-img/pj0295_01_tmb.jpg",
			"hdg": "BALMUDA The Store Aoyama",
			"place": "東京都港区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "BALMUDA The Store Aoyama,ワークショップ型物販店舗の在り方,「BALMUDA」初の旗艦店新築計画。グローバルハイブランドが軒を連ねる東京・青山に位置する、地上２階建、コンクリート打ち放しのミニマルな建築が舞台である。インテリアデザインではブランドの世界観を表現すると共に、製品とゲストの関係性について新たな価値を見出すことを目指した。１階では「Museum」というコンセプトのもと、製品を「作品」と捉え、美術館を巡るようにゲストが自由に鑑賞できる計画とし、２階は製品を「体験」する「Lounge」と捉え、ゲストとスタッフの対話を軸としたバーのような空間とした。１階中央のオーク無垢材を積層させたカウンターは、シーンに応じて自由にディスプレイを変えられる大きな舞台であり、いくつかのモジュールを組み合わた白い什器は、様々な形にトランスフォームする。恣意的な意匠を限りなく排除することで、純度を高めたフレキシブルなワークショップ型店舗とした。,バルミューダ株式会社,東京都港区、日本,288.00 m²,2021 年,建築設計：大林組,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/BBCsdYxk7oQ?si=xeQ9L5s5yTDYYCox\" data-video-title=\"BALMUDA The Store Aoyama\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/cross_life_hakata_tenjin.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007srk-img/pj0368_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クロスライフ博多天神",
			"place": "福岡, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "クロスライフ博多天神,人と地域をむすぶホテル,地域を楽しみ、心地よく過ごせるサードプレイスとなることを目指したライフスタイルホテルである。街角と沿道に対して緑豊かなオープンスペースを創出し、地域緑化への寄与と街並みに潤いを与えることを目指した。また、植栽、木材とタイルの合わせ貼り、キャストアルミニウムのスクリーンによって自然と人工の調和と対比を演出。吹抜けを中心に視覚的に連続するよう配された共用部は、ゲストが思い思いに過ごすことができる様々な居場所を提供している。客室においては、ロフトルームやアジョイニングルームなどのバリエーションを設け、幅広いニーズに応えられる計画とした。,株式会社大京,福岡、日本,2100.50 m²,8,795.34 m²,2021 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/JI0pMIZoU5I?si=U52UShupFToMCYQq\" data-video-title=\" CROSS Life HAKATA TENJIN \" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/bank_negara_indonesia_tokyo_branch.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006elm-img/pj0289_01_tmb.jpg",
			"hdg": "BNI（バンクネガラインドネシア）東京支店",
			"place": "東京都中央区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2021",
                        "content": "BNI（バンクネガラインドネシア）東京支店,都市に開かれた銀行,インドネシアの国営銀行である、BNI（バンクネガラインドネシア）銀行東京支店の移転計画。店舗でありながらインドネシアのショールームを兼ね、投資家の社交場としても活用する「場所性」が求められた。デザインチームは、東京の街を歩く人々に対してインドネシアの文化も訴求する「都市に開かれた銀行」を目指した。銀行窓口と商談用応接室という２つの空間に軽快なルーバーを天井に採用することで奥行を一層感じさせ、人々を引き込む視覚的効果を演出した。ショーケース、ラウンジ、銀行待合いスペースなどパブリックな機能をゆるやかに連続させた。通りからは、屋内のアクティビティーやアートなどを眺めることができる。銀行を、誰でもインドネシアの文化に親しめる「パブリックスペース」へと変容させた。,Bank Negara Indonesia (Persero) Tbk.,東京都中央区、日本,780 m²,2021 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/FXsOlWB_kks?si=6t0wo5RUtCZbj-80\" data-video-title=\"Bank Negara Indonesia (BNI), Tokyo Branch\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/logistics/bridgestone_innovation_park_b-innovation.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000635n-img/pj0287_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ブリヂストンイノベーションパーク「ビーイノベーション」",
			"place": "東京都小平市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "ブリヂストンイノベーションパーク「ビーイノベーション」,豊かなモビリティ空間でつながるイノベーション拠点,東京・小平市にあった工場跡地活用として、敷地内外に点在していた機能を集約し、新たな価値を創造するグローバル拠点へと再構築する計画である。目的実現に向けて、社内外のステークホルダーと共感～共創を行うB-Innovation（研究棟）と実証実験のB-Mobility（テストコース）を近接配置することで研究開発の高速サイクルを生み出すことを目指す。,株式会社 ブリヂストン,東京都小平市、日本,326,335.05 m²,35,675 m²,GL+24.60 ｍ<br\/>,2021<br\/>,インテリアデザイン：日建設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/arcrea_himeji.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000602q-img/pj0284_01_tmb.jpg",
			"hdg": "姫路市文化コンベンションセンター アクリエひめじ",
			"place": "兵庫県姫路市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "姫路市文化コンベンションセンター アクリエひめじ,姫路の魅力を内外に発信する「 文化芸術×MICE」の拠点,鉄道路線に囲まれた敷地は、世界遺産「姫路城」を望む西日本の中核都市姫路市に位置する。緑豊かな公園と建築によって、最寄りの姫路駅から隣接病院まで、一連の歩行者空間として接続した。特徴的なのは、展示場・会議室などMICE機能を有することで、文化芸術（ホール）のみならず、産業を含めた知の集積地として機能する点である。建物を通り抜けながら気軽に文化産業に触れ、日々新たな発見があると同時に、石垣をモチーフとした煉瓦を積層させた象徴的な内外装や高性能のホールなど、国際観光都市「姫路」らしい魅力を発信することを目指した。,姫路市,兵庫県姫路市、日本,36,423.08 ㎡,28,224,39 ㎡,GL＋34.58m,2021年,株式会社永田音響設計(音響設計協力),<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/K4bt-R8OWrk\" data-video-title=\"Arcrea Himeji (Himeji Culture and Convention Center)\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/hirakata_performing_and_visual_arts_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005tl3-img/pj080_01_tmb.jpg",
			"hdg": "枚方市総合文化芸術センター",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "枚方市総合文化芸術センター,「文化芸術の場」と「豊かな緑」の織りなす空間,大阪府枚方市の中心部に位置する枚方市総合文化芸術センターは、3 つのホールと美術ギャラリーを備えた新たなランドマークである。多くの市民から永く愛される施設となるために、「文化芸術の場」と「豊かな緑」が織りなす空間を目指した。屋外には施設前広場として、市民が気軽に集える芝生の広場や、木陰の広場、ステージを設け、文化芸術の場となる空間を点在させた。屋内は屋外との空間的連続性を意識し、中庭や軒先緑化による豊かな緑と自然光あふれるある空間づくりを行った。屋内外が一体となって市民の芸術活動が展開されていくことを期待している。,枚方市,大阪、日本,13,146.62 ㎡,14,383.75 ㎡,GL+29 m,2021年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/jr_kumamoto_railway_station_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000054gu-img/pj0271_01_tmb.jpg",
			"hdg": "JR熊本駅ビル",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "JR熊本駅ビル,世界に誇るバイオフィリック・アーバン・オアシス,JR熊本駅ビルでは、空間デザインに自然を取り入れることで、過ごす人の生産性や幸福感を向上させるバイオフィリック・デザインに取り組んでいる。施設の目玉ともいうべきは、地上から７階まで大きく吹き抜けた水と緑の屋内立体庭園「ぼうけんの杜」である。吹き抜けは階段形状により自然光を屋内に導き、シミュレーションを駆使して最適化された生育環境に、日本に自生する数十種類の植物が配置されている。<br\/><br\/>１～８階は、小売店舗、飲食、マルチコンプレックス映画館（７階）、結婚式場（８階）からなる「アミュプラザくまもと」、９～１２階はホテル「THE BLOSSOM KUMAMOTO」で構成されている。熊本駅白川口を出ると、熊本市主導のもと「公園のような駅、駅のような公園」をコンセプトに整備された駅前広場が広がり、JR熊本駅ビルはその右手に位置している。,九州旅客鉄道株式会社、株式会社JR熊本シティ,熊本県熊本市、日本,19,945.97 m²,86,292.46 m²,GL+55.561 m,2021年,施工：大林組<br\/>照明デザイナー：シリウスライティングオフィス<br\/>サイン計画：日本デザインセンター 色部デザイン研究所,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ZPZDErZWfyA\" data-video-title=\"JR Kumamoto Railway Station Building 2min Movie\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/w_osaka.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000054td-img/pj0270_01_tmb.jpg",
			"hdg": "W大阪",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2021",
                        "content": "W大阪,エネルギッシュなインテリアを内に秘めた建築,世界の主要都市に展開するホテル「W」は、各地のアイデンティティを取り入れた華やかなデザインが特徴である。日本初上陸となる W 大阪は、この街の活気に呼応するエネルギッシュなインテリアを内に秘めて、敢えて寡黙で艶やかな外装とした。伸びやかな縦スリットの凹凸をもつ漆黑のヴォリュームが御堂筋に新しい景観を創り出す。ディテールを極限まで切り詰めたカーテンウォールが空を映し、刻々と表情を変えていく。正面エントランスには、大通りのスケールに相応しい高さ 21 メートルのフレームレス門型ガラスボックスを設えた。街に対してアート作品を見せる展示ケースとして街路に華やかさを添え、都市景観に貢献している。,積水ハウス株式会社,日本、大阪,約2,544 m²,約35,816 m²,GL+約118 m,337室,2021年,設計・監理：日建設計<br\/>デザイン監修：安藤忠雄<br\/>エグゼクティブインテリアデザイナー：日建スペースデザイン<br\/>メインインテリアデザイナー：Concrete Architectural Associates BV<br\/>インテリアデザイナー：Linehouse Hong Kong Limited<br\/>インテリアデザイナー：グラマラス,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/AiH-TTHopJo\" data-video-title=\"W Osaka 2min Video MIPIM Asia 2022\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/shanghai_west_bund_international_ai_tower_and_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000054nk-img/pj0271_01_tmb.jpg",
			"hdg": "Shanghai West Bund International AI Tower & Plaza",
			"place": "上海, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2019,2021",
                        "content": "Shanghai West Bund International AI Tower & Plaza,緑、風、水、光に満ちた高層都市,このプロジェクトは、上海の黄浦江西岸地区にある上海龍華空港の飛行場と航空産業向け用地を再開発したものである。再開発の設計と都市デザインは、2009年の国際コンペで選ばれた日建設計が10年間の年月を費やして完成させた。この郊外の複合施設は、2つの超高層ビル、ハイエンドなオフィススペース、航空機格納庫、美術センターならびに高級ホテルで構成される。2つのタワーのうしろには、大規模なリテール施設も建てられている。設計の基本コンセプトは「風」で、かつて地方空港であった歴史、その周辺で栄えた航空業界、ならびに現在もそこにある、趣ある空気の流れがその発想の元となっている。建築容積とインテリアの構想、公共商業施設の設計、眺望およびウォーターフロント環境の取り込みといった、あらゆる要素で流体シミュレーション技術が活用されている。その結果、緑、水、風および光をアピールした、都会的にして環境に優しい、インパクトのある設計が生まれました。広さも7万平方メートルあり、一般の人々も楽しむことができる。 ,Shanghai West Bund Development (Group) Co., Ltd.,中国 上海,72,209 m²,513,152 m²,GL+231 m,Xタワー；2019年<br\/>X商業施設：2021年<br\/>Wタワー：2021年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/K_ZzFzLfV84\" data-video-title=\"Shanghai West Bund International AI Tower & Plaza\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/miyamasuzaka_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007t6w-img/pj0371_01_tmb.jpg",
			"hdg": "宮益坂ビルディング",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "宮益坂ビルディング,日本初分譲マンションの現代的再生,1953年に竣工した東京都による日本初の分譲マンション「宮益坂ビルディング」の建て替え計画。「渋谷都市の文化的生活」「日本初の高級分譲マンション」「最新技術の集合住宅」など、旧宮益坂ビルディングの居住者が価値として持ち続けた住まい方や多様な生活スタイルの世界観を、約70年の歴史と時間を経た現代の渋谷の街と生活に呼応変革させ継承した。,旭化成不動産レジデンス株式会社,東京、日本,1317.34 m²,14549.93 m²,平均 GL+61.72 m,2020 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/_qdXp4C62UE?si=43RaAey_kmgeF1WL\" data-video-title=\"MIYAMASUZAKA BUILDING\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/charm_premier_kakinoki-zaka.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007r1k-img/pj0362_01_tmb.jpg",
			"hdg": "チャームプレミア柿の木坂",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "チャームプレミア柿の木坂,街、人、緑とともに暮らす,閑静な住宅街にて豊かな緑道と保育園に隣接する老人ホーム計画。介護への閉鎖的な印象を払拭すべく、地域との心地よい距離を入居者が自由に選択できる多様な共用空間を、地域交流スペースを起点に街並みに大きく表出させた。地域住民のアクティビティと緩やかに交差する日常と、街に交流や活動の場を提供、地域と共生する暮らしを目指した。,所有者：ヒューリック株式会社<br\/>運営会社：株式会社チャーム・ケア・コーポレーション,東京、日本,1,235.67 m²,2,390.18 m²,9.99 m,2020年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/cdATdcu6gYs?si=rdGaGpwgb6a1xmi7\" data-video-title=\"CHARM PREMIER KAKINOKIZAKA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/goertek_global_r_and_d_headquarters_phase1.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007hhq-img/pj0338_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ゴアテックグローバルR&D本部（1期）",
			"place": "青島市, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2020",
                        "content": "ゴアテックグローバルR&D本部（1期）,「自然、機能性およびシンボルの融合」,青島に位置するこの建物は、中国の音響機器メーカーであるGoertekの研究開発本部である。全世界の自社資源の集約、優れた才能の獲得、ならびに持続可能な技術的イノベーションの推進という目的を達成するために作られた。敷地は道教文化の名勝として観光客に人気の広大な老山国家森林公園の中にあり、115,058m2の広さを誇る。施設は都市部から老山へと続く幹線道路に600m面し、チェリーとアプリコットの果樹園による美しい景色を楽しむことができる。オフィス、研究開発センターおよび工場スペースを備えたハイテクキャンパスを求める建築主の要望に応えるこのプロジェクトの総面積は、300,000m2にも及ぶ（フェーズ2完了時）。田園の自然環境と調和し、利用者の楽しみや企業イメージを高める建物を目指している。,Goertek Inc.,青島市、中国,115,058.00 ㎡,164,153.20 ㎡,GL+89.5 m,2020 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/shinjuku_sumitomo_building_triangle_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006xs2-img/pj0327_01_tmb.jpg",
			"hdg": "新宿住友ビル・三角広場",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "新宿住友ビル・三角広場,ビジネス街ににぎわいをもたらすパブリックスペースの創出,新宿住友ビルは、超高層ビル街である東京・西新宿において、日本初200m超えの超高層ビルとして1974年に誕生。その改修計画および三角広場の大屋根新設は、これから日本各地で顕在化する大規模建築の機能更新という都市課題を良好な維持保全により解決する循環型社会のモデルであり、また、ビジネス中心だった副都心地区に「にぎわい」や「回遊性」という新たな付加価値をもたらす社会的チャレンジである。今回の新宿住友ビルの屋外広場をガラス大屋根で覆う民間所有地内でのパブリックスペースの構築である。屋内化されたこのパブリックスペースはこれらが大都市新宿の起爆剤となり、都市空間として、さらに面的な広がりやアクティビティを持った魅力的な街へ生まれ変わらせることが期待されている。,住友不動産株式会社,東京、日本,14,446 ㎡,180,195 ㎡（アトリウム約6,700㎡を含む）<br\/>,211.35 m,2020 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/osaka_university_minoh_campus_research_and_education_hub.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006vt4-img/pj0325_01_tmb.jpg",
			"hdg": "大阪大学箕面キャンパス 外国学研究講義棟",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "大阪大学箕面キャンパス 外国学研究講義棟,「境界」を消し　まちに開いたキャンパス,箕面キャンパスは　世界の言語・文化・社会に関する研究の集積拠点であり、外国人留学生教育を通し世界に向けて日本語・日本文化を発信する拠点である。キャンパスでは、国際シンポジウムや市民フォーラムなど、新たな知を共創する学術交流のみならず、箕面国際フェスティバル等の地域と共同のイベント、食堂やピロティの市民への日常開放等、地域との交流も盛んである。隣接する市立図書館と生涯学習施設を大阪大学が運営することで、大学と市が一体となって、学生だけでなく、市民にサービスを提供する、我が国初の試みがなされている。その結果、市民は多くの外国語書籍にふれ、学生は大学図書館でありながら、一般書物も見れるという相乗効果が発揮されている。企画段階から積極的に大学が市や事業者と連携し、広場やプロムナードのパブリックスペースの在り方を描き、箕面船場地域の新たな街づくりを先導した。ダイナミックな建築形態と　ピロティと一体となった広場が　学生や市民の活動の場となり活気を生み、一般の方からも評価されている。,大阪大学,大阪、日本,5,999.97 ㎡,24,896.54 ㎡,40.07 m,2020年,設計監修：大阪大学サステイナブルキャンパスオフィス（吉岡聡司・池内祥見）＋大阪大学施設部,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/onomichi_city_office.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006vca-img/pj0323_01_tmb.jpg",
			"hdg": "尾道市役所",
			"place": "広島, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "尾道市役所,海に浮かぶ船のような庁舎,日本最大の内海である瀬戸内海は、約700の島々が織りなす多島美で知られる。その中心に位置する尾道は、古来より海上交通の要所であった尾道水道と古刹を抱く尾道三山で囲まれた限られたエリアに寺社や家々がひしめき、入り組んだ坂道と路地がはしる「箱庭的都市」と呼ばれる特徴的な景観を形成している。数々の文学や映画の舞台として知られ、近年ではその景観が日本遺産にも認定された。またサイクリストの聖地としても、国内外から注目される観光都市となっている。この地の核となる施設として、市役所という市民サービス拠点であり、市民の活動拠点となり、かつ観光客にも開かれた観光拠点をつくることが求められた。1・2階と屋上には箱庭的景観を望むテラスを設けて、心地よい吹抜け階段でそれらをつなぎ、開庁時だけでなく、閉庁後や休日も市民や観光客に開放できる計画とした。市の行政施設であると同時に、誰もがふらっと立ち寄りたくなる、尾道の新名所となる庁舎を目指した。,尾道市,広島、日本,7,748.74 ㎡,14,496.54 ㎡,22.75 m,2020 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/senshu_university_kanda_campus_building_no10_140th_anniversary_hall.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006t13-img/pj0317_01_tmb.jpg",
			"hdg": "専修大学神田10号館<br\/>140年記念館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "専修大学神田10号館 140年記念館,学生の主体性を育む高層校舎,大学が多く集まり、日本のカルチェラタンとも比喩される東京の神田駿河台から神保町に渡るエリア。その神田神保町において、靖国通りから一本、道を控えた区画に専修大学神田キャンパスは位置している。創立140年を機としたキャンパス再編構想の実現に向けて、構想の軸を担う新たな高層校舎が計画された。<br\/>高度経済成長期以降のキャンパス郊外移転の流れから、近年においては社会のグローバル化や情報化社会のスピードへの対応、少子化に伴う学生数確保等の必要性から、施設の再整備を含めた大学の都心回帰が進んでいる。専修大学においても将来ビジョンを見据えて、神奈川県の生田キャンパスからの学部移転に加え、グローバル社会への人材育成を目指す新学部設立をキャンパス再編の基軸において検討を行ってきた。,学校法人 専修大学,東京、日本<br\/>,1,927.88 ㎡,15,872.90 ㎡,78.94 m,2020年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/toyosu_bayside_cross_tower.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kfa8-img/th_toyosubaysidecrosstower_esuesu.jpg",
			"hdg": "豊洲ベイサイドクロスタワー（第三者監理）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["オフィス","商業","ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "豊洲ベイサイドクロスタワー（第三者監理）,豊洲エリア最大の再開発「豊洲ベイサイドクロス」の中核,三井不動産がIHIと協力して進めた造船所跡地を活用した大規模再開発。​東京メトロ有楽町線豊洲駅、ららぽーと、シビックセンターと直結した地下2階、地上36階の超高層ビルである。​用途はテナントオフィス、商業施設、ホテル、エネルギーセンターで構成される。​隣接する豊洲公園とはパークブリッジで結ばれ、建物周辺のプラザはオフィスワーカーのほか、近隣住民や来訪者もリフレッシュできる空間となっている。​日建設計が都市計画から基本計画および監理（第三者監理）を担当し、実施設計・施工を大成建設が行った。​,三井不動産株式会社,東京、日本,19,127.66 ㎡,184,071.70 ㎡,GL+177.51 m,2020年,都市計画・基本計画・監理：日建設計<br\/>実施設計・施工：大成建設​㈱<br\/>内外装デザイン：光井純アンドアソシエーツ建築設計事務所㈱　※三井不動産と直接契約​,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/miyashita_park.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000q3ks-img/th_miyashitapark_004_nacasa.jpg",
			"hdg": "MIYASHITA PARK",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["都市開発・マスタープラン","マネジメント"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "MIYASHITA PARK,立体都市公園がひらく公共と商業の新たな関係​,MIYASHITA PARKは、下層に都市計画駐車場を有する渋谷区立宮下公園（1964年開設）の建て替え事業として、PPP（パブリック・プライベート・パートナーシップ）により整備された複合施設である。建て替え前の公園は、耐震性やバリアフリー対応の課題に加え、渋谷・原宿エリアのアメニティ向上や防災機能の強化が求められていた。日建設計は企画段階から本事業に参画し、立体都市公園制度を活用して、公園・都市計画駐車場・商業施設・ホテルを都市の中に立体的に編み込む計画を推進。東京都心の貴重な公共用地の有効活用と都市公園のアップデートを同時に実現した。アウトモールを中心とした開放的な商業空間は、公園とまちをつなぐ新たな都市体験を創出し、公共空間と商業空間が相互に価値を高め合うミクストユースのモデルを示している。開業後も施設運営や周辺環境の変化を踏まえた価値向上に向けたコンサルティングを行っている。,三井不動産,東京都,約10,740 ㎡,約46, 000 ㎡,GL+75.1m (北街区)<br\/>GL+21.4m (南街区) ,2020 年,リードアーキテクト：竹中工務店（基本設計・実施設計・設計監理）<br\/>プロジェクトアーキテクト：日建設計（基本計画・基本設計・商業デザイン監修）<br\/>図面クレジット：竹中工務店<br\/>写真クレジット：新写真工房、ナカサアンドパートナーズ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/kose_nihonbashi_office.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006swc-img/pj0316_01_tmb.jpg",
			"hdg": "コーセー日本橋オフィス",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "コーセー日本橋オフィス,変幻自在なオフィス,化粧品メーカーである株式会社コーセーの日本橋オフィスの改装プロジェクトである。多くの人で賑わう東京・日本橋エリアにある高層ビル7階に構えた1,000m2のオフィスリニューアルは、同社の創業75周年記念と同時に完成を迎えた。デザインのテーマは「美にまつわる英知が生まれる環境」であった。シックで光あふれる多目的スペースは広々としたセミオープンなスペースとして計画し、スケルトン天井を採用した。またレセプションエリアには濃淡あるブラスト加工を施したステンレス材を使用することで、化粧品メーカーのイメージとして重要な上品さや輝き、きらめきを表現した。多様な色彩の化粧品の取り扱いを阻害しないよう、中立性のある白色系で全体をまとめている。,株式会社コーセー,東京、日本,1,000 ㎡,2020 年<br\/>,家具製作：株式会社TANK,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/nagoya_tv_tower.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000q2hy-img/th_nagoyatvtowor_satuei_okumurakoji.jpg",
			"hdg": "名古屋テレビ塔（中部電力 MIRAI TOWER）（改修）​",
			"place": "愛知, 日本",
			"service": ["エンジニアリング","リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["複合開発","商業","ホテル","スポーツ","文化・交流・公益","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "名古屋テレビ塔（中部電力 MIRAI TOWER）（改修）​,シンボルタワーの文化財的価値を免震レトロフィットで生かす,名古屋・栄のシンボルである名古屋テレビ塔は、1954年に内藤多仲の設計により建設された日本初の集約電波塔である。地上デジタル放送移行に伴い役割を終えた後、商業施設・ホテルとして再活用するための改修を実施。南海トラフ地震を見据えた浅層免震工法による耐震補強や、耐火性能や避難安全性の向上を図る遵法化改修を行うとともに、テレビ塔が有する文化的価値の調査に基づき、保存・改修方針を策定。改修後も価値の継承と持続的な活用に向けて、劣化部の修理や維持保全の方針の提案を行った。2022年に重要文化財に指定された。,名古屋テレビ塔株式会社,愛知、日本,2,015.44 ㎡​,3,765.31 ㎡,GL+180m,竣工：1954年​<br\/>全体改修：2020年​,＜ホテル＞​<br\/>コラボレーターズ：宮田明日鹿、森北 伸、鷲尾友公、白澤真生、さわひらき、今村 文、 瀧本幹也、渡部裕子、杉戸 洋、SUZUSAN、稲熊家具、BEETS、SACCO、山の花、ある日、SUNNY NAP​<br\/>ブランディング&キュレーション：谷口佐智子（& Rainbow inc.）、横里 隆（上ノ空）、鷲尾友公​,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/8HBYFgt_Zao\" data-video-title=\"名古屋テレビ塔（中部電力 MIRAI TOWER）\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mitsui_&_co_ltd_workplace.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000k50l-img/th_mitsui_headoffice_main_hasegawakenta.jpg",
			"hdg": "三井物産本社（ワークプレイス）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","マネジメント"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "三井物産本社（ワークプレイス）,知的化学反応を加速させるヘッドオフィス,三井物産本社ビル建て替えプロジェクトでは、「いつでもどこでも働ける時代に、本社はどのような意味を持つのか」という問いを起点に、社員へのインタビューやワークショップを通じ、新本社のコンセプト策定からワークプレイスデザインまでを行った。知的化学反応を促す場としての「CAMP」を中心に、交流、協働、集中といった活動を支える空間構成を構築。さらに、家具、サイン、ロケーションアプリUIまで一貫してディレクションすることで、企業ビジョン、働く人の行動、体験をつなぎ、新たな価値創造を支える本社ワークプレイスを実現した。​,三井物産株式会社,東京、日本,59908.0 m²,2020年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/mitsui_garden_hotel_kyoto_kawaramachi_jokyoji.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006ne6-img/pj0308_01_tmb.jpg",
			"hdg": "三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺,お寺のホテル,国内でも京都は特に寺院が多い町で、そこに住む人々の心の拠り所となる存在である。一方で、建物の老朽化や後継者の不在、檀家離れなどの課題を抱え、小規模な寺院は存続の危機に直面している。本プロジェクトは、築190年の「鐙籠堂浄教寺」の建て替えにあたり、寺院とホテルを一体開発することで、歴史ある寺院を次世代へ継承させる新たなモデルケースである。鐙籠堂浄教寺という名称の通り、本堂は48基の鐙籠により光と影が織りなす荘厳な空間だ。ホテルのインテリアデザインも、その静寂な気に包まれるような空間を目指した。ロビー、客室、大浴場、レストランは、その内装も家具やアートも全て白黒のワントーンで明るみと暗やみの美意識を表現。解体前に使われていた工芸的な建築部品（象鼻、釘隠し、獅子瓦など）を館内各所に配し、長い年月が醸し出す陰影で場に奥行を与えた。また、金屏風、掛軸、古地図、長持などにひと手間を加えアートとして再生し空間を彩った。,三井不動産株式会社、鐙籠堂浄教寺,京都、日本,約6,150 m²,2020 年,建築設計：株式会社熊谷組<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/EfEjVbUniQ0?si=Luv8pHXn4c3VKw9g\" data-video-title=\"Mitsui Garden Hotel Kyoto Kawaramachi Jokyoji\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/athletes_village_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006lxe-img/pj0306_01_tmb.jpg",
			"hdg": "選手村ビレッジプラザ",
			"place": "東京都中央区, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "選手村ビレッジプラザ,全国から木材を借受け作られる祝祭空間,本施設は、東京 2020 オリンピック・パラリンピック競技大会の選手村に建設された、選手、メディア、VIP、ゲスト等の相互交流機能・式典空間から成る仮設施設である。建設に当たって使用する木材を、日本全国の自治体より借り受け、仮設施設として組立、大会後に解体し、各自治体へ返却。その後、各自治体で返却された木材を別の形で再利用し、レガシーとして活用されるところまでを想定したプロジェクトスキームとなっている。日本全国から寄せられた木材で一つの施設を作り上げることを通して、全国一丸となって大会を支えることを建築として表現し、国内外へ国産材の魅力を発信することも大きな役割であった。木材はこれら基準の基づき、各自治体より伐採・乾燥・製材を各地元で行い、工事工程に合わせて受入れを行った。使用後は各自治体毎に順次返却を行い、ベンチや公共施設などへの後利用が予定されている。,公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会,東京都中央区、日本,約 14,500 ㎡,約 5,300 ㎡,約 6.95 m,2020 年<br\/>,施工 ：熊谷組・住友林業特定建設工事共同企業体,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/UkMGEePHIVg?si=4uZElUt8yl1UgFX5\" data-video-title=\"VILLAGE PLAZA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/ac_hotel_by_marriott_tokyo_ginza.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006ju3-img/pj0301_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ACホテル・バイ・マリオット東京銀座",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "ACホテル・バイ・マリオット東京銀座,“Feel the GINZA”,スペイン発祥のライフスタイルホテルブランド「AC HOTEL by MARRIOTT」の日本一号店。「Feel the GINZA」をコンセプトに、これまでの洗練されたスタイルに加えて、空間の構成、マテリアル、またアートワークやデコレーションにまでこだわり抜いた。昭和通りに面した立地を生かし、ダイニングエリア・バーエリア、ライブラリーなどのパブリックエリアを」、通りを行き交う人々も気兼ねなく立ち寄ることができる開かれた空間とした。銀座の持つ艶やかさや、歴史・文化を表現するとともに、お互いが垣間見えるように各エリアを配置し、銀座の街を散策する感覚を想起させるようにした。,東武鉄道株式会社,東京、日本,1592.90 m²,2020 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/E-RV0Jnhcc8?si=EZEPYUmT8DebvwCu\" data-video-title=\"AC Hotel by Marriott Tokyo Ginza\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/hotel_metropolitan_kamakura.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006i4z-img/pj0299_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ホテルメトロポリタン 鎌倉",
			"place": "神奈川県鎌倉市, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "ホテルメトロポリタン 鎌倉,暮らすように寛ぐホテル,鎌倉・鶴岡八幡宮の二の鳥居前に位置する新築ホテル計画。「木々に囲まれた静かな別邸」を世界観とするホテルを目指し「心地よい安心感」をホテルのアイデンティティとした。特に大切にしたのは客室の「縁側」。古都のスケール感と景観規制に合わせ、客室フロアの階高は2.95ｍと低く抑えたものの、間口いっぱいのフルハイト窓とその外に伸びた縁側が、古都の松や石垣を保存し計画した前庭や鎌倉の景色と融合し、居心地の良さと開放感の両方をもたらす。外と内を地続きに繋げる、そのバッファー空間を丁寧にデザインしていくことで、ランドスケープ、建築、インテリア全てが溶け合い、生き生きとした空気感を漂わせる。四季の変化や自然を愛でる心を養い、暮らすように寛ぐホテルを実現した。,日本ホテル株式会社,神奈川県鎌倉市、日本,8,800.33 m²,2020 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/iA9hpUzk4bY?si=dmidrmtgNwuD-Eri\" data-video-title=\" HOTEL METROPOLITAN KAMAKURA\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/park_hyatt_niseko_hanazono_chapel.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006fwb-img/pj0292_01_tmb.jpg",
			"hdg": "パーク ハイアット ニセコ HANAZONO チャペル",
			"place": "北海道虻田郡, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "パーク ハイアット ニセコ HANAZONO チャペル,大自然に佇み日本の美意識を体現するチャペル,日本の美意識を体現した婚礼用のチャペル。風景を深い軒で切り取る日本建築の借景の手法を取り入れ、高い天井から差し込む自然光が神聖な雰囲気を演出する。カンファレンス利用も想定するため、装飾的な演出は極力排し、シンプルでありながらもグレード感のある素材選定と構成に配慮した。気候が良い季節にはサッシを解放して内外を一体化し、豊かな森に囲まれた半屋外空間を創出、季節折々の楽しみ方を提供する。暗がりの中に光を携えるメタルメッシュスクリーンの前に佇む講壇は、ナラ材を用いたシンプルなボリュームを真鍮の楔で繋ぎ合わせた構成とし、金物で自然な存在感をはなつ十字架の形状をさりげなく表現することで、キリスト教式でも人前式でも対応できる。,Harmony TMK,北海道虻田郡、日本,240 m²,2020 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/sweets_bank.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005zni-img/pj0283_01_tmb.jpg",
			"hdg": "SWEETS BANK",
			"place": "静岡県浜松市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "SWEETS BANK,メディアコンテンツとしての建築　リアルな場としての建築,「まちの大きなリビング」をコンセプトに計画した複合施設。「SNS映えする建築」をテーマに、春華堂の「お菓子をきっかけに食卓を囲んで一家団欒のひとときを過ごしてほしい」というコーポレートスローガンを、巨大かつ精緻につくられたテーブルとイスの群造形で表現した。写真1枚が瞬時に人の心を掴むSNS時代において、社屋の姿そのものがメディアとなって、地方都市に人を呼び込み、世界に向けて情報発信したくなる、記憶に残る体験価値を創出。,（有）春華堂,静岡県浜松市、日本,約1,820㎡【北敷地】1,520㎡【南敷地】,1,935㎡【北敷地】749㎡【南敷地】,GL+約10m,2020 年,内装設計：丹青社<br\/>施工：清水建設,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sports/waseda_university_honjo_senior_high_school_gymnasium.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004r1f-img/pj0260_01_tmb.jpg",
			"hdg": "早稲田大学本庄高等学院 体育館",
			"place": "埼玉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育","スポーツ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "早稲田大学本庄高等学院 体育館,構造的な工夫に自然光が差し込む,日本を代表する私立大学の附属高校の体育館です。そのコンセプトは、教育施設としてどのような姿であるべきかという考えに基づいています。<br\/>一般的に、体育館の窓は競技のために暗幕が閉められて使用されることが多いのですが、今回の計画では、強い直射日光を遮蔽しつつも外の環境が感じられ、屋内運動に適した間接自然光でみたされる体育館をめざしました。<br\/>そこで、アリーナの外周に４つの構造上の「チューブ」を計画しました。このチューブは、空調や照明・音響設備など、体育館の機能上の重要な役割を担い、壁に備え付けられたハッチを通して施設管理のためのアクセスが可能な構造となっています。また、最も広いチューブは回廊になっており、ランニングコースとしても活用され、同時にアリーナを照らす間接光を導きます。,早稲田大学,埼玉県本庄、日本,約 63,000 ㎡,約 4,466 ㎡,GL+18.55 m,2020 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xPBmFpiU6T8\" data-video-title=\"Waseda University Honjo Senior High School Gymnasium\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/fugaku.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000218o-img/pj4urv00000021b0.jpg",
			"hdg": "スーパーコンピュータ「富岳」",
			"place": "兵庫県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["データセンター"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "スーパーコンピュータ「富岳」,スーパーコンピュータの進化を支える、｢京｣から｢富岳｣へ,スーパーコンピュータ「富岳」は2011年世界最高速スーパーコンピュータと認定された「京」の後継機として計画され、2019年に引退した「京」の最大で100倍のアプリケーション実効性能を目指す。日建設計は「京」を格納する建築・設備の設計を行い、続いて「富岳」の建築・設備増強設計を支援してきた。「富岳」は５０ｍ×６０ｍの「京」のコンピュータ室に設置されたが、その能力に見合う建築・設備環境を整えるための設計を行った。<br\/>スーパーコンピュータではCPUの急激な電力消費変動が熱となり、これを瞬時に冷却するための冷却コイルを用いているが、「京」では空冷・水冷の比率が１：２であったものが「富岳」では１：９となり、冷却水を活用して効率的にかつ安定的に冷却している。これらの熱源や冷却水循環の運転方法や制御の方法をシミュレートしてきた。「富岳」では電力消費を「京」の2倍程度に抑えながらLINPACK(密行列の直接解法）性能で約40倍となり、2020年6月スパコン世界ランキングで世界一を獲得した。<br\/>この建築はスーパーコンピュータを支える研究開発施設が一体に計画されているためシミュレーション科学の拠点となっている。<br\/>学術研究だけでなく産業界での素材開発、新薬開発などでも実績をあげ、現在は新型コロナウイルスのワクチン開発などに大きな期待がかかっている。,国立研究開発法人　理化学研究所　計算科学研究機構,兵庫県神戸市,20,000.01 m²,22,640.72m²,GL+32.730ｍ<br\/><br\/>,2010年\/（改修）2020年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/the_ritz_carlton_nikko.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000032c4-img/pj0244_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・リッツ・カールトン日光",
			"place": "栃木県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "ザ・リッツ・カールトン日光,土地の記憶と時の流れを呼び覚ます上質な空間体験,ザ・リッツ・カールトン日光は、日本有数の景勝地で国立公園に指定されている奥日光に立地する、客室数94室のラグジュアリーホテルである。<br\/>大自然が生み出した造形、いにしえの山岳信仰の霊場、日本が近代化を遂げた明治期（1868年～）以降誕生した外国人専用ホテル、外交の舞台となった外国人別荘地。これらの土地の記憶や時間の流れをいかに空間デザインに昇華するかが、この建築のテーマである。<br\/>3つの圧倒的に美しい眺望に正対させるように3つの客室棟を配置し、周辺環境と建築との対話を試みた。すべての客室は奥行きのあるテラスをそなえ、豊かな自然を肌で感じることができる一方、客室内からはテラスの構成する杉材でフレーミングされた眺望を一枚の絵画のようにして楽しむことができる。２つのレストランと温泉SPA、湖畔のあずまやをそなえている。,東武鉄道株式会社,栃木県,18,982.97 m²,14,215.03 m²,GL+19.013m<br\/><br\/>,2020年,内装： LAYAN Architects＋Designers、株式会社日建スペースデザイン、株式会社ストリックランド,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/the_ritz_carlton_nikko_spa_and_onsen.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006jzx-img/pj0302_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・リッツ・カールトン日光 スパ＆温泉",
			"place": "栃木, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "ザ・リッツ・カールトン日光 スパ＆温泉,Dignified Tranquility,日光国立公園内中禅寺湖の湖畔に、ザ・リッツ・カールトン初の温泉施設の付随したザ・リッツ・カールトンスパが誕生した。「Dignified Tranquility」をコンセプトに、火山活動の跡が残る荒々しい大地や豊かな緑にも囲まれた地で、刻刻と表情を変える空気感や神秘的な雰囲気に対峙し、静かな湯で心身を浄化させる上質な空間をつくり上げた。ホテルのメイン棟から外廊下を少し歩いたところにひっそりとスパ＆温泉エリアの入口がある。切通に見立てた長く静かな廊下を通り、頭を垂れて暖簾をくぐり、準備を整え、温泉へと足を踏み入れる。日光の自然を追体験できるようなシークエンス、日本の美意識である陰翳礼讃を体感できる空間を目指した。アートワークは、原始的な生命力を感じさせる表現作家の作品を置いた。トリートメントルームの建具には国宝日光東照宮の彫刻師に日光彫りの伝統的モチーフである牡丹を施してもらった。,東武鉄道株式会社,栃木、日本,14,215.03 m²,2020 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/amakusa_complex_kokorasu.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002xg9-img/pj0243_01_tmb.jpg",
			"hdg": "天草市複合施設「ここらす」",
			"place": "熊本県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "天草市複合施設「ここらす」,プロムナード様式の多目的複合施設,図書館・保健センター・公民館の機能をインテグレートした施設である。これらの用途が、敷地中央の「おおらかな庭」を介して一体的に使われる場を目指した。おおらかな庭は、その一部が盛り上がり、2階の図書館へとつながっている。起伏のある庭とリニアな建築が互いに補完し合う構成とすることで、遊歩道のように外向的で包容力のあるコモンスペースをつくろうと考えた。<br\/>施設全体には４枚のおおらかな屋根が架かっている。屋根を段違いに架けることで、その隙間から北面採光や十万山からの風を取り込む断面構成である。木造屋根は、天草産の規格製材による近似カテナリー形状で、集成材を使わずに大スパンの開放的な空間を実現した。,天草市<br\/>,熊本県,20,115.18 ㎡,5,452.87 ㎡,GL+12.80 m,2020年,コミュニケーションデザイン：TAKT PROJECT,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/uPl40PFwQFs\" data-video-title=\"Amakusa Complex Kokorasu\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><p class=\"c-video__caption m-caption\">映像 : 塩見 徹<\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/west_bund_media_port.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002kxq-img/pj0240_01_tmb.jpg",
			"hdg": "西岸伝媒港（西岸メディアポート）<br\/>",
			"place": "上海, 中国",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2020",
                        "content": "西岸伝媒港（西岸メディアポート）,立体公共空間を結ぶ活動核と地上地下一体開発,メディアやエンターテイメント企業が集積するブラウンフィールド都市開発。<br\/>地下鉄駅から水辺への方向性を持たせ、デッキ・地上・地下の立体的で豊かな歩行者空間を形成。メディポートとしての一体感を豊かな公共空間と統一システムによって創出。異なる権利者をガイドラインの策定によって街区を超えた地上地下一体開発を実現。<br\/>都市全体を一体的に包括する大きな基盤としての平台と街区の結節点に配置した４つの都市核により公共空間がネットワーク化。この手法はこれからの多様で良好な都市環境を実現させる手段として非常に有効です。,上海西岸開発（集団）有限公司,中国上海市,198,819.00 m²,998,883.95 m²,GL+150.00 m,2020 年,共同設計：上海現代建築設計（集団）有限公司,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/kNDhSV4ft1Q\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/longfor_paradise_walk_at_shapingba_railway_staion.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002kam-img/pj0237_01_tmb.jpg",
			"hdg": "重慶沙坪壩駅複合開発",
			"place": "重慶市, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2020",
                        "content": "重慶沙坪壩駅複合開発,中国最大、高速鉄道駅一体ミクストユース,沙坪壩は重慶の都心から10 kmほど西に離れた副都心として、重慶大学、重慶師範大学等の教育機関が集まる若者のまちである。成都からの高速鉄道の乗り入れを契機として駅全体が再編されることになり、地下１階に高速鉄道が東西に貫通し、さらに地下７階に地下鉄3線が接続する。その公共交通ハブに商業、オフィス、ホテル・SA等でなる延床面積約48万㎡もの複合施設が一体的に開発され、新たなまちのランドマークとなる。,重慶龍湖地産発展有限公司,中国重慶市山峡広場南、駅南路北一帯,85,120.00 m²,約480,000.00 m²,GL+208.00 m,2020 年,共同設計：西南設計院,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/woven_by_toyota_nihonbashi_office.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000719o-img/pj0330_01_tmb.jpg",
			"hdg": "Woven by Toyota 日本橋オフィス",
			"place": "東京都中央区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["オフィス","インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019,2020",
                        "content": "Woven by Toyota 日本橋オフィス,ストリートが巡る、街のようなオフィス,Woven by Toyotaは自動運転技術、ソフトウェア開発を行い、また近年では実証実験の街であるToyota Woven Cityを企画する企業である。オフィスには幅3.6m、全長約200mの「ストリート」が一周ぐるりと巡り、パーソナリティモビリティに乗った社員やロボットが行き交う。<br\/>各所にコミュニケーションを誘発するスポットを展開し、イノベーション創出のきっかけを目指している。<br\/>20Fはゲストを迎えるエントランスエリア、ミーティングエリア、カフェテリアやカフェスペースなど多様な場を備えるフロアである。日本橋という立地から「橋」をモチーフに、多様な場をシームレスに繋ぎながら、シリコンバレーのイノベーションと日本の精緻なものづくり、人やテクノロジー、カルチャーの架け橋を表現している。執務フロアと同様にストリートが巡り、エリアが移り変わる様子は街のような空間を体現している。,ウーブン・バイ・トヨタ株式会社,東京都中央区、日本,21,500 ㎡<br\/>,2019（Phase 1 & 2）　<br\/>2020（Phase 3）<br\/>,建築設計：鹿島建設株式会社,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/kitasato_university_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007han-img/pj0337_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北里大学病院",
			"place": "神奈川県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014,2020",
                        "content": "北里大学病院,臨床・教育・研究が永続的に実践できる病院,相模原キャンパスの新病院再整備計画。既存病院（東館）に隣接して病院本館整備と既存改修を行った。さらに東病院の閉院に伴う移転計画として、西館を本館に隣接して整備。庇やロータリーからなるフロントラインを延長することにより、機能連携を図れるようになった。外壁設備シャフト、ISS 設置、2重床、極細間柱を採用し、医療環境の変化に追随する医療空間を実現。病棟はスタッフステーション・ナースピットを中心に、患者への動線短縮を図った。国土交通省の住宅・建築物省CO2先導事業に「北里大学病院スマート・エコホスピタルプロジェクト」が選定されエコシャフト自然換気､太陽光発電､給湯を採用した。,学校法人北里研究所,神奈川県、日本,217,563.95 ㎡,本館：92,760.53㎡　<br\/>東館（改修）：22,613,51㎡　<br\/>西館：10,751,62㎡,GL+74.03 m,本館新築及び東館改修：2014年　<br\/>西館増築：2020年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/geo_kobe_nakayamatedori.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007t1z-img/pj0370_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ジオ神戸中山手通",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ジオ神戸中山手通,高台の眺望を楽しむ集合住宅,海山や神戸市を見渡すことができ、海洋気象台跡地の高台に建つ集合住宅の計画である。この恵まれた立地と眺望を活かすべく、同市の北側に広がる六甲山系側に開くように車寄せと混合構造のエントランス棟を配置した。高低差15ｍの敷地形状と呼応する建物外形に沿って、屋上テラスや壇状の専用テラスを設け、眺望を楽しみながら暮らすことができる住まいを創出した。,阪急阪神不動産株式会社,兵庫、日本,11,199.26 m²,28,440.93 m²,30.90 m,2019 年,構造設備設計：株式会社鍜治田工務店,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/park_wellstate_hamadayama.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007o1t-img/pj0347_01_tmb.jpg",
			"hdg": "パークウェルステイト浜田山",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "パークウェルステイト浜田山,真に心地よい、シニアのためのサービスアパートメント,東京都心からほど近い杉並区浜田山の閑静な住宅街での計画である。「庭屋一如」をコンセプトに、周辺住宅地からは想像できないほど緑豊かな中庭を生活の中心とし、潤いのあるライフスタイルを実現した。また、地下を大きく掘り込み共用部を地階に設けることで、周辺の住宅地に比べて建物ボリュームが大きくならないよう配慮した。掘りこんだ先は緑と滝により修景し、降り注ぐ光や水の反射、植栽の葉陰などが毎日使うダイニングに日々変化をもたらしてゆく。,三井不動産レジデンシャル株式会社,東京、日本,5,328.53 m²,9,105.15 m²,2019年,ランドスケープデザイン：庄島設計室株式会社<br\/>照明デザイン：近田玲子デザイン事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/miyako_shimojishima_airport_terminal.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007i82-img/pj0341_01_tmb.jpg",
			"hdg": "みやこ下地島空港ターミナル",
			"place": "沖縄, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "みやこ下地島空港ターミナル,SENSE of PLACEを突き詰めた、土着の植物や風と一体化した日本最南端の空港,「空港から、リゾートがはじまる」亜熱帯の植生を活かしたランドスケープとターミナルが連続した、植物や風と親和性の高い開放的な空間の分棟型ターミナル。CLTによる積層フラットスラブとアイコンとなる寄棟架構で旅の高揚感をかき立てる快適な空間を提案した。沖縄の伝統建築の手法を取り入れ、体感温度に近い概念で快適性の指標を設定し、日本の空港で初めてZEB Ready 認証を取得した。ラウンジ棟はCLTによる積層フラットスラブとして空間構成し、梁型のない豊かな空間で表現した。また、チェックイン棟は、梁間を集成材の梁で桁行方向をCLTで構成した寄棟とした。　,三菱地所株式会社,沖縄、日本,32,586.90 m²,12,027.18 m²,GL+10.8 m（チェックイン棟）,2019 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hcmBQmnm_Cg?si=vD6UujHW_Rhggsnt\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/niseko_hanazono_resort_new_restaurant_cafe_and_bar_hanazono_edge.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006sq3-img/pj0315_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ニセコ花園リゾート 新スキーレストラン「HANAZONO EDGE」",
			"place": "北海道, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ニセコ花園リゾート 新スキーレストラン「HANAZONO EDGE」,,世界的に有名なスキーリゾートニセコの4大ゲレンデのうちの一つ、ニセコ花園リゾートの中心に建つスキーレストランの新築計画である。地上はレストラン・カフェ・バー、地下は事務所・インストラクター控室の機能を有する。本計画は、同時期に竣工したパークハイアットニセコ等と共に、ゲレンデのふもとのスノーパークをぐるりと取り囲むように配置され、一群のラグジュアリーリゾートを形成している。花園ゲレンデの一つの顔となる重要な建物であるため、ランドマーク性と、ラグジュアリーリゾートに相応しい上質感が求められた。,日本ハーモニー・リゾート 株式会社,北海道、日本,3,002 ㎡,2,294.53 ㎡,13 m,2019 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/intercontinental_yokohama_pier_8.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006q5x-img/pj0313_01_tmb.jpg",
			"hdg": "InterContinental Yokohama Pier 8",
			"place": "横浜, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "InterContinental Yokohama Pier 8,Bon Voyage - 船旅を予感させる海に囲まれたホテル -,ホテルが建つ埠頭に豪華客船が客室と正対する形で停泊する、三方を海に囲まれた圧倒的なロケーション。海風、水面、太陽の光、ガス灯、街のイルミネーションなど「ゆらぎ」をテーマに、五感で感じるデザインを目指した。エントランスでは、横浜の風を表現したアートと共に、船出を予感させるアイコニックならせん階段がゲストを迎え、船の甲板のように開けた2階のロビーへと誘う。インテリアデザインには、優雅な旅をコンセプトに船舶や波風を感じるダイナミックな流線形状を取り入れた。客室は、大きく解放する窓から潮風を感じるテラスをイメージするなど、開放的な繋がりと光、風、香りが、ゲストの五感をさらに刺激する。,株式会社横浜グランドインターコンチネンタルホテル,横浜、日本,30,282.63 m²,2019 年,建築設計：株式会社梓設計,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/kpzUwo9nMUs?si=oKGnmM3TxnnZ9VP3\" data-video-title=\"InterContinental Yokohama Pier 8\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/tokyo_kaikan_main_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006ia2-img/pj0300_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京會舘 本舘",
			"place": "東京都千代田区, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "東京會舘 本舘,「新しくて伝統的」を体現した世界に誇る社交場,1922 年、皇居を目前に望む地に社交場として誕生した東京會舘 本舘の建て替え計画である。3代目となる新本舘は「NEWCLASSICS.」というコンセプトのもと、「記憶」を継承しながらも、新しい感性と最新機能を備える再生を目指した。初めにゲストを迎えるのは、エントランス上部の外装に設えた20枚の「Four Seasons Relief」。皇居の豊かな自然に敬意を払い、桜や蝶など20種類の動植物をモチーフに日本の四季を表現した。ロビーでは、初代本舘の装飾から抽出した幾何学模様を再構成した「ヴォールト天井」やクラシカルな装いに和のエッセンスを施した「迎光のブラケット」が悠然とゲストをもてなす。カーペットや扉の彫刻に至るまで、職人の丁寧な仕事、最新技術の応用、格式ある素材を丹念にデザインで積みあげた。国際的なアワードで金賞を受賞したチャペルは、自然とそのうつろいの中に神聖な存在を見出す日本古来の価値観、美意識を表現した。,株式会社東京會舘,東京都千代田区、日本,9,460 m²,2019 年,建築設計：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/tnb8eBl-N2o?si=cO-sGbnE4VT-WUDu\" data-video-title=\"The Chapel of Tokyo Kaikan\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/awa_bank_head_office_sales_department_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000062tw-img/pj0285_01_tmb.jpg",
			"hdg": "阿波銀行本店営業部ビル",
			"place": "徳島県徳島市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "阿波銀行本店営業部ビル,パブリックスペースの中にある銀行,金融サービスのあり方をゼロから見つめ直し、「パブリックスペースのなかに銀行がある」という、これまでの銀行店舗の概念を変える計画にチャレンジした。水平・垂直を基本とした端正なフレームにより、旗艦店舗にふさわしい品格を纏わせるとともに、銀行機能をつなぐようにパブリック機能を散りばめ、「新たな出会い」を求めてぐるぐると巡りたくなる計画とした。旗艦店舗の「品格」とパブリックの「にぎわい」が共存した二面性のある空間で、お客さまはもとより、地域住民、観光客にも豊かな体験を届ける、真に開かれた銀行店舗を追求した。,阿波銀行,徳島県徳島市、日本,1,775.14 m²,4,974.08 m²,GL+21.918m,2019 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/iwate_medical_university_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005ano-img/pj0275_01_tmb.jpg",
			"hdg": "岩手医科大学附属医院",
			"place": "岩手県紫波郡矢巾町, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "岩手医科大学附属医院,岩手の地域に根差した最先端の医療施設,高度治療・入院機能を持つ特定機能病院の盛岡市郊外への移転新築計画。超高齢化社会を見据え「患者さんを歩かせない病院」を目指し、平面を1辺90m の正方形とし、中央の縦動線を診療部門が取り囲む構成とした。東日本大震災の教訓から非常時の医療機能維持に力を入れている。寒冷な気候に適した窓周りや短い日照時間を補う照明など風土に合わせたつくりとした。敷地内には商業施設やホテルが整備され、賑わいのあるメディカルタウンが形成された。,学校法人岩手医科大学,岩手県紫波郡矢巾町、日本,158,838.3 ㎡,86,114.08 ㎡,GL+50.40 m,2019 年,基本設計：日建設計　<br\/>実施設計・監理：日建設計・清水建設共同企業体,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/kokugakuin_university_sogogakushukan.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004r67-img/pj0220_01_tmb.jpg",
			"hdg": "國學院大學 総合学修館（６号館）<br\/>",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "國學院大學 総合学修館（６号館）,知覚を刺激するラーニングセンター,おしゃれな街渋谷にキャンパスを構える國學院大學は、15年に渡る再開発により、1万人の学生を収容できる教室機能と豊かな外部空間が整備された。 総合学修館（6号館）は、キャンパスの「離れ」として、歴史ある神社と閑静な住宅地に挟まれた敷地に、授業の合間に学生や留学生が交流できる学生のための快適な居場所として建てられた。地元の3つの建築設計要素（「雁行する壁」「湾曲する屋根」「傾いた窓」）により、学生のための快適な居場所と閑静な住宅地の共存を実現した。太陽光や風通し、窓からのぞむ緑豊かなビューをシェアすることで、大学と近隣住宅 (対照的なニーズを持つ利害関係者) との相互作用を生み出した。,学校法人國學院大學,東京都渋谷区、日本,773.07 ㎡,1,993.01 ㎡,GL+15.87 ｍ,2019 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/daiyagate_ikebukuro.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000003w2g-img/pj0250_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ダイヤゲート池袋",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ダイヤゲート池袋,鉄道を跨ぐシンボルツリー,鉄道会社の旧本社ビル跡地に計画された新本社およびテナントオフィスビル。鉄道を跨ぐＶ柱が支える低層部はウェルカム＆シンボルゲートを形づくり、また線路直上に設けたデッキ広場は、将来の池袋駅・東西デッキ構想に連動し、鉄道で分断された街をつなぐ要となる。高層部は「鉄が主役となるデザイン」を目指し、鉄道ダイヤグラムをモチーフとした構造外殻耐震ブレースをそのまま外装デザインに活かした。鉄道上空の新たな活路を開くプロジェクトといえる。,西武鉄道株式会社（事業代行：株式会社西武リアルティソリューションズ）,東京都豊島区,5,530.96 ㎡,49,661.63 ㎡,GL+99.98 m,2019 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/kikkoman_r_and_d_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004erv-img/pj0252_01_tmb.jpg",
			"hdg": "キッコーマン中央研究所",
			"place": "千葉県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "キッコーマン中央研究所,環境と街の歴史を繋いでいく研究所,キッコーマンの研究所の建替計画である。300年以上前から千葉県野田市で醤油づくりが行われ、十数の家族が集まった醸造組合が形成されたことから発展し、現在のキッコーマンに至る。その歴史を映すかのような、伝統的な街並みが敷地周辺には点在している。一方で、キッコーマンの旧研究所は築60年以上のコンクリート造の閉鎖的な建物であった。人間の五感で味わう醤油や食品の研究には、かつての醤油蔵の自然と連続した環境のように、季節、時間、五感の変化が感じられる空間が必要と感じた。実際に施主からも、自然のうつろいが感じられ、研究者が楽しく働ける環境が求められた。そこで、敷地周辺に残る醤油づくりにかかわる伝統景観にヒントを得ながら、それらを継承してゆくデザインを模索した。街路と細い路地がつながり、複数の長屋が集まって醸造所や商店、住宅の機能が連続し、その間には中庭的な空間が点在していた。これらの空間性を参照する中で、水平的な広がりを持つ建築であるべきと考え、10,000㎡近くある建物を思い切って2階建てに抑えた。1階に実験エリア、2階にオフィスなどオープンスペースというシンプルな構成である。,キッコーマン中央研究所,千葉県野田市<br\/>,16,960 m²,11,707 m²,GL+12.98 ｍ<br\/>,2019<br\/>,設計　：日建設計（基本設計・デザイン監修）、鹿島建設（実施設計）<br\/>施工：鹿島建設,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/ihi_innovation_center_i-base.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000003o0j-img/pj0249_01_tmb.jpg",
			"hdg": "IHIイノベーション拠点「i-Base」",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "IHIイノベーション拠点「i-Base」,顧客と共創を図るワークプレイス,企業のイノベーションセンターのワークプレイス計画。本計画では施主と共に多岐に渡るリサーチやワークショップを積み重ね、具体的な課題抽出・目標設定を行い、空間をデザインした。人と情報がシームレスに繋がるゾーニング、丁寧ながらも敢えて 未完・粗野な設えでユーザー自らが場を育てられる環境づくり、製造業特有の素材を原寸のまま転用し、日常からの気づきや発見という行為がイノベーションの原点となるようなワークプレイスとした。,株式会社ＩＨＩ,神奈川県横浜市,855,283.00 ㎡,1,243.00 ㎡（ラボ面積）,2019 年,本体設計（IHI横浜 新実験棟）：大建設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/amakusa_city_hall.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000037ru-img/pj0245_01_tmb.jpg",
			"hdg": "天草市庁舎",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "天草市庁舎,市民･職員･議員 三者三様の要望に応える3種のフロア,天草市に計画された約1万㎡の低層庁舎。市民・職員・議員という三者三様の要望に応えるため、異なる空間を持つ「三種のフロア」を提案した。RCフラットスラブと床下空調／柱頭キャピタルとグリッド照明／木屋根と採光換気など、層ごとに意匠・構造・設備の最適なシステムを選んでいる。約700坪の整形で大きな床は、外周の「アウタースペース」に縦動線・個室・耐震壁・設備スペースを集約することで自由が担保されている。,天草市,熊本県天草市,11,194.38 ㎡,9,992.19 ㎡,GL ＋16.95 ｍ,2019 年,家具・サインデザイン：TAKT PROJECT,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/artizon_museum.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000024kw-img/pj0225_01_tmb.jpg",
			"hdg": "アーティゾン美術館（ミュージアムタワー京橋）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "アーティゾン美術館（ミュージアムタワー京橋）,アート、人、街に開かれたミュージアム,石橋正二郎のコレクションを礎とし、館名も新たにした（旧館名：ブリヂストン美術館）この美術館は、「創造の体感」を生み、人、アート、都市、すべてに開かれた美術館である。都心の積層型美術館として、京橋の街の様相を手がかりにした、立体路地のような空間を目指した。窓の外に現れる街の姿を楽しみ、散歩しているかのように自然にアートに出会う場。人、アート、都市がお互いに応答し合う、新しい「境界の風景」がここにある。<br\/><br\/><span style=\"font-size:80%;\">石橋正二郎：株式会社永坂産業、公益財団法人石橋財団、株式会社ブリヂストンの創業者。1889年～1976年。<\/span>,株式会社永坂産業、公益財団法人石橋財団,東京、日本,2,813.74㎡,41,829.51 ㎡,GL＋149.56m,2019年,標識および経路案内： STUDY LLC.<br\/>ミュージアム内装： トネリコ<br\/>ミュージアム標識デザイン：廣村デザイン事務所<br\/>展示ケース照明デザイン： Kilt Planning Office,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/museum_tower_kyobashi.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001wje-img/pj0226_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ミュージアムタワー京橋",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ミュージアムタワー京橋,街に開き、環境とつながる摩天楼,東京駅前、京橋に建つオフィスと美術館からなる超高層。現代における社会環境、技術の先端をデザインで体現することをクライアントより求められた。日本の縁側空間をヒントにした、内と外をつなぐコンピュテーショナルデザインによるアルミルーバー。自然とオフィスが融合したスキップフロア型屋上庭園。回遊型のオープンワークプレイス。そして、開かれた美術館。ここには、都市とアートがつながり、働くを刺激する体験がある。,株式会社永坂産業・公益財団法人石橋財団,東京、日本,2,813.74㎡,41,829.51㎡,GL＋149.56m,2019年,全体サインデザイン：STUDY LLC.<br\/>美術館内装デザイン：TONERICO;INC<br\/>美術館サインデザイン：廣村デザイン事務所 <br\/>展示ケースライティングデザイン：キルトプランニングオフィス,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/xinyuan_honey_mart.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002kid-img/pj0238_01_tmb.jpg",
			"hdg": "新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」",
			"place": "河北省, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2019",
                        "content": "新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」 \/ 商業施設,緑・風・光がリフレクトする商業空間,南北配置の商業施設は、長安公園と住宅地の緑の連続性を分断する形となります。この分断をなくすために、商業ボリュームを地盤から宙に浮かせて公園の緑を取り込んだ奥行のあるアイレベルと、大空に開放的な屋上テラスが、ゲストに緑と光、風を感じさせることで、東西の緑と開放的空気感の連続性を強調します。,新源国際控股（集団）有限公司,中国河北省石家庄市長安区,10,433.00 m²,115,451.66 m²,GL+159.8 m,2019年,共同設計：九易庄宸科技(集団)股份有限公司,<div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002kid-img\/pj0239_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/xinyuan_honey_mart.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」 \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/xinyuan_honey_mart.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002knp-img/pj0239_01_tmb.jpg",
			"hdg": "新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」",
			"place": "河北省, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2019",
                        "content": "新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」 \/ 複合開発・TOD,流線形と自然が融合するフォルム,河北省の巨大都市、石家荘の中心に新源・蜂巣は位置します。強いランドマーク性をもち、広大な長安公園を望む商業空間は、東西方向がメインの商業街に南北の流れを生み、人々を引き込みます。高層タワーと商業ポディウム（基壇部分）を一体感のあるダイナミックな造形でつなぎ、アニメやSF映画に登場しそうなスピード感のある流線形のデザインとしました。その内部には自然光のきらめきの溢れる空間が広がっています。,新源国際控股（集団）有限公司,中国河北省石家庄市長安区,10,433.00 m²,115,451.66 m²,GL+159.8 m,2019年,共同設計：九易庄宸科技(集団)股份有限公司,<div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002knp-img\/pj0238_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/xinyuan_honey_mart.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">新源国際 石家荘コンプレックス「蜂巣」 \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/sakuramachi_kumamoto.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002jmc-img/pj0233_01_tmb.jpg",
			"hdg": "サクラマチクマモト",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "サクラマチクマモト \/ 商業施設,まちと全ての施設をつなぐ商業デッキと回遊庭園,熊本城を北に臨む国内最⼤級のバスターミナルの再整備を中⼼に、商業・文化・宿泊・住居・業務等の機能を複合した大規模施設の計画。<br\/>外部からまちの人々を引き込む形状を意図し軒から天井を放射状のデザインとしたエントランスには、商業イベントスペースを設け、外部のオープンスペースとの連携を図った。<br\/>また、ひな壇状の低層部には外部から直接出入り可能な店舗を多く設け、屋上庭園を含めた施設内外全体の回遊性を高めることを意図した。,九州産業交通ホールディングス株式会社,熊本県熊本市,30,301.36 m²,164,100.85 m²,GL+59.88 m,2019年,共同設計： 太宏設計事務所,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/TuK-Zehlj0Q\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002jmc-img\/pj0234_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/sakuramachi_kumamoto.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">サクラマチクマモト \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/sakuramachi_kumamoto.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002jgc-img/pj0234_01_tmb.jpg",
			"hdg": "サクラマチクマモト",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "サクラマチクマモト \/ 複合開発・TOD,「熊本城と庭つづき」まちと全ての施設をつなぐ庭,熊本城を北に臨む国内最⼤級のバスターミナルの再整備を中⼼に、商業・文化・宿泊・住居・業務等の機能を複合した大規模施設の計画。<br\/>熊本城の積層された郭(くるわ)の石垣・塀の要素を現代なりに置き換え、内外装を通じて変化と規律あるデザインへの展開を試みた。<br\/>まちのパブリックスペースと⼀体に計画した地上30mの屋上庭園が熊本城と視覚的に繋がり、まちの歴史と⼈々の活動を繋げる中⼼的役割を果たします。,九州産業交通ホールディングス株式会社,熊本県熊本市,30,301.36 m²,164,100.85 m²,GL+59.88 m,2019年,共同設計： 太宏設計事務所,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MPRD_RS8CuQ\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002jgc-img\/pj0233_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/sakuramachi_kumamoto.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">サクラマチクマモト \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/iliv.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002jaf-img/pj0232_01_tmb.jpg",
			"hdg": "i liv（アイリブ）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "i liv（アイリブ）,銀座の中心に凛と佇む商業施設,物販・サービス・診療・飲食の用途で構成される、塔状比1:9の特異な佇まいの商業施設。様々なファサード表現がある銀座の中で、あえて寡黙であるが故の存在感を目指した。寡黙ながらも街並みの品格を引き立てる\"水″を、1段ずつ異なる曲線を持つガラスルーバーの積層で表現し、昼は太陽の反射光、夜はLEDの反射光により、見る位置や時間、季節の変化によって見せる違った表情が、銀座を行きかう人々の目を楽しませる新しいデザインとした。,中埜産業 株式会社,東京都中央区,300.83 m² ,3,601.17 m²,GL+55.95 m,2019年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002fht-img/pj0229_01_tmb.jpg",
			"hdg": "渋谷スクランブルスクエア",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "渋谷スクランブルスクエア \/ 複合開発・TOD,渋谷の魅力と活力の創出／街を立体化する,鉄道4社・9路線が結節する渋谷駅を含むTODプロジェクト。一連の再開発における交通インフラの再構築に加えて、本施設に縦動線を集約した空間「アーバン・コア」を整備することで、公共交通の接続をスムーズにしている。世界に向けた文化発信拠点の形成と、新たな産業の受け皿をつくり出すことで渋谷の魅力と活力を創出。東京を一望する展望施設では、街の喧騒や都市生活の慌ただしさから切り離された展望空間体験が、世代や国籍を超えて人々を惹きつける。2027年の全体完成時には、駅とまちをつなぐ多層の歩行者ネットワークや各所の広場、新たな文化交流施設により、駅周辺は便利で生き生きとした立体的な街となる。,東急株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社,東京都渋谷区,15,275.55 m²,第Ⅰ期（東棟）181,000 m²,第Ⅰ期（東棟）GL+229.70 m,2019年,設計：渋谷駅周辺整備計画共同企業体<br\/>（日建設計・東急設計コンサルタント・JR東日本建築設計・メトロ開発） <br\/>デザインアーキテクト：日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所,<div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002fht-img\/pj0230_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002fht-img\/pj0231_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/highrise\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 超高層<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/news\/news\/2020_01_10_1.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">進化し続ける渋谷に新たなダイナミズムを育むランドマーク誕生。 ～渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期（東棟）が完成しました～<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/highrise/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001vys-img/pj0231_01_tmb.jpg",
			"hdg": "渋谷スクランブルスクエア",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "渋谷スクランブルスクエア \/ 超高層,街とつながる塔のデザイン,「渋谷ならではの超高層」を目指し、足元に向かって「ハードな塔部」から「ソフトな底部」へ変化する構成とした。足元は人々の流れや街の建ち方に呼応してダイナミックに変形する一方、高層は放射状の街の構造に呼応して、角に向けて形や光の反射を変化させた。高密度で喧噪あふれる街のエネルギーを受け入れ、空へと延びていくダイナミズムをもった姿は、渋谷のさまざまな場所から、街とつながる塔の姿として見ることができる。<br\/>,東急株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社,東京都渋谷区,15,275.55 m²,第Ⅰ期（東棟）181,000 m²,GL+229.70 m,2019年,設計：渋谷駅周辺整備計画共同企業体<br\/>（日建設計・東急設計コンサルタント・JR東日本建築設計・メトロ開発） <br\/>デザインアーキテクト：日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所,<div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000001vys-img\/pj0230_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000001vys-img\/pj0229_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/news\/news\/2020_01_10_1.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">進化し続ける渋谷に新たなダイナミズムを育むランドマーク誕生。 ～渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期（東棟）が完成しました～<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002fmk-img/pj0230_01_tmb.jpg",
			"hdg": "渋谷スクランブルスクエア",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "渋谷スクランブルスクエア \/ 商業施設,街に賑わいをもたらす空間,縦動線を集約した空間「アーバン・コア」と共に整備。単に機能的ではなく、公共交通を中心に動線と商業施設が直結することで、広場や文化の発信拠点を設けた、移動しているだけで楽しくなるような街に賑わいをもたらす空間として整備。アーバン・コアの外装が垂直に伸びていき、周囲からの視認性を高めつつ、外部の広場や施設との間に「見る・見られるの関係」をつくり出し、都市を活性化させる。,東急株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社,東京都渋谷区,15,275.55 m²,第Ⅰ期（東棟）181,000 m²,第Ⅰ期（東棟）GL+229.70 m,2019年,設計：渋谷駅周辺整備計画共同企業体<br\/>（日建設計・東急設計コンサルタント・JR東日本建築設計・メトロ開発） <br\/>デザインアーキテクト：日建設計、隈研吾建築都市設計事務所、SANAA事務所,<div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002fmk-img\/pj0229_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-image2col\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><ul class=\"c-image2col__list\"><li class=\"c-image2col__list__item\"><p class=\"c-image2col__list__item__image\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv0000002fmk-img\/pj0231_01_tmb.jpg\" alt=\"\"><\/p><\/li><\/ul><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/highrise\/shibuya_scramble_square_the_first_phases.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">渋谷スクランブルスクエア \/ 超高層<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/news\/news\/2020_01_10_1.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">進化し続ける渋谷に新たなダイナミズムを育むランドマーク誕生。 ～渋谷スクランブルスクエア第Ⅰ期（東棟）が完成しました～<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/mixi_inc_tokyo_office.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006hjn-img/pj0296_01_tmb.jpg",
			"hdg": "MIXI本社オフィス",
			"place": "東京都渋谷区, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "MIXI本社オフィス,街をつくる,コミュニケーションサービスを提供するMIXI本社移転計画。これまでに渋谷に点在していたオフィスを「渋谷スクランブルスクエア」に集約する統合移転計画である。より良い社内コミュニケーションのあり方をクライアントと検討し、創業の地でもある渋谷という街の要素をオフィス機能に置き換えた。社員が多くの時間を過ごす基準階を「タウン」と位置付け、固定席のデスク（自宅）を中心に、外周に打合せなどができるアクティビティーエリア（商店街）を設け、コミュニケーション活動を加速させる。レセプションは「ミュージアム」。木のフレームが象徴するように、変化する展示を通して常に新しいMIXIと出会える場だ。緑溢れるカジュアルなコラボレーション空間「バザール」では、カフェ、コンビニ、スタジオ、ラウンジなどさまざまな場を混在させることで、新たな刺激と発見が生まれるよう配慮した。,株式会社MIXI,東京都渋谷区、日本,24,613 m²,2019 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/dlf_downtown_gurugram.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004kpc-img/pj0211_01_tmb.jpg",
			"hdg": "DLF ダウンタウン @グルグラム",
			"place": "グルグラム, インド",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","商業"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2019",
                        "content": "DLF ダウンタウン @グルグラム,次世代のビジネス街,金融と産業の中心地グルグラームの一等地にあるハイグレードな複合商業開発地域。歩く人にやさしい次世代の「ビジネス街」を目指した。複数のオフィスビルと商業施設が統合された地区に加え、LRT（新型路面電車）の駅および周辺区域も含んだマスタープランとなっている。,DLFシティセンター株式会社,グルグラム、インド,14.7Ha<br\/>,1,247,000 m²（駐車場を含む）,2019年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/halekulani.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007gdq-img/pj0334_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ハレクラニ沖縄",
			"place": "沖縄, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ハレクラニ沖縄,様々なシーンが紡ぐ、魅力の尽きないビーチリゾート,ハワイの老舗ラグジュアリーホテル「ハレクラニ」による初の海外展開となるプロジェクト。三方を沖縄の美しい海に囲まれ、起伏のある広大な敷地の特性を最大限に活かした配置構成の中に、歴史あるホテルのフィロソフィーを屋内外で表現している。ビーチフロントのエントランスロビーから伸びる静かな水盤、ホテルのアイコンともいえるオーキッドプール、16歳以上の大人向けのクワイエットプールの3つの水面が海への軸線上に配置され、幾重にも連なる水面による印象的なアライバルエクスペリエンスを提供。このエリアにはエンターテイメントが楽しめるオールデイダイニングのテラスやキッズプールなどがハレクラニらしいゆったりとしたランドスケープの中にちりばめられている。この他、圧倒的なオーシャンビューを堪能できる丘の上のサンセットウィング、岬の突端に佇むヴィラなど、魅力の尽きないビーチリゾートを目指した。,三井不動産株式会社,沖縄、日本,約87000.00 m²,42,175.15 m²,GL+37.57 m,2019年,ランドスケープ・アドバイザー：ベルト・コリンズ,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/z5jm9hT24H0?si=kor1U8loezruA7pB\" data-video-title=\" Halekulani Okinawa\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/halekulani.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001wwg-img/pj4urv0000001wym.jpg",
			"hdg": "ハレクラニ沖縄",
			"place": "沖縄, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","インテリアデザイン"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ハレクラニ沖縄,様々なシーンが紡ぐ唯一無二のストーリー,ハワイの老舗ラグジュアリーホテル「ハレクラニ」が初の海外展開を行うプロジェクト。沖縄屈指の恩納村・伊武部ビーチに面し「いつまでも魅力の尽きないリゾートホテル」を目指した。メインゲートから続く深い緑、エントランスロビーで初めて見る紺碧の海、オーシャンビューと開放的なラナイ（バルコニー）を備えた客室など、建築・インテリア・ランドスケープが一体となった様々なシーンをつくり、それらをつないだ唯一無二のストーリーをゲストに提供している。360室全室で海への美しい眺望を獲得するため、建物は敷地形状に合わせて細かく分節し、角度を変え配置することでいくつもの屋根が重なり合う独自の風景を創り出した。,三井不動産株式会社,沖縄、日本,87,000㎡,42,175.15㎡,GL+37.57ｍ<br\/>,2019年,共同設計：<br\/>内装：<br\/>シャンパリモーデザイン社 （客室、オールデイダイニング、共用部） <br\/>堀井直子デザインコンセプト（スペシャリティレストラン） <br\/>株式会社日建スペースデザイン（キング・スイートルーム、スパ、宴会場、会議室、店舗、ローカルデザイン）<br\/>ランドスケープ・アドバイザー：ベルト・コリンズ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/halekulani_okinawa_spa_halekulani.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006k4u-img/pj0303_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ハレクラニ沖縄 スパハレクラニ",
			"place": "沖縄, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "ハレクラニ沖縄 スパハレクラニ,さざ波の煌めきの中で漂う癒しの時間,ハワイ・ハレクラニホテルの「タイムレスなエレガンス」「穏やかで安らぎ溢れるホスピタリティ」という哲学を受け継ぐ「ハレクラニ沖縄」敷地内の別棟スパ。眼前に広がる海とコントラストを描く濃い樹々の中で、ゲストは煌めく波にたゆたうような時間を追体験する。強い陽差しが差し込む廊下から一歩エントランスに踏み込むと、そこには抑制のきいた光と静寂の空間が広がる。海面に浮かぶ波の動きをモチーフにした天井のデザインが、ダイナミックに空間を横切りゲストを中へと誘う。色調は、白く美しい貝殻をイメージしたオペーク色で整えた。弧を描くラウンジの壁面に施した装飾は空間の光を受け、さざ波が放つ煌めきのように静かに輝く。ラウンジから更衣室にかけては更に光量を絞り、高揚した心身を鎮静させていく。ハイドロセラピーでは、浴槽が自然光の差し込む中庭に面しており、柔らかい陽光と風、そして雨期には庭の水盤を打つ雨音を楽しむことができる。静けさと穏やかさ、ほの暗さと煌めき。それがこのハレクラニスパの空間を構成する重要な意匠的な要素である。,三井不動産株式会社,沖縄、日本,1,100 m²,2019 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/mitsui_garden_hotel_jingugaien_tokyo_premier.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006k9x-img/pj0304_01_tmb.jpg",
			"hdg": "三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア<br\/>",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア,“ The Tokyo Resort ”　日本らしさ・東京らしさという概念の捉え方,国立競技場の正面に位置するホテルの新築計画。都心でありながらも豊かな緑と歴史的・文化的な施設に恵まれた神宮外苑の地において、東京の都会的センスとリゾートのくつろいだ空気感を共存させた新たなステイを提案した。デザインソースは「杜（もり）」の中の光、影、泉。神宮外苑の杜に広がる自然を家具やアートワークで表現した。客室は全室国産杉材を利用したバルコニー付で、四周に爽やかな眺望を望む。豊かな外部空間を最大限に取り込み共存させるため、窓際に木質のラウンジを設けた。「寛ぎ空間→窓際空間→バルコニー→風景」と、内部空間から外部空間までをシームレスに繋いでいる。東京に遺された「貴重な余白の地」に生み出される、研ぎ澄まされたスローライフをここに表現した。,三井不動産株式会社,東京、日本,15,877.54 m²,2019 年,基本設計・内装設計・デザイン監修：日建設計　<br\/>基本実施設計・監理・施工：清水建設　<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/RYxJfdVeydU?si=0GM718RqQbkzdnZT\" data-video-title=\"Mitsui Garden Hotel Jingugaien Tokyo Premier\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/mgh.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001x5n-img/pj4urv0000001x7z.jpg",
			"hdg": "三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","インテリアデザイン"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア,周辺環境とつながる開放感溢れる都心のホテル,新国立競技場をはじめとするスポーツ施設群と、神宮外苑の豊かな自然に囲まれたホテルである。オリンピックスタジアムの中心から放たれた「202.0m」の曲面で構成された特徴的な立方体のフォルムは、ここに訪れる世界中の人々がひと目でわかるための工夫だ。ファサードはＰＣフレームと木材によるシャープな格子により構成されている。格子を利用した開放的なバルコニーは「プライベートと都市を繋ぐパブリックスペース」であり、アクティビティファサードとして360度に配置された全ての客室に備えられている。<br\/>,三井不動産株式会社,東京都新宿区,4,330.07m²,15,877.54m²,GL+48.48ｍ<br\/><br\/>,2019年,基本設計・デザイン監修：日建設計　<br\/>基本実施設計・監理・施工：清水建設　<br\/>内装設計：日建スペースデザイン,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/ariake_gymnastics_centre.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000022li-img/pj4urv00000022ny.jpg",
			"hdg": "有明体操競技場",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["スポーツ","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2019",
                        "content": "有明体操競技場,湾岸地区に浮かぶ木の器,有明体操競技場は、国際規模のスポーツ競技大会施設として利用され、大会後は仮設の客席部分等を撤去し、一部改修された後に展示場として利用される予定である。建物各所に多岐にわたり木材を利用しているが、これはかつて貯木場であった本敷地の記憶を表出したものである。具体的には屋根架構、外装、観客席、外構などに、木の持つ特性を考慮し、それらを活かした適材適所な木材利用を追求した。<br\/>競技エリア天井は躯体の軽量化を目的とした木架構をそのまま現し、観客のアプローチとなるコンコース空間もあえて外部化、遮音性能や断熱性能を考慮した木外装を配するなど機能＝構成＝空間とし、それらを緊張感のある構成の中に纏め上げることで、日本の伝統的な木造建築のもつ簡素な美しさを世界各国から訪れる選手や観客に感じてもらえることを期待している。,公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会<br\/>,東京都江東区,約93,400㎡,39,194.3㎡,約30ｍ,2019年,基本設計・実施設計監修・監理：日建設計<br\/>実施設計：清水建設、斎藤公男（技術指導）<br\/>施工　　：清水建設<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/2AI4nhMO7Hk\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/branz_bsd.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007qwl-img/pj0361_01_tmb.jpg",
			"hdg": "BRANZ BSD",
			"place": "タンゲラン, インドネシア",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","超高層"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2018",
                        "content": "BRANZ BSD,ジャパンクオリティを追求したインドネシアのコンドミニアム,ジャカルタ近郊の新都市BSDに立つ、都市のリゾートがテーマの超高層分譲住宅。タワーはアトリウムを囲むロの字プランとし、低層部の屋上庭園にはプール、水景、プレイグランド等を配置し住民の積極的な交流が行える場を提案した。タワーの外装はガラスカーテンウォールを主とし、低層部の外装はGRCルーバーによるデザインを採用。基調カラーのベージュが都市の中の温かみあるリゾート感を演出している。,東急不動産株式会社インドネシア<br\/>三菱商事株式会社,タンゲラン、インドネシア,約16,000.00 m²,約142,800.00 m²,117.15 m,2018 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/sdk_kumamoto_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006wo3-img/pj0326_01_tmb.jpg",
			"hdg": "SDK 熊本ビル",
			"place": "熊本, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "SDK 熊本ビル,環境特性を活かし、地域創生の器を創る,SDK熊本ビルは、日本を代表する中世の名城、熊本城への眺望と、利便性が高く快適な執務環境を提供するテナントオフィスビルである。九州の老舗ICT企業である西部電気工業が熊本から福岡に本社を移転した跡地に建設した。事業主が本計画に託した理念は、賑わいの創出を重視した地域貢献まちづくりであった。その実現のためには、本ビルが地域に欠かせない存在になると同時に、多くの人に利用され続ける収益不動産になる必要があり、このバランスをとることで持続力のある地域貢献の形が出来ると考えた。この理念が事業の成立を支え、建築としての在り方を照らし出した。,西部電気工業株式会社,熊本、日本,3,303.46 ㎡,10,143.10 ㎡,29.08 m,2018 年<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/kansai_bnct_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000578d-img/pj0276_01_tmb.jpg",
			"hdg": "関西BNCT共同医療センター",
			"place": "大阪府, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "関西BNCT共同医療センター,新しいがん治療法BNCTの核となる医療・研究拠点,BNCT（Boron Neutron Capture Therapy）は、ホウ素を取り込んだがん細胞に中性子を照射することで、がん細胞を選択的に破壊する革新的な低侵襲のがん治療法である。浸潤性の高いがんなど、現在の外科療法や放射線療法では治療が難しい難治性がんへの適応が期待されている。大阪医科薬科大学（←2021年に大阪医科大学と大阪薬科大学が合併し、大阪医科薬科大学となっている）内に建設された本センターは、キャンパス内の建物との調和に配慮し、水平庇やアースカラーの色彩を継承した外観デザインとした。特殊な放射線を扱う医療施設として、安全性を最優先としながらも、落ち着いた色彩、木調の素材、柔らかい間接照明を採用し、患者の不安を和らげ、治療に専念できる療養空間を目指した。​,学校法人 大阪医科薬科大学,大阪府高槻市、日本,52,320.97 ㎡,4,017.27 ㎡,GL+19.3 m,2018 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/scsk_mita.html",
			"image": "/ja/projects/fjr5te0000002fre-img/pj0501_01_tmb.jpg",
			"hdg": "SCSK netXDC三田第２センター",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["データセンター"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "SCSK netXDC三田第２センター,グローバル⽔準の旗艦データセンター,システムインテグレーターが事業基盤の更なる増強を図るため計画した次世代データセンター。「環境」、「持続性」、「拡張性」をコンセプトとし、250ラック相当収容の電算室を６室配置、⾼負荷仕様（ラック当たり電⼒量︓実効8kVA）など最⾼レベルのデータセンター仕様を実現。各テナント要望にオンデマンドで柔軟に対応可能。外気冷房空調システム、外気冷⽔製造システム、超⾼効率機器導⼊などの省エネ⼿法によりPUE（データセンター電力使用効率）1.3台を確保。周辺住宅地の景観に配慮し、開⼝のある明るい印象の外観デザインとした。 ,ＳＣＳＫ株式会社<br\/>,兵庫県三田市<br\/>,22,641.27 ㎡,13,714.64 ㎡,GL+29.90 ｍ,2018 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/matsuyama_university_bunkyo_campus.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000023ic-img/pj0218_01_tmb.jpg",
			"hdg": "松山大学 文京キャンパス 「myu terrace」",
			"place": "愛媛県 松山市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "松山大学 文京キャンパス 「myu terrace」,新たな原体験を生む開かれた大屋根空間,キャンパスの中心、大学創設時の中庭に面する新たな交流拠点。その中庭に長らく影を落としていた教室棟の解体に伴い、既存地下躯体の上部にロの字型鉄骨フレームを配置し、軽い屋根をそっとかける最小限の手法で、新たな学生の居場所を創出した。<br\/>中庭とプロムナードを繋ぎ、風と視線が抜け、キャンパスライフの 新しい核として、現役学生のみならずキャンパスを訪れた卒業生にも、これからの大学の原体験となるパブリックスペースを目指した。,学校法人 松山大学,愛媛県 松山市,60,396㎡,426.10㎡,5.79m,2018年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/arakawa_bldg.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000037x3-img/pj0246_01_tmb.jpg",
			"hdg": "荒川ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "荒川ビル,ペンシルビルの新しい可能性,都内の街角に建つ、本社・テナントオフィス・店舗・オーナー住宅からなるビルの建替え計画。建物の構成要素である避難階段による立体的なファサードは、構造・環境・安全といった複合的な機能を有し、内部に整形で使いやすいワークプレイスをつくりだすとともに、外部とのバッファーとして、街にアクティビティを表出している。ペンシルビルの可能性を再考することで、街に新たな魅力を与える建築を目指した。,株式会社アラウン,東京都港区,139.51 ㎡,824.81 ㎡,GL ＋35.10 ｍ,2018 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/KLRzjAD14Nc\" data-video-title=\"YouTube video player\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/chengdu_north_station_cbd.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004sl4-img/pj0213_01_tmb.jpg",
			"hdg": "成都人北中央商務核心区都市設計及び地下空間計画",
			"place": "成都市, 中国",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2018",
                        "content": "成都人北中央商務核心区都市設計及び地下空間計画,実用性、効率性、スタイルを目指した再開発,成都北駅周辺地区の再開発計画である。中国四川省の省都である成都市に位置する当地区は、駅を中心として高架道路やトンネルが錯綜する中国南西部の交通結節拠点である。既存のデッキによる歩行者ネットワークを拡張することで乗り換え利便性を向上させ、地下と地上を結ぶ縦動線を整備し、地下通路には店舗を配する。駅から伸びる地下商店街は長さ400ｍにも及び、サンクンガーデンを介してまちとつながる。建築物の容積率は市の開発制度に基づき低く抑えられた。,成都交通投資集団有限公司,中国、成都市,480 ha,1,285,000 ㎡,2018 年,共同設計：<br\/>四川省建築設計研究院有限公司（設計院）<br\/>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド成都（産業コンサル）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/tokyo_midtown_hibiya.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000254x-img/pj0228_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ミッドタウン日比谷 ",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "東京ミッドタウン日比谷 \/ 複合開発・TOD,「日比谷らしさ」を描いたまちづくり,日比谷を、日本を代表するビジネス、エンターテインメントのまちに進化させたミクストユースのまちづくり。地下鉄日比谷駅と直結させ、銀座方面との地下歩行者ネットワークの整備など、都市計画や建築計画、エリアマネジメントまで文化・歴史・立地を最大限に活かし、ハード・ソフト両面に統合した。<br\/>「In the Park」というコンセプトを掲げ、広場を中心に日比谷通りの景観を形成する31ｍの低層部、公園から緑が駆け上がる屋上テラス、タワーで構成し、パブリックスペースや商業、シネコンなど多種多様な場を回遊性の高い動線でつなぎ、日比谷特有の体験ができるまちとした。<br\/>,三井不動産株式会社,東京都千代田区 ,10,702.32 m² ,189,244.95 m²,GL+191.46 m,2018,マスターデザインアーキテクト ： ホプキンスアーキテクツ<br\/>都市計画・基本設計・デザイン監修 ： 日建設計<br\/>実施設計・監理 ： KAJIMA DESIGN,<div class=\"c-textWithImage\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-textWithImage__image c-textWithImage__image--left\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv000000254x-img\/tmb.jpg\" alt=\"\"> <\/p><div class=\"c-textWithImage__body\"><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/tokyo_midtown_hibiya.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">東京ミッドタウン日比谷 \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/tokyo_midtown_hibiya.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000028me-img/pj0229_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ミッドタウン日比谷 ",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業","都市開発・都市デザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2018",
                        "content": "東京ミッドタウン日比谷 \/ 商業施設,にぎわいの核となるパブリックレルムとしての商業,日比谷を、日本を代表するビジネス、エンターテインメントのまちに進化させたミクストユースのまちづくり。広場や劇場をモチーフとしたアトリウムを賑わいの核として、新企画の店舗やレストラン、シネマ、屋上テラスなどを回遊性の高い動線でつなぎ、芸術文化・エンターテインメントの情報発信拠点を創出した。<br\/>多種多様なパブリックレルムに商業空間を位置づけて連携させることで、日比谷特有の体験が生まれ、まちの価値となっている。,三井不動産株式会社,東京都千代田区 ,10,702.32 m² ,189,244.95 m²,GL+191.46 m,2018,マスターデザインアーキテクト ： ホプキンスアーキテクツ<br\/>都市計画・基本設計・デザイン監修 ： 日建設計<br\/>実施設計・監理 ： KAJIMA DESIGN,<div class=\"c-textWithImage\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-textWithImage__image c-textWithImage__image--left\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv00000028me-img\/tmb.jpg\" alt=\"\"> <\/p><div class=\"c-textWithImage__body\"><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/tokyo_midtown_hibiya.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">東京ミッドタウン日比谷 \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/shanghai_greenland_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000024pf-img/pj0227_00_tmb.jpg",
			"hdg": "上海緑地中心",
			"place": "上海, 中国 ",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2018",
                        "content": "上海緑地中心 \/ 複合開発・TOD,URBAN FARM,地下鉄駅を中心とした緑の「大きな谷状地形」を創出し、地下からの賑わいを建築全体に波及させたTOD複合建築。<br\/>都市化が進む上海中心部に約2万㎡の日常的に利用するグリーンパブリックスペースを提供し，共に営み・育んでいく「URBAN FARM」としている。<br\/>また、機能に合わせて「小さな地形」をヒューマンスケールデザインすることで、内部と外部、都市と緑が多彩に融合する空間を展開している。,緑地集団,中国 上海市徐匯区,44,357.00㎡,304,910.00㎡,GL+80.00m,2018年,共同設計 現代設計集団華東建築設計研究院有限公司,<div class=\"c-textWithImage\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-textWithImage__image c-textWithImage__image--left\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv00000024pf-img\/tmb.jpg\" alt=\"\"> <\/p><div class=\"c-textWithImage__body\"><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/commercial_retail\/shanghai_greenland_center.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">上海緑地中心 \/ 商業施設<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/shanghai_greenland_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000024ua-img/pj0228_01_tmb.jpg",
			"hdg": "上海緑地中心",
			"place": "上海, 中国 ",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2018",
                        "content": "上海緑地中心 \/ 商業施設,WELLNESS Shopping,上海の建設ラッシュによって減少する緑のパブリックスペースを，日常的に利用する商業空間に融合させ，共に営み・育んでいく「URBAN FARM」<br\/>地下鉄駅を中心とした緑の「大きな谷状地形」により、地下からの賑わいを建築全体に連続させながら、機能に合わせて「小さな地形」をヒューマンスケールデザインすることで、内部と外部、都市と緑が多彩に融合する歩いているだけでも楽しいショッピング空間を創出している。,緑地集団,中国 上海市徐匯区,44,357.00㎡,304,910.00㎡,GL+80.00m,2018年,共同設計 現代設計集団華東建築設計研究院有限公司,<div class=\"c-textWithImage\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-textWithImage__image c-textWithImage__image--left\"><img src=\"\/ja\/projects\/pj4urv00000024ua-img\/tmb.jpg\" alt=\"\"> <\/p><div class=\"c-textWithImage__body\"><\/div><\/div><\/div><div class=\"c-linkBtn\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><p class=\"c-linkBtn__btn\"><a href=\"\/ja\/projects\/mixed_use\/shanghai_greenland_center.html\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">上海緑地中心 \/ 複合開発・TOD<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/preobrazhensky.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv000000232l-img/pj0207_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クラスノヤルスク・シティ“Preobrazhensky”（No1、No21街区）",
			"place": "クラスノヤルスク, ロシア連邦",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","商業","レジデンス"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "2017,2018",
                        "content": "クラスノヤルスク・シティ“Preobrazhensky”（No1、No21街区）,ロシア初スマート・シティーの誕生,シベリア管区の中心都市クラスノヤルスク市の大型住宅開発。 まち全体のマスタープランの設計を経て、現地専門家との協力の下、デザインやレイアウト提案を行った。継続して開発全体の デザインを方向付ける中心軸の4街区の外観、ランドスケープ 設計に加え、セールスパビリオンの設計を担当。日建設計総合研究所（NSRI）との協働により、ロシア初の「スマートシティ」に挑戦。都市スケールから詳細設計まで、ハード＆ソフトの両面で提案し、先進的な都市生活の場を提供した。,Monolitholding & Krasnoyarsk City LLC,ロシア連邦 クラスノヤルスク<br\/>,33,655.00 ㎡（No.1, No.21街区）約420,000.00（Total）<br\/>,87,054.00 ㎡（No.1, No.21街区）約585,000.00（Total）,36.800 m（No.1, No.21街区）,2017 （No.1街区）、2018 （No.21街区）,Co-designer : Ardis、Red Business、1LN（実施設計）<br\/>Others : Krasnoyarsk City LLC（施工）<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/t2twUUNo3Ec\" data-video-title=\" The Preobrazhensky Smart City\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/national_hospital_organization_kyushu_cancer_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005dhx-img/pj0279_01_tmb.jpg",
			"hdg": "独立行政法人国立病院機構 九州がんセンター",
			"place": "福岡, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015,2018",
                        "content": "独立行政法人国立病院機構 九州がんセンター,患者の気持ちに寄り添う、がん専門病院,九州がんセンターの理念である「病む人と家族の気持ちの尊重」を設計のテーマとした。外来は、緊張を強いられる患者さんの気持ちを和らげるため、大小５つの中庭を設け、明るく見通しの良い空間を計画。病棟は、全てのベッドで光と風を感じられる４床室とし、特別個室はプライバシーが守られた専用バルコニー付きとした。また、外壁に面して規則的に配置した設備シャフトにより、建物内部に影響を与えず改修できる構造とした。,独立行政法人国立病院機構,福岡市、日本,86,715.44 ㎡,34,349.86 ㎡,GL+36.30 m,Ⅰ期工事（建物）：2015年　<br\/>Ⅱ期工事（解体及び外構）：2018年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/wellcare_garden_fukasawa.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007qrc-img/pj0360_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ウェルケアガーデン深沢",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "ウェルケアガーデン深沢,地域の人々を繋ぎ育む住まい,閉鎖的になりがちな老人ホームを街に開くことで、入居者が地域交流を通して自尊心や安らぎを保ち、暮らしの中で充実感を得られる施設を目指した。通りに面して、近隣住民を招いたイベントを開催できる広場やカフェライブラリーを設け、エントランスから続く中庭を囲むよう、入居者同士の社交の場となるリビングやレストラン、入居者の各居室を配置。視覚的にお互いの活動が感じられる空間構成とし、入居者が社会とつながりやすい環境を整えた。また、良質な睡眠を促し生活リズムを整える照明計画を採用するなど、この場所に住むことで心身ともに健康になれる住まいを実現した。,建築主：株式会社サンケイビル<br\/>運営会社：株式会社サンケイビルウェルケア,東京、日本,3,390.69 m²,4,628.50 m²,GL+12.76 m,2017年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/the_parkhouse_shinjuku_gyoen.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007nw2-img/pj0346_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・パークハウス新宿御苑",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "ザ・パークハウス新宿御苑,「都市と自然の境界」にあるべき景観を創造する集合住宅,広大な新宿御苑に面しており、南向きの住戸からはその緑を一望できる、希少な立地のに位置する分譲集合住宅である。 「新宿御苑に住まう」をコンセプトとして、立地の特性から、新宿御苑を「取り込む」「感じる」「溶け込む」という3つのキーワードを抽出し、環境を最大限享受しつつ景観に溶け込むことができる住宅であることを目標とした。バルコニー配置の調整やガラス主体のファサード、バーチカルブラインドの実装等の計画によって、この地域にとっても街並みを望ましい形へと導いていくことのできる建築となった。,三菱地所レジデンス株式会社,東京、日本,539.70 m²,5,469.26 m²,50.81 m,2017年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/funabashi_orthopedic_clinic.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007h5z-img/pj0336_01_tmb.jpg",
			"hdg": "医療法人社団紺整会 船橋整形外科クリニック",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "医療法人社団紺整会 船橋整形外科クリニック,来院者を包み込む空間,全国から多くの患者が訪れる整形外科クリニック。自然光を豊かに採り入れ、患者が軽快な体を取り戻そうとする自発的な意識を高められる建物を目指した。<br\/>折板に包み込まれた形状の2階部分がこの建物のメインとなるリハビリ室であり、患者にもスタッフにも気持ちのよい、伸びやかな無柱大空間を実現した。<br\/>外観デザインは、折板と重厚なタイルとのコントラストにより屋根の軽快さを表現し、来院者を優しく包み込むような佇まいとした。,医療法人社団　紺整会,千葉、日本,4,100.09 ㎡,4,007.85 ㎡,GL+9.94 m,2017 年,外構実施設計図作成：千都建築設計事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/suzhou_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004rmn-img/pj0263_01_tmb.jpg",
			"hdg": "蘇州中心",
			"place": "蘇州市, 中国",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2017",
                        "content": "蘇州中心,歴史に刻まれるビジネスハブ開発,上海から西へ80㎞、江蘇省に位置する蘇州中心は、床面積およそ113万m2の高密度複合開発である。まちと一体化した道路基盤や地下鉄による交通結節機能が蘇州大都市圏の人口1300万人及び年間800万人を超える蘇州工業園区（SIP）への観光客の移動を支え、国内有数の国際ビジネスハブを形成している。キャピタランド・モール・アジアとの共同開発による総床面積34万m2、7階建ての商業・エンターテイメント施設の中央から伸びるペデストリアン・デッキを渡れば緑あふれる金鶏湖の湖畔へと降りることができる。ハイグレードオフィス4棟、一流の高級サービスアパートメント2棟、さらにホテルW蘇州が揃い、蘇州史上最も名高いランドマークとなっている。,蘇州恒泰控股集団有限会社,中国、蘇州市,102,728 ㎡,1,129,000 ㎡,2017 年,マスターアーキテクト：日建設計<br\/>タワー設計：日建設計<br\/>D、E、Hブロック設計：日建設計<br\/>商業施設（A、B、Cブロック）設計： Benoy<br\/>ランドスケープ設計：SWA<br\/>オフィス内装： Gensler<br\/>ホテル内装： Rockwell Group<br\/>構造、設備設計: 日建設計、TT、ARUP<br\/>施工図設計：启迪設計集団股分有限公司（北街区）、中衡設計集団股分有限公司（南街区），上海市政工程設計研究総院集団有限公司（地下）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/anan_city_office.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000003829-img/pj0247_01_tmb.jpg",
			"hdg": "阿南市庁舎",
			"place": "徳島, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "阿南市庁舎,光と風のパブリックスペース,徳島県東南部の中心都市・阿南に建つ免震構造を採用した市庁舎。吹抜空間「あなんフォーラム」を庁舎の中心とし、「市民・議会・行政」が協働する姿を身近に感じることができる場とした。阿波踊りなどのイベント時には庁舎の一部を開放し、広場との一体利用を可能にした。また自然エネルギーや地場産材を活用した環境手法をわかりやすく視覚化し、庁舎そのものを環境学習の場としている。,阿南市,徳島県阿南市,9,003.24 ㎡,20,704.24 ㎡,GL ＋36.63 ｍ,2017 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/conrad_osaka.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006nji-img/pj0309_01_tmb.jpg",
			"hdg": "コンラッド大阪",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "コンラッド大阪,天空の離宮 -villa in the sky-,二つの川に挟まれ、文化と芸術性の薫り高い大阪・中之島に建つ「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」の地上200ｍに位置するスマート・ラグジュアリーホテルの新築計画。この素晴らしいロケーションを活かすため、都市から少し離れたリゾートとして特別な空間とした。それは離宮が空中にぽっかり浮いているようなイメージである。そよぐ風や川の流れ、木漏れ日、立ち込める霧、星空など、さまざまな自然の現象が空間に寄り添い、生命の息吹を感じさせる。これらの現象を抽象化して表現するため、建築とアートを融合して大きなストーリーに仕立てた。<br\/>オールデイダイニングの天井では水紋を表し、シーフードグリルでは海に浮かぶ船をイメージ。和食レストランでは、漆が塗られた和紙で木々のエッセンスを空間に取り込んだ。宴会場では宇宙を、スパは鉱物で大地を表現。星の流れを彷彿とさせるカーペットを敷いたコリドーの先には、空に浮かぶ書院造の部屋をイメージした客室にたどり着く。スイートルームの浴室には、朱塗りの漆風呂を設置し、自然の現象がとりまく世界に唯一のあでやかな華を添えるような存在とした。,朝日新聞社,大阪、日本,15,1146.45 m²,2017 年,共同設計：（有）橋本夕紀夫デザインスタジオ<br\/>,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/conradosaka.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001x12-img/pj4urv0000001x3e.jpg",
			"hdg": "コンラッド大阪",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["インテリアデザイン"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "コンラッド大阪,眼下に市街が広がる「天空の離宮」,アーバンホテルでありながらも、ヴィラに滞在しているような居心地の良さと、特別な体験をもたらす環境を作り出すことを目指した。訪れた客は最上階でEVを降りてからチェックインし客室に向かうまで、途切れることのない大阪のパノラマビューとともに過ごす。風や光等の自然現象をデザインに取り込み、それらは建築・内装デザインだけでなく、コラボレーションしたアーティスト達の作品にまで反映され、ここにしかない特別な体験を提供している。,株式会社朝日新聞社、株式会社竹中工務店,大阪府大阪市,8,377.84m²,15,1146.45m²,GL+195.67ｍ,2017年,構造設計・設備協力：株式会社竹中工務店<br\/>内装：日建スペースデザイン＋橋本夕紀夫,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/nagasaki_government_office_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001w9s-img/pj0200_00_tmb.jpg",
			"hdg": "長崎県庁舎 行政棟・議会棟",
			"place": "長崎, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "長崎県庁舎 行政棟・議会棟,開かれた丘のような庁舎,海辺のオープンスペースと連なる低層の庁舎。さまざまなアクティビティを受け入れる、開かれた場を提供するよう、屋内外に広がりをもつ空間を計画した。ひとつは屋外で、隣接する防災緑地や関連庁舎の屋上と共に構成されたパブリックスペースであり、もうひとつは建物内部の動線が交差する吹き抜け空間である。内外の場を緩やかにつなげ、さまざまな利用者の動線と交流を可視化することで、人々が気軽に訪れる庁舎（シティホール）を創り出した。,長崎県,長崎県長崎市,16,041.71㎡,51,138.26㎡,GL＋39.96m,2017年,共同設計：松林建築設計事務所、池田設計<br\/>共同監理：松林建築設計事務所、アトリエ・プランニング,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/kyoto_zero_gate.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002jyt-img/pj0235_01_tmb.jpg",
			"hdg": "京都ゼロゲート (京都四条高倉セントラルビル）<br\/><br\/>",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "京都ゼロゲート (京都四条高倉セントラルビル）,古都京都に誕生した新たなランドマーク,京都の中心市街地、四条高倉に立地する中型商業施設の計画。伝統的な日本の形式である「障子」をモチーフとし、大判セラミックプリントガラスでダイナミックに表現したファサードデザインが特徴。一つ一つの構成部材を丁寧に紡ぎ合わせることで、商業施設らしい華やかさを演出しながらも、古都京都の景観にふさわしい凛とした佇まいとした。,ヒューリック株式会社、株式会社パルコ,京都市下京区,729.82 m²,5,192.05 m²,GL+34.97 m,2017年,共同設計・監理： 竹中工務店,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/osaka_heavy_ion_therapy_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004x07-img/pj0234_00_tmb.jpg",
			"hdg": "大阪重粒子線センター",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "大阪重粒子線センター,時間の積み重ねを感じるがん治療施設,この最先端がん治療施設は、大阪城の大手門の正面に建つことから、周辺を含めた土地が受け継いできた「時間の積み重ね」を感じる建築を目指した。公園側には、大阪城の石垣と呼応するような「積層」をモチーフとした花崗岩打込みPC板による外装を採用し、加速器室の外壁は吹付タイルとすることで経済性にも配慮した。不安と向き合う患者に「患者ファースト」な空間を提供するため、床や手摺など患者が触れる部分には天然木を用い、間接照明に照らされた落ち着きと寛ぎのある設えとした。,グリーンホスピタルサプライ株式会社<br\/>大阪重粒子線施設管理株式会社,日本、大阪府,5,397 ㎡,8,848 ㎡,GL+22 m,2017 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/beijing_dongba_rail_yard_district.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004sf7-img/pj0214_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北京ドンバ車両基地総合利用概念計画および周辺地区都市デザイン",
			"place": "北京市, 中国",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2017",
                        "content": "北京ドンバ車両基地総合利用概念計画および周辺地区都市デザイン,都市のみどりのイノベーション,北京中心部から北東15kmに位置し、広大な鉄道操車場の上空を活用した開発計画である。部分的に地下化された１～2層の操車場の基礎構造に合わせて高さ100m規模の建物群が建ち並ぶ、東西2地区の開発を提案した。敷地の中央には、文化・レクリエーション機能であり、まち全体のみどりやオープンスペースのネットワークとシームレスにつながる「セントラルパーク」を配している。西地区は、地下鉄北崗子駅に直結し、オフィスやイノベーション機能を有するミクストユースの地区である一方、東地区は東風駅に近く、居住地区という性格を持つ。鉄道とまちの一体的な開発により、緩やかに変化する段々状のランドスケープが都市のインフラを覆い隠し、魅力的な街並みを形成している。,北京市基礎設施投資有限公司,中国、北京市,56Ha,620,000 ㎡,2017 年,共同設計者：<br\/>北京市市政工程設計研究総院有限公司<br\/>北京市弘都城市規劃建築設計院,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/menaraastra.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000060zm-img/pj0222_01_tmb.jpg",
			"hdg": "Menara Astra",
			"place": "インドネシア, ジャカルタ",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","超高層"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2017",
                        "content": "Menara Astra,流線形のタワー,インドネシアを代表する大企業Astra Internationalの本社ビルMenara Astraは、ジャカルタの中心業務地区の空高くにそびえ立つ。 2.8ヘクタールの敷地内にオフィスと3棟の高層マンションを配した同社初の不動産開発プロジェクトであり、人通りの多い主要な通りに面する。丸まったコーナーとそれを取り巻く外装のフィンが、まるで握り合う手のように見えるタワーデザインは、Astra Internationalのミッションである「協調」を表現しており、複数の多国間ビジネスと多様な価値観の社員を抱える同社のイメージに相応しいといえる。 タワーの流線形は美的印象を与えるだけでなく、 高さ261.5mの高層建築に対する風の影響を効果的に軽減させるという構造的な利点もある。対角に位置する丸コーナーと外装フィンが、朝晩に発生する卓越風による風荷重を（同規模の直方体の建物に比べて）20～30%軽減する役目を果たす。,PT ASTRA INTERNATIONAL TBK,インドネシア ジャカルタ,10,762 ㎡,160,000 ㎡,GL+261.5m,2017 年,設計：AIRMAS ASRI,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/solaria_nishitetsu_hotel_kyoto_premier.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001wtj-img/pj4urv0000001wtx.jpg",
			"hdg": "ソラリア西鉄ホテル京都プレミア三条鴨川",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "ソラリア西鉄ホテル京都プレミア三条鴨川,古都に溶け込む、時代を超越したホテル,西日本鉄道が運営する最上位ブランドのホテル。鴨川、御池通り、高瀬川・木屋町通りに面しており、地下鉄や私鉄の駅も直近という優れた立地に建つ。日本の伝統を最新の技術と形式で継承し、古都の文化から学びながら「低い」「仄暗い」といった京都らしさを空間化し、あたかも以前から京の町にあったかのような風情を感じさせるホテルを目指した。<br\/>,西日本鉄道株式会社,京都府京都市中京区,2,171㎡,9,595㎡<br\/>,GL+18.0ｍ<br\/>,2017年,ランドスケープ：石原和幸デザイン研究所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/gotenyama_campus_global_town_kansai_gaidai_university.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004kzl-img/pj0206_01_tmb.jpg",
			"hdg": "関西外国語大学、御殿山キャンパス・グローバルタウン",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2017",
                        "content": "関西外国語大学、御殿山キャンパス・グローバルタウン,多文化に触れる環境——ともに学び、ともに暮らし、ともに成長する,関西外国語大学は創立70周年を機に、学研都市キャンパスを都市部に近い中宮キャンパスのそばに移転した。御殿山キャンパス・グローバルタウンは、日本はもとより世界各国から集まった学生がともに学び、ともに暮らし、ともに成長する場だ。教室、講堂、図書館、カフェテリアの他、700人が入居可能なセミナーハウスが配置され、あらゆる施設が、多文化環境となっており、日常的にグローバル力を養うことができる。キャンパス内に５つの個性ある広場を設け、変化に富んだ交流が展開する「別世界」としてのキャンパスを目指した。,関西外国語大学,日本、大阪府<br\/>,43,581.92 ㎡,54891.51 ㎡,25.27m,2017年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"\" data-video-height=\"\" data-video-url=\"\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/nakanoshima_festival_tower_festival_tower_west.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ncv-img/pj0043_01_tmb.jpg",
			"hdg": "中之島フェスティバルタワー／フェスティバルタワー・ウエスト",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012,2017",
                        "content": "中之島フェスティバルタワー／フェスティバルタワー・ウエスト,中之島の歴史・文化・芸術を醸成するツインタワー,２期に分けて竣工した国内最大級のツインタワー。フェスティバルタワーには朝日新聞の大阪本社の他、ホールとテナントオフィス、フェスティバルタワー・ウエストにはオフィス・美術館・ホール・店舗に加え、ラグジュアリーホテル・コンラッド大阪が入居する。また地下広場で地下鉄駅とつながり公共ネットワークを形成している。,〈フェスティバルタワー〉株式会社朝日新聞社<br\/>〈ウエスト〉株式会社 朝日新聞社、株式会社 竹中工務店,大阪府大阪市北区,〈フェスティバルタワー〉8,150.09 m²<br\/>〈ウエスト〉8,377.84 m²,〈フェスティバルタワー〉146,054.00 m²<br\/>〈ウエスト〉151,146.45 ㎡,GL+200.00 m,〈フェスティバルタワー〉2012 年<br\/>〈ウエスト〉2017 年,〈ウエスト〉構造・設備設計協力 : 株式会社 竹中工務店、共同設計 : 橋本夕紀夫（インテリア／コンラッド大阪）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/medical_rinku_port.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000056pb-img/pj0273_01_tmb.jpg",
			"hdg": "メディカルりんくうポート",
			"place": "大阪府, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "メディカルりんくうポート,ウェルネスと環境配慮を両立する患者にも地球にも優しい医療空間,メディカルりんくうポートは関西国際空港の対岸、りんくうタウンに位置する、血管内治療（動脈塞栓術）を得意とするIGTクリニックを柱に様々な治療法を提供する高度がん医療の拠点施設である。国内外に新しいがん医療の形を提示し、がん患者のQOL（生活の質）向上を図る先端医療を行いながら、世界トップレベルの医療従事者の育成を担うことを目的に計画された。流線形の建築形状を活かした病室単体での間接自然換気システム「ソーラーリボン」を庇に内蔵。患者のウェルネスと両立する環境技術を多数取り入れ、国内トップクラスの省エネルギー病院を実現している。,株式会社りんくうメディカルマネジメント,大阪府泉佐野市、日本,6,285.63 ㎡,4,736.52 ㎡,GL+28.260 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/research_center_for_pre_emptive_medicine_and_lifestyle_related_diseases_himedic_wing.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000056kt-img/pj0274_01_tmb.jpg",
			"hdg": "先制医療・生活習慣病研究センター ハイメディック棟",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "先制医療・生活習慣病研究センター ハイメディック棟,京都らしいみやびやかさを設えた会員制人間ドッグ,京都大学医学部キャンパスを敷地とする、株式会社ハイメディック（親会社：リゾートトラスト株式会社）が運営する総合メディカルサポート施設（検診・研究施設）である。数寄屋や町屋に設える簾（すだれ）をモチーフとした陶管ルーバーを外装にまとうことで京都らしい建物とし、白を基調の色彩で医療施設らしい清潔感を表現した。内装にも簾や屏風をモチーフとしたデザインを随所に取り入れ、京都らしいみやびやかさと会員制施設としての上品さと優雅さを体験していただくことを意図した。,（株）ハイメディック,京都市、日本,63,774.27 ㎡,2,266.33 ㎡,GL+14.99 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/shogakukan_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000003klr-img/pj0248_01_tmb.jpg",
			"hdg": "小学館ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "小学館ビル,働き方をかたちにしたコンクリートの仕事場,出版社の本社ビル。旧本社の働き方を徹底的にリサーチした結果を元に「出勤・退社時間に自由度があり、働く時間帯に大きな幅のある働き方」と「省エネ・快適性」を両立することを目指した。冷温水配管を巡らせたコンクリート天井と外断熱のコンクリート壁を組み合わせ、24時間365日運転する躯体蓄熱輻射冷暖房とすることで、エネルギーミニマムでありながら、いつでも快適な質の高い仕事場をつくりだした。,小学館不動産株式会社,東京都千代田区,2,303.36 ㎡,17,910.73 ㎡,GL ＋51.39 ｍ,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/tokyu_plaza_ginza.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000kd3-img/pj0017_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東急プラザ銀座",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "東急プラザ銀座,賑わいが交差する“光の器”,銀座・数寄屋橋交差点に面した敷地に建つ大型商業施設。「光の器」をコンセプトに、カットガラスをモチーフにした立体的なガラスの外装が特徴で、銀座の新たなランドマークとなることを目指した。また屋上階の「KIRIKO テラス」、6 層吹抜けの「KIRIKOラウンジ」等、来訪者が気持ちよく憩えるパブリックスペースを設けた。,合同会社スペードハウス、東急不動産株式会社,東京都中央区,3,766.73 m²,50,092.63 m²,GL+55.96 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/co-op_kyosai_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007fjm-img/pj0332_01_tmb.jpg",
			"hdg": "コープ共済プラザ",
			"place": "東京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "コープ共済プラザ,街を冷やす壁面緑化システム「グリーンブラインド」,外装に全面的かつ大規模に環境負荷を抑制する壁面緑化を採用した、都心における環境貢献先進オフィスビルのプロトタイプ。東西ファサードに、新たに開発した壁面緑化システム「グリーンブラインド」を設置し、象徴的な外観を構成するとともに、ヒートアイランド現象緩和への貢献など、周辺都市環境の改善に寄与している。「グリーンブラインド」は、各階バルコニーに連続した植栽帯を設け、ワイヤーや鎖樋など外装デザインを構成する登はん支持材につる性植物を登はんさせると共に、上部から葉面潅水を行い、気化冷却効果を高めたシステム。建物全体を一つの環境装置として捉え、緑化・環境技術と建築デザインを密接に融合させた。,日本生活協同組合連合会,東京、日本,1556.8 m²,8652.86 m²,GL+39.95 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/coop_kyosai_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001h7c-img/pj0015_01_tmb.jpg",
			"hdg": "コープ共済プラザ",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "コープ共済プラザ,震災の教訓を生かした天井のない環境オフィス,地震における被害の教訓を生かし「安心」と「環境」の両立を目指した賃貸オフィスビル。吊り材のないスラブ天井と床下への空調機械の設置により安全性を高めた。ハーブや蔦の緑で覆われた緑化バルコニーは、瑞々しいワークプレイスを実現すると共にヒートアイランド現象を抑制に寄与している。また様々な省エネ技術を導入して、自分で調整できる快適な執務空間を実現した。,日本生活協同組合連合会,東京都渋谷区,1,556.8 ㎡,8,652.86 ㎡,GL ＋39.95 ｍ,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/suzhou_modern_media_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000mm4-img/pj0036_01_tmb.jpg",
			"hdg": "蘇州現代メディアプラザ",
			"place": "蘇州, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","超高層"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2016",
                        "content": "蘇州現代メディアプラザ,「伝統」と「創造」の体現を目指して,中国の古都・蘇州の新開発区に建つ蘇州テレビ本社を核とした、オフィス・ホテル・商業・公共広場からなる複合施設。L字型タワーが巴形に配置され、その間に絹織物のようなガラス屋根が優美な曲線を描く。蘇州文化の伝統的な材料やモチーフを現代的に表現することで「伝統と創造」を体現している。,蘇州市広播電視総台,中国　蘇州市,37,749.00 m²,323,724.00 m²,GL+214.8 ｍ,2016 年,共同設計：中衡設計集団有限公司,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/tokyo_metro_ginza_line_renewal_design_management.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000jshi-img/sm_ginzasenmanagement_main.jpg",
			"hdg": "東京地下鉄 銀座線リニューアル（ デザインマネジメント）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["マネジメント"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "東京地下鉄 銀座線リニューアル（ デザインマネジメント）,東洋初の地下鉄「銀座線」の価値を再定義する,東洋初の地下鉄として1934年の開業以来、東京を代表するまちをつないできた銀座線のリニューアルにあたり、利用者視点に立ったデザインマネジメントを実施した。​<br\/>地下鉄そのものの存在価値を見直し、再定義することからスタートした。フィールドワークやインタビューを通じて得た利用者の体験を分析し、「地上にもっとも近い地下鉄」という銀座線のラインアイデンティティを導き出した。そのうえで、モノ（空間・環境）やコト（サービス）、それらを生み出す仕組みを一体的に捉え、直感的に利用できる移動体験の実現を目指した。<br\/>​,東京地下鉄株式会社,東京、日本,2016年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/kyobashi_edogrand.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000mq4-img/pj0037_01_tmb.jpg",
			"hdg": "京橋エドグラン",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "京橋エドグラン,街に開いたオープンスペースがつなぐ歴史と未来の交差点,東京駅から徒歩5分圏の地下鉄駅に隣接した1.0haのエリアの再開発プロジェクト。地域のランドマークであった歴史的建築物の保全・再生と新築するビルとの調和、大街区化による既存道路廃止に伴う歩行者動線確保といった課題に対して、超高層ビルの直下にオープンスペースを設けるダイナミックな空間構成で応えた。,京橋二丁目西地区市街地再開発組合,東京都中央区,7,994.44 m²,113,456.72 m²,GL ＋170.37 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/yamazaki_mazak_inabe_plant.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000tjfl-img/pj0389_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ヤマザキマザック いなべ製作所",
			"place": "三重県, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["生産・物流"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "ヤマザキマザック いなべ製作所,FEMSを充実させたスマートファクトリー,生産用精密機械を製造する、ヤマザキマザックの生産設備施設計画である。スマートファクトリーの実現を目標に、別途工事でFEMS（Factory Energy Management System：工場エネルギー管理システム）の充実を図るとともに、井水利用など環境に配慮した。工場棟は、外壁の金属断熱サンドウィッチパネルの幅や塗装色を変えることで、堅牢な中にもリズミカルな外観とし、エントランス棟は敷地正面に対し広く開かれたガラスカーテンウォールを用いて、おもてなしの意図を表現している。同社の生産機械で製作された内装材を採用し、来場者や社員に生産機器の先進性を感じられる空間とした。,ヤマザキマザック株式会社,三重県、日本,115,234.23 m²,32,921.29 m²,GL+26.80 m,2016 年,共同設計：インテリア\/家具：溝口 周子（Wow Design Associate）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/goei_hall_shinshu_higashi_honganji.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000mwe-img/pj0039_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東本願寺真宗本廟　御影堂・阿弥陀堂・御影堂門",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "東本願寺真宗本廟　御影堂・阿弥陀堂・御影堂門,先人の技と想いを未来に伝える,真宗大谷派本山の象徴的建造物で、世界最大級の木造建造物3棟の修復。修復にあたっては伝統文化財の保存を最優先し、伝統技術と最新建築技術の融合を図ると共に、安全性を確保することで、先人の技と想いを後世に伝えるプロジェクトとなった。,宗教法人真宗大谷派,京都府京都市,92,388.30 m²,GL+36.24 m,2016 年,<div class=\"c-quote\"><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-quote__frame\"><blockquote class=\"c-quote__text\">ライフサイクルを通じて顧客の経営資源である土地や建物、設備等のファシリティを、顧客の事業活動・事業戦略を実現する「真の経営資源」とすることを目指す活動を、私たちはライフサイクルデザインと呼んでいます<\/blockquote><div class=\"c-quote__related\"><p class=\"c-quote__related__title\">文化的価値のある建物を未来へつなぐ<\/p><p class=\"c-quote__related__text\">文化的価値を持つ建物をもっと身近に　こころをつなぐ活用に向けて 近現代建造物を「動態保存」する<\/p><p class=\"c-quote__related__link\"><a href=\"\/ja\/insights\/expertise\/heritage.html\" target=\"_blank\" class=\"m-linkBtn\"><span class=\"m-linkBtn__icon m-linkIcon\"><\/span><span class=\"m-linkBtn__text\">Read Details<\/span><\/a><\/p><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/denso_global_training_center_aquawings.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000nue-img/pj0049_01_tmb.jpg",
			"hdg": "デンソーグローバル研修所・保養所AQUAWINGS",
			"place": "静岡, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "デンソーグローバル研修所・保養所AQUAWINGS,風景・建築・光・家具で創造力を刺激する,湖から約40ｍの小高い丘の頂上に建つ研修センター。週末は職員関係者の保養所としても利用される。丘陵の地形に馴染むゆるやかな流線型の外観と、風景と調和した多彩な内部空間により、訪れる人達の「新しい価値創造」につながる建築を目指しデザインした。,株式会社デンソー,静岡県浜松市,26,404.02 ㎡,11,263.85 ㎡,GL+19.60 m,2016 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/tokyo_garden_terrace_kioicho.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000nxm-img/pj0050_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ガーデンテラス紀尾井町",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","商業","ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "東京ガーデンテラス紀尾井町,緑と歴史に抱かれた国際色豊かな複合市街地へ,大型ホテルの跡地における、オフィス・ホテル棟、住宅棟からなる大規模複合開発。高低差のある敷地の特徴を活かし、駐車場の地下化と建築物の高層化によって、地表面に広大なパブリックスペースを整備。周辺とつながる多様な歩行者ネットワークを設けると共に、敷地内にあった東京都指定有形文化財である旧李王家東京邸を保存・復元した。,株式会社西武プロパティーズ,東京都千代田区,30,360.19 ㎡,227,200 ㎡,GL+177.65 m,2016 年,共同設計 Kohn Pedersen Fox Associates PC,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/kashiwanoha_aqua_terrace.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ocb-img/pj0071_01_tmb.jpg",
			"hdg": "柏の葉アクアテラス",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["ランドスケープデザイン","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2016",
                        "content": "柏の葉アクアテラス,見るだけの池から触れ合える水辺へ,柏の葉アクアテラスは、従来型の調整池を、市民が憩える親水空間へと再生した公共空間のリノベーションである。駅から周辺へと開発が進むなか、将来開発用地中央に位置する調整池がもつ空間資源としての可能性に着目し、まちづくりを推進する柏の葉アーバンデザインセンター（UDCK）や、区画整理事業を推進する千葉県、調整池の所有者である柏市の公民学連携による高質化が実現した。調整池という性格上、通常はフェンスで囲まれた閉鎖空間となるところ、官民間の管理協定、周辺地権者の共益費負担により調整池の一般開放、継続的な維持管理が実現している。最近では隣接する商業施設「T-SITE」とのイベント連携によって、居住者・来街者・ワーカー等の新たな賑わいが形成されており、アクアテラスを中心にした柏の葉らしい自然共生型の新たなパブリックライフが醸成されることが期待される。,三井不動産株式会社,千葉県柏市,約240,000 ㎡（イノベーションキャンパス）<br\/>約23,753 ㎡（アクアテラス）,2016 年,まちづくりアドバイザー : 柏の葉アーバンデザインセンター（UDCK）<br\/>デザイン監修：日建設計<br\/>設計 : オオバ（土木）、リップルデザイン（照明）、6D（サイン）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/sakurajosui_gardens.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007rc5-img/pj0364_01_tmb.jpg",
			"hdg": "桜上水ガーデンズ",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "桜上水ガーデンズ,記憶を継承した建替え計画,1965年に竣工した「桜上水団地」（404戸・17棟）を8棟878戸に建替えた「桜上水ガーデンズ」。約30年前から住民主導による建替え検討が進められ、住民が住み続けたいと考える建替え計画を基本方針として定めた。約50年経過して創り上げた団地の住環境を継承するため、団地の複数の広場や約180本の樹木等を大切に残すと共に、さらに360本以上の高木を新植。緑豊かな住環境を守っていくことで、住民が行ってきたコミュニティ活動の継続も可能とし、新旧住民の活発な交流を育んでいる。また地域課題であった防災性の向上と住民が利用可能な集会所を設けるなど、地域を含めた価値が向上し、持続できる住まいを目指した。,桜上水団地マンション建替組合,東京、日本,47,503.00 m²,99,500.00 m²,GL＋44.95 m,2015年,ランドスケープデザイン：株式会社ランドスケープ・プラス,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/hyogo_prefectural_amagasaki_general_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004s5f-img/pj0235_00_tmb.jpg",
			"hdg": "兵庫県立尼崎総合医療センター",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "兵庫県立尼崎総合医療センター,自然災害に備える最新の救急医療,当センターは、近年の自然災害の教訓を活かしながら、２つの県立病院を統合・再編した新しい医療センターである。災害時に十分な救急医療機能を発揮するために、免震構造、津波対策、屋上ヘリポート、屋根付き車寄せ、多様な緊急車両が待機できる玄関前スペース、インフラ途絶時にも病院機能を維持する諸設備などを備えた。また、玄関ロビーと講堂は初療スペースとして活用できるなど、災害時に機能を転換できるフレキシブルなシステムも備えている。,兵庫県,日本、兵庫県,36,575 ㎡,83,271 ㎡,GL+58 m,2015 年,730床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/okinawa_institute_of_science_and_technology_phase1.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ik1-img/pj0005_01_tmb.jpg",
			"hdg": "沖縄科学技術大学院大学 Phase1",
			"place": "沖縄, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育","科学・研究","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "沖縄科学技術大学院大学 Phase1,日本発・世界最高水準の研究施設,「世界最高水準」の教育研究機関をめざすキャンパス。人・社会・自然の相互の強い結びつきを最も重視した計画とし、周辺地域との関係づくりを考えて既存集落の近くに生活ゾーンを配置している。また自然生態系を壊さないように谷を残し、建物は尾根の上で等高線に合わせて配置している。,学校法人沖縄科学技術大学院大学学園,沖縄県国頭郡,366,491.94 ㎡,56,605.83 ㎡,GL+ 27.14 m,2015 年,共同設計：コーンバーグ・アソシエイツ\/ 国建、共同監理：国建,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/ykk_80_building.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000k8l-img/pj0016_01_tmb.jpg",
			"hdg": "YKK80ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "YKK80ビル,都市に向き合う繊細なスクリーン,秋葉原に立地するグローバル企業の本社ビル。西側に面したメインファサードを繊細なアルミ押出材の“すだれ”で覆い、独特な存在感を実現した。このファサードは、厳しい日射への対策であり、内部から外部への視線のフィルタリング効果も果たしている。,YKK 不動産株式会社,東京都千代田区,2,640.05 m²,22,574.44 m²,GL+39.95 m,2015 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/akagane_museum.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000mej-img/pj0034_01_tmb.jpg",
			"hdg": "あかがねミュージアム",
			"place": "愛媛, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "あかがねミュージアム,時の流れをまとうパブリックスペース,様々なジャンルの人達が出会い・交流する、新たな芸術文化の創造・発信拠点。美術館、小劇場、体験創作スペースとしての工房、地域の歴史文化を紹介するギャラリーで構成される。外装には、新居浜が発展する礎となり、建材として高い耐候性をもつ銅板（あかがね）を表面処理することなく用いている。,新居浜市,愛媛県新居浜市,11,571.86 m²,8,894.14 m²,GL+21.25 m,2015 年,共同設計：トータルメディア開発研究所（トータルメディアは運営計画・展示設計担当）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/daikin_technology_and_innovation_center.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000mid-img/pj0035_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "ダイキン工業テクノロジー・イノベーションセンター,イノベーションを創出するグローバル拠点,研究・開発技術者約700 名を集約し、部門の壁を越えた協創活動のプラットフォームとして社内外の「知」を結集する技術開発拠点。オフィスはフレキシビリティを確保した3,000㎡×2層のメガフロアとし、中央部のスキップフロアは社内協創の中心で、研究者の議論の場となる。,ダイキン工業株式会社,大阪府摂津市,396,666.66 m²,47,911.86 m²,GL+31.43 m,2015 年,共同設計監理：NTTファシリティーズ（当社は全体統括と意匠･設備、NTTファシリティーズは構造を担当）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/on_the_water.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000npv-img/pj0047_01_tmb.jpg",
			"hdg": "On the water",
			"place": "栃木, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "On the water,夏の家,心地よい気候の中で、水際でのひとときを楽しむための夏のゲストハウス。アプローチから寝室に至るまでをスパイラルのひとつづきの空間にして、湖畔に据えた。スパイラルにすることで、歩みを進めるたびに水辺へと至る視線が刻々と変わり、楽しむことが出来る。,個人,栃木県日光市,1,325.16 m²,751.92 m²,GL+7.33 m,2015 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/narita_international_airport_terminal_3.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000o8g-img/pj0066_01_tmb.jpg",
			"hdg": "成田国際空港 第3旅客ターミナルビル",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2015",
                        "content": "成田国際空港 第3旅客ターミナルビル,2 つ以上のものを1 つのものに集約する,成田空港に計画したLCC 専用ターミナル。空港施設の最北端に位置し、本館・ブリッジ・サテライト・既存改修の4棟からなる延べ面積6万㎡のターミナル規模を誇る。従来はバラバラに計画されてきた建築要素をインテグレートし、ローコストでありながら豊かな体験ができる空間を実現した。,成田国際空港株式会社,千葉県成田市,13,702,589.17 m²,62,281.22 m²,GL+19.95 m,2015 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/wellith_tower_atago_toranomon.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007tge-img/pj0373_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ウェリスタワー愛宕虎ノ門",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "ウェリスタワー愛宕虎ノ門,都心の環境と共生する邸,地上22階建て110戸の分譲集合住宅の計画である。オランダ大使館や芝公園、愛宕神社などに程近い、港区最大の風致地区に囲まれた希少な立地に建つ。「自然と触れ合う」「風を取り込む」「借景」といった、都心居住における環境との共生を実現できる住空間を提案した。また、地下公共インフラ施設を残すという建設課題を解決し、崖地の安全性を向上させたことで地域防災にも貢献している。自然と連鎖する緑化再生や、周辺地域と調和した都市景観の形成に寄与する建築ストックとして、これからの都心居住と超高層集合住宅の在り方を示す先導的なプロジェクトでもある。,エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社,東京、日本,1,717.54 m²,9,642.30 m²,平均 GL+77.52 m,2014 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/waseda_university_senior_high_school_auditorium.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006t6i-img/pj0318_01_tmb.jpg",
			"hdg": "早稲田大学高等学院 講堂棟",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "早稲田大学高等学院 講堂棟,床壁天井すべてコンクリートのホール,早稲田大学高等学院講堂棟は、2階建ての住宅が立ち並ぶ東京郊外の典型的な住宅地の中にあり、緑豊かなキャンパスの中心施設。建物の老朽化や東日本大震災の被害もあり、講堂棟を含む一連の校舎が建替えられることになった。「質実剛健」という校風に相応しい、床も壁も天井もすべてコンクリートの音楽にも使うホール、すなわちコンクリートの箱を二重にするだけの純粋無垢なホールを追求した。<br\/>遮音性や構造的合理性および既存校舎との調和の面から、コンクリートを素材として選択。建築面積や高さ制限が限られた中で収容人数1,500という規模を確保するために、ホワイエはピロティ形式で外部化した。このピロティは、隣接する体育館および教室棟まで連続しており、キャンパス全体の一体感を高めている。,学校法人 早稲田大学,東京、日本<br\/>,57,558.34 ㎡,2,412.52 ㎡,14.21 m,2014年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/kumamoto_prefectural_kagayakinomori_school_for_special_needs_education.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005as9-img/pj0278_01_tmb.jpg",
			"hdg": "熊本県立熊本かがやきの森支援学校",
			"place": "熊本市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉","教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "熊本県立熊本かがやきの森支援学校,小屋組を愉しむ子どもたちの第二の家,肢体不自由と知的障がいを有する子ども達のための特別支援学校。熊本県産の「単材」のみを用いたダイナミックな架構により、木と人間のぬくもりが感じられる木造平屋の校舎を実現。分節された平屋のボリュームが周囲の住宅地のスケールと調和し、柔らかな勾配屋根の連なりが山並みと呼応する優しい景観をつくり出した。車いすの上から天井を見上げる姿勢の多い子どもたちを楽しませるよう、表情豊かな小屋組が天井の“景色”に変化を与える。ADL（日常生活動作）を高める「学び」が自宅と連続できる環境となる「第二のいえ」としての空間づくりを目指した。,熊本県,熊本市、日本,14,207.35 ㎡,6,184.74 ㎡,GL+9.38 m,2014 年,共同設計：太宏設計事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/toho_gakuen_school_of_music.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001ibm-img/pj0113_01_tmb.jpg",
			"hdg": "桐朋学園大学音楽学部 調布キャンパス１号館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "桐朋学園大学音楽学部 調布キャンパス１号館,視覚的なつながりと音響的独立性を両立,低層市街地に計画された郊外型音楽大学の施設。ボリュームを地下1 階・地上2 階に抑え、グラウンドレベルを学生のためのキャンパスとして開放し、レッスン室を2 階と地下1 階に配置した。上下階のポーラスなボリュームと不均質に並ぶ柱が、周辺環境との連続感と大学としての一体感を併せ持つキャンパス空間を形成している。,学校法人桐朋学園,東京都調布市,3,305.22 ㎡,5,828.91 ㎡,GL+11.30 ｍ,2014 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/jrc_advanced_technology_center.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ks5-img/pj0021_01_tmb.jpg",
			"hdg": "日本無線先端技術センター",
			"place": "長野, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "日本無線先端技術センター,屋内外に広がるワークスペース,無線衛星通信を研究・実験する研究施設。屋内外が一体の研究空間となった、開放感と連続性のある風通しの良い研究環境を創造した。外装は通信実験用バルコニーが多方向に張り出し、中央のらせん状の吹き抜け空間が全てのフロアを立体的につないでいる。,日本無線株式会社,長野県長野市,9,955.95 m²,13,276.52 m²,GL+34.15 m,2014 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/sengawa_kewport.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000nm1-img/pj0045_01_tmb.jpg",
			"hdg": "仙川キユーポート",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "仙川キユーポート,グループシナジーを生み出すオープンラボラトリー,各所に点在していたグループ会社と研究所を移転・集約し、グループの連携強化と商品開発のスピードアップを目的とした複合オフィスビル。建物形状は敷地を最大限に有効活用するために六角形とし、またオフィス階と研究所階を交互に積層したミルフィーユ構造にするなど、コミュニケーションが活性化することを目指した。,キユーピー株式会社,東京都調布市,17,149.00 m²,29,249.12 m²,GL+24.85 m,2014 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/aiiku_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001hag-img/pj0107_01_tmb.jpg",
			"hdg": "愛育病院",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2014",
                        "content": "愛育病院,周産期医療と小児医療の専門病院,地域に開かれ、患者のアメニティに配慮した周産期医療と小児医療の専門病院。妊婦と小児間の感染を未然に防ぐため、可能な限り双方の動線を分離して計画した。外観デザインは、愛育クリニックとして生まれ変わった旧病院の伝統と格式を継承し、女性らしい温かみのある優しい佇まいとしている。,社会福祉法人恩賜財団母子愛育会,東京都港区,4,500.45 ㎡,17,586.05 ㎡,GL+50.80 ｍ,2014 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/lions_ichijo_residence_shonan_c-x.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007njk-img/pj0344_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ライオンズ一条レジデンス湘南C-X",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "ライオンズ一条レジデンス湘南C-X,災害対応型の先駆的レジデンス,辻堂駅前の都市再生事業である「湘南Ｃ－Ｘ」、その住宅街区の最前列に位置する308戸の分譲集合住宅。湘南の温暖な気候と豊かな自然環境を生活空間へ最大限に導き入れる計画とした。また、既存住宅街との調和を図る豊かな緑地を主体とした景観形成と環境配慮、新しい街と既存住宅街を繋ぐ地域動線を確保すると共に、地域コミュニティを創出する沿道空間を整備し、安全性、利便性の高い街並み形成を行った。さらに計画時は東日本大震災発生以前であったが、防災意識レベルの見直しを行い、これまでの集合住宅にはない新たな防災システムを構築し、その重要性を先駆的に発信したプロジェクトである。,株式会社大京<br\/>株式会社一条工務店,神奈川、日本,12,208.00 m²,31,846.00 m²,GL+43.71 m,2013年,外構計画：株式会社ランドスケープ・プラス<br\/>照明計画：近田玲子デザイン事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/kita_harima_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007h0t-img/pj0335_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北播磨総合医療センター",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "北播磨総合医療センター,豊かな自然を体感できる医療空間,来院者の主たる動線としてわかりやすく案内する外来モールは、２層吹抜で天井全面のトップライトからの自然光、吹抜にせり出した中庭、モール端部の屋上庭園などにより外部の自然環境を内部でも体感でき、自然素材の内装材、アート作品により癒しと安らぎのある空間を実現した。<br\/>病棟では周辺の景観を一望できる敷地の特色を最大限に活かして、デイルームや病室、スタッフカンファレンス室に設けた大きな窓から自然の光と緑豊かな風景を室内に取り込んだ。,北播磨総合医療センター企業団,兵庫、日本,85451.00 ㎡,42,719 ㎡,GL+30.56 m,2013 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/global_front_surugadai_campus_meiji_university.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004rhw-img/pj0262_01_tmb.jpg",
			"hdg": "明治大学 駿河台キャンパス・グローバルフロント",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "明治大学　駿河台キャンパス・グローバルフロント,グリーンネットワークキャンパス オブ アーバンタワー,駿河台キャンパスに建設された大学院の新たな教育・研究の場を創出する研究棟。17階の＜タワー＞部分による駅からの視認性と、1階から4階までの＜中庭＞を囲む「ステップコート」による求心性、この2つの特徴を共存させた。　前面道路のとちの木通りのデザインコードであるアーチのデザインをエントランス広場の前面に配した。このアーチは、3階に浮かぶメディアライブラリーを支える列柱から成り、地域に開きながらも大学キャンパスのゲートとして緩やかに都市とタワーキャンパス3棟とを繋いている。明大スクエア広場側は自然換気の塔として働くダブルスキンとし、環境建築としての顔をつくった。明治通りの騒音を入れない間接的な給気と選択型の自然換気を実現し、快適な都市型高層キャンパスを追求した。,学校法人 明治大学,東京、日本<br\/>,3,224.09 ㎡,16,905.52 ㎡,83.590 m,2013年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/sRL-lcFoHEc\" data-video-title=\"Global Front, Surugadai Campus, Meiji University\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/tokyo_university_of_science.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000021z1-img/pj0205_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京理科大学 葛飾キャンパス",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "東京理科大学 葛飾キャンパス,都市公園と一体となったキャンパス,敷地中央のキャンパスモールを軸に、工学系の研究室機能、講義・事務機能、体育館、図書館・６００人ホールで構成する全７棟の分散配置による「群造形」を意図した。隣接公園との関係、建物ボリューム、キャンパスモール、ガーデンパス、プラザといった「図と地の関係性」を重視した動線・配置・ランドスケープ計画と、パッシブな自然エネルギー利用で「環境配慮キャンパス」を目指した。,東京理科大学,東京都葛飾区新宿六丁目3番1号<br\/>,58,321.37㎡,90,490.82㎡,44.953mm（研究棟）,2013年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/TmAOlTGAfVk\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/busan_university_of_foreign_studies_namsan_dong_campus.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000023sn-img/pj0216_01_tmb.jpg",
			"hdg": "釜山外国語大学 南山洞キャンパス<br\/>",
			"place": "釜山, 韓国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2013",
                        "content": "釜山外国語大学 南山洞キャンパス,未来志向の柔軟なキャンパス移転,韓国釜山市街から郊外へのキャンパス全面移転計画。計画地は緑豊かな保安林に囲まれた斜面に位置し、眼下には市街地の眺望が広がっている。高低差４５ｍの斜面に、GLOBAL、ACADEMIC、MEDIA、ACTIVEをテーマとした４か所のSTAGEを造成し、それぞれのテーマに沿った施設を配置。明快な軸線と特徴ある外部空間を展開しながらつなげることにより利用者にわかりやすいシンプルなキャンパス構成とした。将来の学部再編を考慮したフレキシビリティの確保、学生と教員の交流を生み出す機能別配棟とフロア構成、学生のためのアメニティ空間の創出、外断熱や地熱利用などの環境技術の採用、韓国産レンガを中心としたエコマテリアルの採用、車社会韓国での歩車分離、高低差のあるキャンパスの完全バリアフリーを実現した。,釜山外国語大学校,釜山、韓国<br\/>,114,916.30㎡,114,250.92㎡,39.55m,2013,マスタープラン提案・基本設計・工事段階デザインコンサル：日建設計<br\/>基本設計変更・実施設計：（キャンパス全体）先進（韓国）（講義棟・チャペル）LAUM（韓国）,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/7yecUE1g8WM\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transit_oriented_development/tokyo_station_yaesu_development_granroof_grantokyo_north_tower.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000l6e-img/pj0024_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京駅八重洲口開発<br\/>(グランルーフ、グラントウキョウ ノースタワー）",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","オフィス","商業","ランドスケープ","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "東京駅八重洲口開発(グランルーフ、グラントウキョウ ノースタワー）,東京・八重洲口の新たなランドマーク,東京駅八重洲口の再開発プロジェクト。丸の内側の「歴史性」に対して、八重洲側を「未来」を象徴する玄関口と位置づけ、2棟の超高層タワー、商業施設、歩行者デッキ・大屋根（グランルーフ）、駅前広場で構成。全ての空間を一体的にデザインしたランドスケープは、クリスタルな建物に対して、柔らかな緑によって自然を織り込み、四季折々の表情を創り出している。,東日本旅客鉄道株式会社、三井不動産株式会社,東京都千代田区,14,439 ㎡,212,395 ㎡,GL+205.00 m,2013 年,設計：東京駅八重洲開発設計共同企業体（日建設計・ジェイアール東日本建築設計事務所）<br\/>デザインアーキテクト：JAHN<br\/>構造コンセプトデザイン：Werner Sobek,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/grand_front_osaka.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000lnt-img/pj0032_01_tmb.jpg",
			"hdg": "グランフロント大阪",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","商業","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "グランフロント大阪,水都･大阪の新しい顔,「水と緑と賑わい」をテーマに、関西地区の再生の起爆剤となる使命を持ったまちづくりプロジェクト。JR 大阪駅北口に隣接する『うめきた広場』を起点とし、南北500m に及ぶ広大な敷地に、オフィス・商業・ホテル・コンベンション・シアター・住宅など様々な機能を持った施設が複合する。,NTT都市開発・大林組・オリックス不動産・関電不動産開発・新日鉄興和不動産・積水ハウス・竹中工務店・東京建物・日本土地建物・阪急電鉄・三菱地所,大阪府大阪市北区,47,917.94 m²,567,927.07 m²,GL+179.36 m,2013 年,全体統括：日建設計、三菱地所設計、NTT ファシリティーズ<br\/>実施設計：（上記および）竹中工務店、大林組<br\/>北口広場基本計画：安藤忠雄建築研究所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/logistics/haneda_chronogate.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ink-img/pj0009_01_tmb.jpg",
			"hdg": "羽田クロノゲート",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","生産・物流"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "羽田クロノゲート,多様な機能を備えた革新的物流施設,物流の新たな価値の創造とサービス提供を目指した大型物流ターミナル。最新鋭の物流機能と共に、それを支えるオフィス、近隣に開放されたフォーラム、託児所、カフェ等の地域貢献施設を併設。物流の見える化を実現するカーテンウォールの壁、最新鋭の環境配慮技術の導入など今までの物流のイメージを一新する。,ヤマト運輸株式会社,東京都大田区,98,872.87 m²,197,575.57 m²,GL+48.60 m,2013 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/the_ritz-carlton_kyoto.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001fsi-img/pj0008_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・リッツ・カールトン京都",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "ザ・リッツ・カールトン京都,古都に建つ5つ星のアーバンリゾート,由緒ある歴史を継承するラグジュアリー・アーバンリゾートホテル。京都市の厳しい高さ制限を守りながら街並みに調和させるため、宴会場、レストラン、プール等を地下階に計画し、地上部を全て客室とした。客室からは季節や時刻と共に表情を変える京都・東山の風景を窓から楽しむことができる。,積水ハウス株式会社,京都府京都市,5,937.28 ㎡,24,682.89 ㎡,GL+17.43 ｍ,2013 年,共同設計・監理 :イリア（ローカルデザイナー）／内装設計 : レメディオス・スタジオ、デザインスタジオ・スピン,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/daibiru_honkan_building.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000nhj-img/pj0044_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ダイビル本館",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2013",
                        "content": "ダイビル本館,歴史を刻む本物の材料でビルを再生,質実なデザインの中にも要所に多様な装飾を施したネオロマネスク様式により、人々に長く親しまれてきたオフィスビルの建替え。その意匠を現代のクラフトマンシップで最大限継承し、景観に歴史の厚みを与えることを目指しながら、旧ビルの当時の高い先進性・ホスピタリティの精神を現代に引き継ぐ新世代ビルとしての再生を実現した。,ダイビル株式会社,大阪府大阪市北区,21,089.32 m²,48,197.75 m²,GL+108.20 m,2013 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/umeda_hankyu_building.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002l2t-img/pj0241_01_tmb.jpg",
			"hdg": "大阪梅田ツインタワーズ・ノース<br\/><br\/>",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012",
                        "content": "大阪梅田ツインタワーズ・ノース,低層と高層で織りなす、新旧の対比と融合,小林一三が創り出した『阪急』は箕面有馬電気軌道に始まる鉄道事業に留まらず、まちづくりを先導し続けてきたブランドである。地域開発全体の扇の要とも言える「大阪梅田ツインタワーズ・ノース（旧・梅田阪急ビル）」は日本初のターミナルデパートとして1929年に創業した「阪急百貨店」の本店であり、『阪急』のシンボルとして、さらに大阪、梅田を代表する建物として存在し続けていた。本プロジェクトは「うめだ本店」の営業を現地で継続しつつ「できる限り広い売場面積を持つ百貨店」「できる限り広い基準階面積のオフィス」「1日20万人が行き交う都市の交差点であるグランドコンコースの再構築」「地下鉄駅や地下街との接続部のバリアフリー化」を、容積率1800％の中で実現させることがミッションであり、新しい『阪急』を体現できる空間として「梅田阪急ビル」を再生したものである。,阪急電鉄株式会社,大阪市北区,17,465.84 m² ,329,635.06 m²,GL+186.95 m,2012 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/saga_heavy_ion_medical_accelerator_in_tosu.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004x9d-img/pj0233_01_tmb.jpg",
			"hdg": "九州国際重粒子線がん治療センター（SAGA HIMAT）",
			"place": "佐賀, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012",
                        "content": "九州国際重粒子線がん治療センター（SAGA HIMAT）,治療と建築の融合,九州初の重粒子線がん治療施設であるSAGA HIMATでは、ビームラインという治療装置の配置まで含めた建築設計と日建独自の放射線（高エネルギー中性子）遮蔽設計の融合により、放射線管理区域内にもポケットガーデン（光庭）から自然光をふんだんに取り入れる施設構成を実現した。また治療ホールと治療室の間の扉を、重い遮蔽扉ではなく一般的な鋼製扉とすることによって、安全性、経済性、アメニティの両立を図った。,九州重粒子線施設管理株式会社,日本、佐賀県,12,234 ㎡,7,489 ㎡,GL+26 m,2012 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/highrise/tokyo_sky_tree.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001fp8-img/pj0007_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京スカイツリー®",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","商業","ランドスケープ","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012",
                        "content": "東京スカイツリー®,東京の新名所となるランドマーク,高さ634m の世界一高い自立式の電波塔。日本の伝統的な造形美と最先端の材料と技術により、東京の新たなランドマークとなっている。高さ450ｍと350ｍにある展望施設の他、長さ400m に及ぶ商業施設等を配置し、複合施設としての「東京スカイツリータウン」を形成している。,東武鉄道株式会社、東武タワースカイツリー株式会社,東京都墨田区,36,844.39 ㎡（全体）,229,728.92 ㎡（全体）,GL+634.00 ｍ,2012 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transit_oriented_development/shibuya_hikarie.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001g03-img/pj0014_01_tmb.jpg",
			"hdg": "渋谷ヒカリエ",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","商業","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012",
                        "content": "渋谷ヒカリエ,駅とつながる立体都市,オフィス、ミュージカル劇場、イベントホール、商業施設等で構成される高層複合施設。複数の鉄道路線と「アーバンコア」で介して接続し、用途毎のボリュームを縦に積みあげた特徴的な外観で渋谷の多面性を表現した。11階のスカイロビーで劇場のホワイエとオフィスエントランスをつなぎ、異分野の人々の交流と賑わいを生み出している。,渋谷新文化街区プロジェクト推進協議会,東京都渋谷区,9,640.18 ㎡,144,545.75 ㎡,GL+182.50 ｍ,2012 年,共同設計監理：東急設計コンサルタント,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/guangzhou_library.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000lsw-img/pj0033_01_tmb.jpg",
			"hdg": "広州図書館",
			"place": "広州, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2012",
                        "content": "広州図書館,開架図書350万冊を擁する大型図書館,350万冊を開架閲覧するという、世界でも例の少ない大型図書館。市民に対して開かれた施設とすると共に、「生活の一部として楽しく利用できる」やわらかく動的なイメージのデザインとした。内部動線もシースルーエレベータやエスカレータを中心とした、開放的で分かりやすいものとしている。,廣州市文化廣電新聞出版局,中国 広東省広州市,21,067.39 m²,98,008.50 m²,GL+50.00 m,2012 年,共同設計：広州市設計院,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/shitennouji_hidenin_nursing_home_for_the_elderly.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000owc-img/pj0093_01_tmb.jpg",
			"hdg": "四天王寺悲田院高齢者複合施設",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2012",
                        "content": "四天王寺悲田院高齢者複合施設,四天王寺の伝統と精神を汲む 安心で落ち着いた福祉施設,老朽化に伴い、特別養護老人ホームと養護老人ホームからなる高齢者複合施設を隣地に建替たプロジェクト。東西に広がる敷地形状を活かし、介護住棟と自立住棟の2棟を交流ホールで結び配置した。また修景池を配置し、保育所等の既存施設の周辺整備も行い、地域と交流を図れるランドスケープとした。,社会福祉法人 四天王寺福祉事業団,大阪府大阪市,30,906.18 m²,20,982.29 m²,GL+24.56 m,2012 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/yokohama_momijizaka_residence.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007oc5-img/pj0350_01_tmb.jpg",
			"hdg": "横濱紅葉坂レジデンス",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2011",
                        "content": "横濱紅葉坂レジデンス,横浜の歴史と今を繋ぐ団地再生,神奈川県横浜市の旧花咲団地（昭和３３年築・８８戸）の建替え事業（３６８戸）。計画地は、紅葉坂から奥まった位置にある不整形な斜面地であり、旧団地単独での建替え事業が困難なことから、隣接地を取得することで総合設計制度の適用を可能にし、紅葉坂に面した一体的な景観形成を行った。当敷地が横浜開港当時の中心地であったことから、レンガ、ロートアイアン、ガス灯をデザインモチーフとし、周辺への圧迫感の軽減を目的に斜面地に対してレンガの壁を連続させることで長大な壁面を避け、上部のバルコニー前面に張り出したガラスボックスで外観に変化を設けている。また、建物前面の紅葉坂に面して厚みのある緑地帯と歩道を設け、高齢者でも散策可能な地域住民の憩いの場を創出すると共に、紅葉坂に相応しく紅葉を列植した歩道は坂上の県施設への安全な通行路として再生した。,花咲団地マンション建替組合,神奈川、日本,12,749.00 m²,40,341.00 m²,GL+30.99 m,2011年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/proud_shukugawa_natsugi-cho.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007npt-img/pj0345_01_tmb.jpg",
			"hdg": "プラウド夙川名次町",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": [],
			"region":"日本",
                    	"year": "2011",
                        "content": "プラウド夙川名次町,記憶を継承した建替え計画,昭和7年頃の開発当初からの風情を今も残す兵庫県名次町、広大な屋敷森の緑彩を水面に映すニテコ池畔。 万葉集にも詠われたこの風光の地と響き合い、永く住み継ぐための高い品質を備えた集合邸宅を創出した。時に風が水面を揺らし漣を立てる様をイメージした外構と、六甲山麓から連なる緑彩の景観と連らなり呼応する植栽計画によって紡ぎ出されたランドスケープは、自然の起伏に沿うよう低層に抑え分節によって独立性を高めた建物と重層的に絡み合い、周辺の邸宅地の佇まいに美しく溶け込む。 さらに、時を重ね住み継ぐほどに、誇りと愛着を持てる住まいとするために建物の耐久性や設備の維持管理、更新性をより高め、長期優良住宅認定を取得した。,野村不動産株式会社,兵庫、日本,3,150.93 m²,4,260.63 m²,9.82 m,2011年,ランドスケープデザイン：有限会社アースケイプ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/kobe_city_medical_center_general_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000005ctz-img/pj0277_01_tmb.jpg",
			"hdg": "神戸市立医療センター中央市民病院",
			"place": "兵庫県神戸市, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2011",
                        "content": "神戸市立医療センター中央市民病院,患者を支える豊かさと成長し続ける柔らかさを持つ病院,神戸市民の命を守る最後の砦として、断らない救急と高度医療を提供する基幹病院である。診療部門の北棟、病棟、エネルギーセンターの南棟の3つのヴォリュームで明快に構成。各棟を吹き抜けや中庭で繋ぎ、その廻りにパブリック空間を配置してわかりやすい構成とするとともに、病院の中心部に自然光を取り入れた。また、将来の医療技術の進歩や変化にフレキシブルに対応するため、広範囲の二重床や外部設備シャフトを採用している。病棟では患者の居住環境向上と看護のしやすさを両立する、ベッドを一列に並べた「ストレート４床」を日本で初めて実現した。,株式会社神戸メディカルケアパートナーズ(PFI発注者は神戸市),兵庫県神戸市、日本,46,335.48 ㎡,82,185.61 ㎡,GL+42.02 m,2011 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/seoul_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004xdp-img/pj0240_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ソウル医療センター",
			"place": "ソウル市, 韓国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2011",
                        "content": "ソウル医療センター,豊かな緑と機能性,ソウル医療センターは、効率よく機能することを目指し、明快なゾーニングに基づき計画した。左から病棟、診療・治療センター、外来の順に建物が並ぶ。施設は表通りから離れた位置に建て、前面に緑豊かな庭を設けた。建築物の効率的な配置とは対照的に、外部には変化に富んだ景観が広がり、人口密度の高い首都の住民に豊かな空間を提供している。,ヒリム総合建築士事務所,韓国、ソウル市,38,311 ㎡,63,530 ㎡,GL+63 m,2011 年,623 床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/japanese_red_cross_ashikaga_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004s9i-img/pj0236_00_tmb.jpg",
			"hdg": "足利赤十字病院",
			"place": "栃木, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2011",
                        "content": "足利赤十字病院,快適性を追求したモデル病院,足利赤十字病院は栃木県に位置し、各機能が立ち並ぶモールのような施設構成である。入院、外来・中央診療、エネルギー、健診、さらに講堂までの各機能がそれぞれ独立することによって、将来の社会ニーズや医療の成長と変化に応じることができる。一般的な病院では個室率が30%程度なのに対して、当院では一般病棟の病室はすべて個室である。これによってプライバシーが確保できるだけでなく、感染管理の難しさ、回復度に応じて異なる療養環境、騒音や臭気、男女調整によるベッド移動など、多床室での諸問題の解決につながり、より快適な入院環境を提供している。,日本赤十字社,日本、栃木県,57,404 ㎡,51,804 ㎡,GL+44 m,2011 年,555床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/nbf_osaki_building.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001fkl-img/pj0006_01_tmb.jpg",
			"hdg": "NBF大崎ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2011",
                        "content": "NBF大崎ビル,世界初の冷却システム“バイオスキン”,企業の技術開発部門を統合する研究開発型オフィス。ファサードの「バイオスキン」は、日本古来の「打ち水」をヒントにした世界初の冷却システムである。バルコニーの手摺を兼ねた陶器管ルーバーに貯留雨水を循環させて気化熱で冷却することで周辺空気を冷やし、ビル内部の冷房負荷を削減する効果がある。,信託受託者：みずほ信託銀行株式会社,東京都品川区,16,558.52 ㎡,124,041.48 ㎡,GL+139.35 ｍ,2011 年,共同監理：ソニーファシリティマネジメント株式会社（現 ソニーコーポレートサービス株式会社）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/the_lions_tama-plaza_utsukushigaoka.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007ndk-img/pj0343_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・ライオンズたまプラーザ美しが丘",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2010",
                        "content": "ザ・ライオンズたまプラーザ美しが丘,環境共生・地域共生を実現する邸宅,横浜市北部の閑静な住宅地青葉区美しが丘にある第一種低層住宅専用地域内に計画された39 戸の低層集合住宅。地域特性にあった街並みの形成、パッシブ主体の建築計画による環境コントロールや高い基本性能を構築する「Create\/つくる」。 設計時の環境シュミレーションや環境性能の可視化による居住者の省エネ行動の促進と環境意識の向上を目標とした「Realize\/意識する」。 長期に渡り高い基本性能を維持し良質なストックの流通促進を実現する「Sustain\/維持する」。これら３つのコンセプトをクライアントグループにてコーディネートするシステムを構築し、一般的な集合住宅では実現困難である、街や入居者の資産価値形成のあり方まで提案することで「愛着をもって永く住み続けられる集合住宅」の新たな可能性を提案した。,株式会社大京,神奈川、日本,2,899.66 m²,3,870.26 m²,2010年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/minami_seikyo_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004wu5-img/pj0237_01_tmb.jpg",
			"hdg": "南生協病院",
			"place": "愛知, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2010",
                        "content": "南生協病院,地域の暮らしに寄り添う病院,地域の人々の暮らしに寄り添う医療を目指し、多様な機能をまちのように配置した複合施設を設計した。駅と住宅地を結ぶ動線を積極的に病院内に取り込み、そこに旅行代理店、フィットネスジム、助産所、3つの保育施設、オーガニックレストラン、薪窯を持つオーガニックベーカリーなどが顔を出す構成としている。多世代交流館には子供からお年寄りまでが料理をしながら交流できる料理教室を備えた。玄関前の大きな庇には電源や水道を設け、朝市などの催しに使われている。,南医療生活協同組合,日本、愛知県,17,878 ㎡,29,388 ㎡,GL+31m,2010 年,313床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/hoki_museum.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000k2t-img/pj0013_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ホキ美術館",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2010",
                        "content": "ホキ美術館,浮遊するギャラリーで絵画を鑑賞,日本初の写実絵画専門の美術館。この美術館が建つ環境と調和し、美術館そのものがオーナーのコレクションの一部となるように細密画鑑賞に相応しい展示空間を実現。緩くカーブしながら折り重なるチューブ、そして30mのキャンチレバーがアイキャッチとなっている。,株式会社ホキ美術館,千葉県千葉市,3,862.72 m²,3,722.39 m²,GL+7.06 m,2010 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/yamaha_ginza.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000koa-img/pj0020_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ヤマハ銀座ビル",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2010",
                        "content": "ヤマハ銀座ビル,銀座の街と響き合う建築,世界的な総合楽器メーカーの旗艦店。「音楽を感じさせる建築」をデザインテーマとして企業ブランドの表現を試みた。外装は金管楽器をイメージさせる新開発の金箔合せガラスを用いた斜めケーブルグリッドにより、繊細な光の反射や変化により音楽的なリズムやゆらぎを表現している。,ヤマハ株式会社、株式会社ヤマハミュージック東京,東京都中央区,865.57 m²,9,079.55 m²,GL+66.00 m,2010 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/shanghai_bund_citic_plaza.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ljq-img/pj0031_01_tmb.jpg",
			"hdg": "中信広場",
			"place": "上海, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2010",
                        "content": "中信広場,歴史対現代 ─ 歴史和現代,上海の歴史的な地区に立地する大型開発プロジェクト。羽のような自然換気口をまとった高層のオフィス棟、そして中国の伝統的な共同住宅の路地空間（リーロン）を現代的に解釈した低層部の商業空間からなる。都市の歴史と街並みに配慮しながら、新たな都市空間を創出した。,上海信虹房地産有限公司,中国上海市虹口区,15,535.00 m²,100,045.00 m²,GL+228.00 m,2010 年,施工図協力: 上海建築設計研究院有限公司、上海民港国際建築設計有限公司,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/mokuzai_kaikan.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001fdn-img/pj0004_01_tmb.jpg",
			"hdg": "木材会館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2009",
                        "content": "木材会館,木材の可能性を追究したオフィス,木の魅力を示すランドマークとなることをコンセプトとした木材問屋組合のオフィスビル。都心において木を用いた建築の可能性を切り開き、需要が低迷する国産木材の建材利用を推進するために、法規や工法などの可能性を検証し、建物の構造材や外装材として木を積極的に使用している。,東京木材問屋協同組合,東京都江東区,1,652.90 ㎡,7,582.09 ㎡,GL+35.73 ｍ,2009 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/aichi_prefectural_government_main_building_renovation.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000o78e-img/th_aichikencho_satuei_nikken.jpg",
			"hdg": "愛知県庁本庁舎（改修）",
			"place": "愛知, 日本",
			"service": ["リノベーション&ストックマネジメント"],
			"domain": ["オフィス","文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "愛知県庁本庁舎（改修）,重要文化財の近代建築を安全で使いやすく、快適に活用,愛知県庁本庁舎は、1938年に竣工した日本を代表する帝冠様式の庁舎として重要文化財に指定されている建造物である。創建時から現在まで庁舎として継続利用される建物であり、南海トラフの巨大地震への耐震安全性の確保のための免震改修を行い、その後、施設の長寿命化を図るため、銅板瓦屋根改修やトイレ改修などを行った。現在は文化財的価値に配慮しながら更なる執務環境の改善を目指して検討を行っている。,愛知県,愛知、日本,26,711.58 m²,28,314.48 ㎡,GL+39.79 m,1938年​<br\/>耐震改修：2009年​,原設計：西村好時、渡辺仁,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/saigon_exhibition_and_convention_center_hall_a.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000osm-img/pj0083_01_tmb.jpg",
			"hdg": "サイゴン エキシビション アンド<br\/>コンベンション センター（ホールA）",
			"place": "ホーチミン, ベトナム",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2008",
                        "content": "サイゴン エキシビション アンド コンベンション センター（ホールA）,柔らかな半屋外空間を持つ展示場,本施設は、ベトナム　ホーチミン市南部で進められている展示場４棟・事務所・ホテル・会議施設を含む床面積211,000㎡の開発計画の一角をなしています。<br\/>うち32,000㎡分が今回第一期開発として整備され、展示場と会議施設が建設された。<br\/>外観上の特徴である軒先のアルミルーバーはベトナムの強い日差しを遮り、柔らかな半屋外空間を形成している。,Saigon Exhibition and Convention Joint Venture Company Ltd,ベトナム ホーチミン,117,885.66 m²,31,239.00 m²,GL+19.50 m,2008 年,共同設計：NAGECCO（ベトナム）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/mode_gakuen_spiral_towers.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001hde-img/pj0115_01_tmb.jpg",
			"hdg": "モード学園スパイラルタワーズ",
			"place": "愛知, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2008",
                        "content": "モード学園スパイラルタワーズ,際立つスカイラインで名古屋のランドマークを,ファッション、コンピューター、医療の３分野からなる専門学校。クライアントからは一般のビルとは異なる特徴のあるデザインが求められた。名古屋駅前に螺旋状の特徴あるスカイラインを見せるこの超高層建築は、構造計画や環境配慮技術等に様々な設計上の工夫を精度の高い施工技術により実現している。,学校法人日本教育財団（旧･学校法人 モード学園）,愛知県名古屋市,3,540.06 ㎡,48,988.96 ㎡,GL+170.00 ｍ,2008 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/capital_mark_tower.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007rgb-img/pj0365_01_tmb.jpg",
			"hdg": "キャピタルマークタワー",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2007",
                        "content": "キャピタルマークタワー,安全性・居住性・環境と調和した都心型タワーマンション,芝浦湾岸部の住商混在エリアに位置する、総戸数869戸・47階建てのタワーマンションの計画である。エントランス側から向かって徐々に三角形状から多角形状の特徴的な外構デザインとしたほか、採光性や通風性、コーナー住戸率の向上により、タワーマンションにおける新たな付加価値を提案した。構造面では、免震技術「ウィンカー工法」を用いたダブルチューブ架構や無梁版構造を採用し、柱や梁の出ない自由度の高い住空間を実現。また、密集地のため周辺の建物との正対を避けることでプライバシーにも配慮しつつ、奥行きのあるオープンスペースを水と緑で潤すことで、都会のオアシスとしてのランドスケープを形成した。,東急不動産株式会社、安田不動産株式会社、三菱地所株式会社、株式会社昭栄、株式会社サンケイビル,東京、日本,11,276.21 m²,99,484.92 m²,167.30 m,2007年,共同設計：株式会社佐藤総合計画<br\/>構造設計協力：鹿島建設株式会社,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/the_park_residences_at_the_ritz_carlton_tokyo.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004kjc-img/pj0255_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2007",
                        "content": "ザ・パーク・レジデンシィズ・アット・ザ・リッツ・カールトン東京,プライベートを大切にした広々とした空間や眺望とプレミアムなサービスを提供する都会的な高級住宅,ファッショナブルな東京ミッドタウンの北東の角に位置する高級賃貸住宅。都心にあって閑静な一画を占める檜町公園にも近い。住居としてのプライバシーを保ちながら、リッツカールトンという五つ星ホテルのプレミアムなサービスも同時に提供される。戸数を増やすことよりも各戸の広さと質を優先したことで、空間的なゆとり感が強調されている。フィットネスジム、ジェットバス、屋上ガーデンテラス（およびそれを見渡せるパーティルーム）、その他の共用エリアが高揚感とくつろぎ感をもたらす。建物四角の柱を移動したことで広い眺望を確保しつつ、耐震構造によって構造上の安全性も担保されている。,三井不動産株式会社、全国共済農業協同組合連合会、明治安田生命保険相互会社、富国生命保険相互会社、積水ハウス株式会社、大同生命保険株式会社,日本、東京,18,139 m²,257,677 m²,GL+101.00m<br\/><br\/>,2007年,青木淳建築計画事務所（ファサードデザインアドバイザー）<br\/>フランク・ニコルソン（インテリアデザイン）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/commercial_retail/nagareyama_ootakanomori_sc.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000002l78-img/pj0242_01_tmb.jpg",
			"hdg": "流山おおたかの森 S・C<br\/><br\/>",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2007",
                        "content": "流山おおたかの森 S・C,10年先の街の姿を見据えた、コミュニティ形成に寄与する地域に根ざしたSC,つくばエクスプレスの開業に合わせて「流山おおたかの森」駅前に計画された大規模郊外型ショッピングセンター。周囲の景観との調和を目指した施設デザインは街のランドマークとなるような特徴的な外観を演出。住宅を思わせる緩やかな低層構成・ストレスのない動線計画・自然光が入る開放感をもたらすプラザ（中庭）など「ヒューマンスケール」を重視した空間と館内外に渡る緑あふれる植栽など、集う人が憧れ、住まう人が誇りに思える、訪れる楽しみと賑わいが広がる施設を目指した。,東神開発株式会社,千葉県流山市,40,838.01 m²,106,537.38 m²,GL+23.06 m,2007 年,基本設計・実施設計監修・監理：日建設計、実施設計：大成建設,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/childrens_hospital_of_fudan_university.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004rwx-img/pj0238_00_tmb.jpg",
			"hdg": "復旦大学附属小児科医院",
			"place": "上海, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2007",
                        "content": "復旦大学附属小児科医院,中国トップレベルの小児医療施設,中国初の国立小児病院として1952年に上海に設立された500床の当院は、小児分野の医療・教育・研究において中国のトップレベルにある。診療科目は、小児科、小児外科、感染症科、皮膚科、耳鼻咽喉科（頭部および頸部）、麻酔科を備え、専門医療の体制が整っている。小児リハビリと小児てんかんのためのセンターも備えている。中国の伝統にならって病棟は南向きに配置し、外窓にはサンシェード機能を設けた。,復旦大学,中国、上海,106,720 ㎡,62,000 ㎡,GL+21 m,2007 年,500床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/tokyo_midtown.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007g88-img/pj0333_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ミッドタウン",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2007",
                        "content": "東京ミッドタウン,豊かな暮らしの舞台となるパブリックスペース,業務・住宅・商業・ホテル等による東京都心の大型複合都市開発である。隣接する檜町公園を含む約4haもの広大なパブリックスペースを創出し、地域の日常的な憩いの場であると同時に、芝生広場を中心に様々な活動の舞台として親しまれている。土地の持つ歴史性や地形の特性を活かして、「日本の自然美」を表現するランドスケープは、周辺の既存の緑地ともつながる都市的な緑のネットワークを形成した。竣工後15年以上経過した今は、樹木は大きく成長し、東京を代表する豊かなパブリックスペースに成熟してきている。,三井不動産株式会社、全国共済農業協同組合連合会、明治安田生命保険相互会社、富国生命保険相互会社、大同生命保険株式会社,東京、日本,68,891.63 m²,563,801.02 m²,GL+248.10 m,2007年,共同設計：Skidmore,Owings & Merrill LLP, 青木淳建築計画事務所, 坂倉建築研究所, 隈研吾建築都市設計事務所, Communication Arts, Inc., 安藤忠雄建築研究所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/tokyo_midtown.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ifo-img/pj0003_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ミッドタウン",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理","ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","オフィス","商業","ランドスケープ","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2007",
                        "content": "東京ミッドタウン,新しいライフスタイルの発信拠点,オフィス・ホテル・住宅・商業・美術館・多目的ホール等からなる約56 万㎡の都市型複合施設。ランドマークとなる超高層の「ミッドタウン・タワー」を中心に建物と大小のオープンスペースを配置し、様々なイベントや地域住民が憩える場所づくりを行った。当社はコアアーキテクトとして、複数のデザインアーキテクトをとりまとめた。,三井不動産株式会社、全国共済農業協同組合連合会、明治安田生命保険相互会社、富国生命保険相互会社、大同生命保険株式会社,東京都港区,68,891.63 ㎡,563,801.02 ㎡,GL+248.10 ｍ,2007 年,共同設計：Skidmore,Owings & Merrill LLP, 青木淳建築計画事務所, 坂倉建築研究所, 隈研吾建築都市設計事務所, Communication Arts, Inc., 安藤忠雄建築研究所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/narita_international_airport_terminal_1_south_wing.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007ifk-img/pj0342_01_tmb.jpg",
			"hdg": "成田国際空港第1旅客ターミナル 南ウイング",
			"place": "千葉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2006",
                        "content": "成田国際空港第1旅客ターミナル 南ウイング,足掛け12年に渡り段階整備し、航空界のニーズに対応した最先端国際空港,第1旅客ターミナルビルの南ウイング、年間旅客数1000万人以上の運用を継続しながら、足掛け12年に渡る増改築工事の最終フェーズの施設である。航空会社の再配置による施設規模の拡張や出到着検査施設など、航空界のニーズに対応した最先端の機を備えた。<br\/>ターミナルビルを美しく調和のとれたものとするために伝統的手法である「庇」を共通のデザイン要素として取り入れ、日射負荷の軽減や保全面での優位性などの機能も備えた。国内最大規模の免税ブランドモール“Narita Nakamise”は、和のおもてなしをコンセプトに日本建築のデザイン要素を現代的に再構築した。,成田国際空港株式会社,千葉、日本,24,766,025 m²,150,300.00 m²（第5サテライト含む）,GL+23.2 m,2006 年,共同設計者：梓設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/osaka_bar_association_building.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000ira-img/pj0011_01_tmb.jpg",
			"hdg": "大阪弁護士会館",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "大阪弁護士会館,素材感と光で心地よさを創出する,弁護士会のシンボルとなるオフィスビル。“水の都”と呼ばれる大阪の景観と調和し、自然光を建物の隅々まで取り入れる静かで訪れる人に心地よい建物とした。また外観はガラスボックスを覆う構造体である柱と梁の格子デザインとし、時間と共に深みを増す陶板とレンガを使って素材感を際立たせた。,大阪弁護士会,大阪市北区,5,078.06 ㎡,17,005.29 ㎡,GL+59.55 ｍ,2006 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/hospitality/kyoto_state_guest_house.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001faj-img/pj0002_01_tmb.jpg",
			"hdg": "京都迎賓館",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル","ランドスケープ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2005",
                        "content": "京都迎賓館,日本ならではの迎賓空間,海外からの賓客を迎える国立の迎賓施設。わが国の気候風土の中で培われた庭園と、深い庇を備えた建築とが一体となった日本独自の空間構成とし、同時に西洋式生活様式と一体となった「和のしつらい」を心がけた。賓客にとっての利便性、快適性への配慮から畳の部屋以外はすべて靴履きとし、警備設備を見せないなど「寛げる空間」づくりを第一に配慮した。,内閣府,京都府京都市,20,140.00 ㎡,15,623.36 ㎡,GL+11.17 ｍ,2005 年,設計監修：国土交通省大臣官房官庁営繕部／共同監理：国土交通省近畿地方整備局京都営繕事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/hyogo_performing_arts_center.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001gim-img/pj0026_01_tmb.jpg",
			"hdg": "兵庫県立芸術文化センター",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2005",
                        "content": "兵庫県立芸術文化センター,舞台芸術を通して文化を創造する劇場空間,県民文化の振興拠点であると同時に、21世紀における舞台芸術の創造と交流を国内外に発信するための施設。リズミカルに立ち並ぶ列柱、天空の光を取り入れるガラス天井など、装飾を用いない端正な建築美を追求し、コンクリートの持つ力強さと、木材・レンガなど天然素材の持つ優しさで舞台芸術の空間を演出した。,兵庫県,兵庫県西宮市,13,227.00 ㎡,33,144.98 ㎡,GL+37.70 ｍ,2005 年,共同設計・監理：兵庫県県土整備部 まちづくり局営繕課・設備課,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/central_japan_international_airport_centrair.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000n4q-img/pj0041_01_tmb.jpg",
			"hdg": "中部国際空港”セントレア” 旅客ターミナルビル",
			"place": "愛知, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2004",
                        "content": "中部国際空港”セントレア” 旅客ターミナルビル,Ｔ字型の平面形状で明快さと利便性を追求,中部地方の新しい国際拠点空港として建設された、24時間離発着可能な海上空港のターミナルビル。コンセプトは「ユーザーフレンドリーでシンプルなターミナル」。平面形状をＴ字型にし、国際線と国内線を同じフロアで左右に分け、利用者にとって分かりやすく乗り継ぎで利便性の高い計画とした。,中部国際空港株式会社,愛知県常滑市,4,733,339.05 ㎡,262,503.20 ㎡,GL+30.5 m,2004 年,共同基本計画：梓設計・HOK・ボヴィス<br\/>共同基本設計・実施設計・設計監理：梓設計・HOK・アラップ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/research_development/omron_keihanna_technology_innovation_center.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000n94-img/pj0042_01_tmb.jpg",
			"hdg": "オムロン京阪奈 イノベーションセンタ",
			"place": "京都, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["科学・研究"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2003",
                        "content": "オムロン京阪奈 イノベーションセンタ,ベンチャー精神を建築で受け止める,センシング＆コントロール技術でグローバル展開する企業の中核研究所。敷地の広さと勾配を生かして低層化し、上階に約6,000㎡のワンフロアオフィス、下階に各種実験室をおさめ、中間階をプロムナードと呼ぶ動線・サービス・コミュニケーションスペースとする構成とした。,オムロン株式会社,京都府相楽郡,71,883.90 ㎡,30,335.04 ㎡,GL+13.70 m,2003 年,監修：高松伸　　構造設計・監理：久米設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/amami_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000oo8-img/pj0080_01_tmb.jpg",
			"hdg": "慈愛会 奄美病院",
			"place": "鹿児島, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2003",
                        "content": "慈愛会 奄美病院,病室に爽やかな風を呼ぶ「風のテラス」,奄美群島における精神医療の中枢的病院の建替え。疾病構成の多様化やよりきめ細やかな看護に対応するグループケアの導入、自然エネルギーを利用した維持管理コストの低減などを目指した。また強い日差しを和らげる深い庇や「風のテラス」による光と影のコントラスト、温もりを感じさせる素朴な素材感により癒しの建築を実現した。,財団法人 慈愛会,鹿児島県名瀬市,23,771.32 ㎡,16,838.53 ㎡,GL+19.90 m,2003 年,共同設計・監理：下舞建築設計事務所,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/izumi_garden.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001f66-img/pj0001_01_tmb.jpg",
			"hdg": "泉ガーデン",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","オフィス","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2002",
                        "content": "泉ガーデン,サンクンガーデンから連なるアクティビティとクリスタルなランドマーク,オフィス、ホテル、店舗からなる大規模複合再開発プロジェクト。地下鉄駅と直結したサンクンガーデンではオフィス棟の下部を大きく持ち上げ、斜面に沿って店舗を配置して賑わいのある歩行者動線を設けている。オフィス棟ではボイドコアによりフレキシビリティを確保する他、眺望の良いリブガラスカーテンウォールを採用している。各建物のボリュームを分割し、上部をセットバックしたデザインにより、周辺の街並みとの調和を図っている。,六本木一丁目西地区市街地再開発組合（デベロッパー：住友不動産株式会社）,東京都港区,23,868.51 ㎡,208,401.02 ㎡,GL+201.00 ｍ,2002 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/pola_museum_of_arts.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001fwf-img/pj0012_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ポーラ美術館",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益","環境建築"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2002",
                        "content": "ポーラ美術館,自然と共生する森の中の美術館,印象派絵画を中心とする約1万点の膨大な美術品を展示･収蔵する森の中の美術館。国立公園内の深い森に位置するため周囲の美しい環境を損うことなく、自然と共存を図ることに配慮した。建物の大部分を地下化し、美術館の中央ロビーは、トップライトから4層の吹抜けに自然光が降り注ぐ明るい空間としている。,公益財団法人ポーラ美術振興財団,神奈川県足柄下郡,56,572.24 ㎡,8,098.04 ㎡,GL+8.00 ｍ,2002 年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sports/denka_big_swan_stadium.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000law-img/pj0027_01_tmb.jpg",
			"hdg": "デンカビッグスワンスタジアム",
			"place": "新潟, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["スポーツ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2001",
                        "content": "デンカビッグスワンスタジアム,白鳥を想起するアーチのフォルム,2002年のFIFAワールドカップ会場にも使用された、地域のスポーツライフの拠点となるスタジアム。大きなクロスアーチとサブアーチにより構成されるフォルムが、スタジアムの前面に広がる潟（海岸湖）に飛来する白鳥のイメージにつながり、“ビッグ スワン”の愛称で親しまれている。,新潟県,新潟県新潟市,462,000.00 ㎡,88,417.71 ㎡,GL+57.83 m,2001 年,監理：新潟県、日建設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/cultural/miraikan_the_national_museum_of_emerging_science_and_innovation.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000lfn-img/pj0029_01_tmb.jpg",
			"hdg": "日本科学未来館",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["文化・交流・公益"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2001",
                        "content": "日本科学未来館,光と風があふれる科学技術の拠点,我が国の科学技術振興の総合拠点となる情報発信基地。最先端の科学技術を広く紹介する展示ゾーン、最先端科学研究の場となる研究ゾーン、および来館者と研究者との交流を目指す交流ゾーンの３部門で構成した。また建物内部に10本の“塔”を挿入し、幅広い建物の奥まで自然採光と通風をもたらしている。,国立研究開発法人科学技術振興機構,東京都江東区,19,636.65 ㎡,40,744.03 ㎡,GL+45.00 m,2001 年,設備設計・監理：久米設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/benguet_general_hospital.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004rsk-img/pj0239_00_tmb.jpg",
			"hdg": "ベンゲット総合病院",
			"place": "ベンゲット州, フィリピン",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "2000",
                        "content": "ベンゲット総合病院,自然光と自然換気でコストカットを実現,フィリピン・マニラから北へおよそ251㎞、ルソン島の緑濃い山間部にたたずむこの病院は、自然光や自然換気を活用することによって、エネルギー消費やメンテナンスコストを抑えている。このコスト削減の仕組みは、クリーンゾーンを除き、施設全体にわたっている。病棟は2階に配置し、4つのコーナーに4つの診療科を割り当てている。128床の病室は全て無料である。この病棟以外に、60床の有料プライベートルーム、さらにICU12床を備えている。,ベンゲット州,フィリピン、ベンゲット州,20,500 ㎡,10,989 ㎡,GL+18 m,2000 年,200床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/hyogo_ion_beam_medical_center.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004s1c-img/pj0232_01_tmb.jpg",
			"hdg": "兵庫県立粒子線医療センター",
			"place": "兵庫, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2000",
                        "content": "兵庫県立粒子線医療センター,未来のがん治療のパイオニア,医療の進歩において、新時代の幕開けとなる当センターでは、治療を受けるがん患者の半数が完治を期待できる。治癒率の上昇にともなって治療目標も高まり、もとの日常生活に戻り社会復帰することが早期に実現できるようになった。当センターの先進技術の中心となるのは陽子ビームや炭素イオンビームである。「粒子線」と総称されるこれらのビームは治療効果が高く、従来の放射線治療で用いられるⅩ線よりも副作用が少ない。一方で粒子線治療には長く複雑なステップ（計画・治療・評価）を要し、長期の入院や外来での通院において、患者の苦痛をやわらげることが求められる。これらを踏まえ、QOL（生活の質）の向上を重視しながら施設づくりを行った。,兵庫県,日本、兵庫県,58,825 ㎡,16,555 ㎡,GL+27.6 m,2000 年,50床,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sports/saitama_super_arena.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001gcn-img/pj0018_01_tmb.jpg",
			"hdg": "さいたまスーパーアリーナ",
			"place": "埼玉, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["スポーツ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2000",
                        "content": "さいたまスーパーアリーナ,イベントに応じて建築ブロックが動く,音楽、スポーツ、展示イベント等に使用される観覧場と街に賑わいを演出する商業空間からなる複合施設。建築ブロック（ムービングブロック）が70ｍ水平移動することにより、約22,500席のアリーナ空間から約37,000席のスタジアム空間に可変し、多目的な利用に対応できる施設とした。,埼玉県,埼玉県与野市,45,007.22 ㎡,132,397.75 ㎡,GL+66.00 ｍ,2000 年,設計：MAS・2000設計室（代表：日建設計）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/office/bank_of_china_tower_shanghai.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000n19-img/pj0040_01_tmb.jpg",
			"hdg": "中銀大厦上海（中国銀行上海ビル）",
			"place": "上海, 中国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["オフィス","超高層"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "2000",
                        "content": "中銀大厦上海（中国銀行上海ビル）,浦東金融センターを代表するゲートタワー,上海新空港から上海市街地へのゲートタワーとなるオフィスビル。浦東新開発地区の中央に位置し、中央緑地、東方明珠TVタワーに隣接している。黄浦江対岸の上海バンド地区からの景観を重視し、外観に特徴をもたせながらも周囲の高層ビル群との調和に配慮した。,上海浦東国際金融大厦有限公司,中国 上海市,9,919.00 ㎡,116,945.00 ㎡,GL+226.10 m,2000 年,共同設計：上海現代設計集団（上海建築設計研究院）、共同監理：上海建工設計研究院,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transit_oriented_development/queens_square_yokohama.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000kia-img/pj0019_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クイーンズスクエア横浜",
			"place": "神奈川, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","オフィス","商業"],
			"region":"日本",
                    	"year": "1997",
                        "content": "クイーンズスクエア横浜,駅の真上に建つ横浜の新たなウォーターフロント,3棟のオフィス、ホテル、ホール、商業施設等から構成される大規模複合施設。海から陸に向かって緩やかに上昇していくスカイラインに沿って建物の高さを設定し、3つの街区で“みなとみらい21”地区という臨海都市に相応しい景観を創出するデザインとした。,T.R.Y 90事業組合、三菱地所株式会社、住宅・都市整備公団,神奈川県横浜市,44,406.48 m²,496,385.70 m²,GL+171.80 m,1997 年,共同設計：三菱地所設計,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/transportation/kansai_international_airport_passenger_terminal_building.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000o4o-img/pj0057_01_tmb.jpg",
			"hdg": "関西国際空港 旅客ターミナルビル",
			"place": "大阪, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["空港・交通"],
			"region":"日本",
                    	"year": "1994",
                        "content": "関西国際空港 旅客ターミナルビル,意匠・構造・設備が一体化した大空間デザイン,大阪湾の海上5km地点に建設された24時間運用可能な国際・国内併用空港のターミナルビル。全長約1.7kmをひとつながりの大屋根で覆い、意匠・構造・設備が一体化した大空間のデザインを実現した。国際コンペの優勝者レンゾ・ビアノ他との国際設計共同体で基本・実施設計を行い、監理は当社で担当した。,関西国際空港株式会社,大阪市泉佐野市,453,193.96 ㎡,303,943.84 ㎡,GL+36.54 m,1994 年,共同設計：レンゾピアノビルディングワークショップジャパン、パリ空港公団、日本空港コンサルタンツ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/sports/tokyo_dome.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000001gt1-img/pj0028_01_tmb.jpg",
			"hdg": "東京ドーム",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["スポーツ"],
			"region":"日本",
                    	"year": "1988",
                        "content": "東京ドーム,日本初の空気膜構造による屋内野球場,日本で初めての全天候型多目的スタジアム。屋根は低ライズケーブルで補強した空気膜構造とし、屋根材は透光性のあるテフロンコーティングのガラス繊維布を使用。隣接する日本庭園への日射を確保するために、屋根は内野から外野に向かって1\/10の勾配で傾斜させている。収容人数は最大55,000人で、多様なイベントに対応している。,株式会社東京ドーム,東京都文京区,112,456 ㎡,116,463.24 ㎡,GL+56.19 ｍ,1988 年,共同設計：竹中工務店、後楽園不動産,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/proud_ebisu_hillside_garden.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006hzq-img/pj0298_01_tmb.jpg",
			"hdg": "プラウド恵比寿ヒルサイドガーデン",
			"place": "東京都渋谷区, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "プラウド恵比寿ヒルサイドガーデン,結晶をテーマにした高級レジデンス,分譲住宅にホテルや介護施設（デイサービス）、保育施設を併設し、多様な人々が共生する「都市型複合施設」における、レジデンス共用部の空間デザイン計画。Crystalline（結晶化）がコンセプト。恵比寿の文化と自然、そして多様な居住者が集い、複合住宅として結合する様を、結晶化して輝くクリスタルとして表現した。エントランスから続く共用空間では、建築を支える重厚な岩場を切り欠いた洞窟のような空間の奥で、静かにきらめく結晶が住人を出迎える。天井から滴る液体が光と干渉し、美しい音を奏でながら結晶化する。液体が静かに結晶化する様は、ここが本来の自分の姿を取り戻す場であることを示唆している。,野村不動産株式会社,東京都渋谷区、日本,4,035.06 m²,約 16,000 m²,2020 年,建築設計：株式会社日建ハウジングシステム,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/tokyo_midtown_nihonbashi.html",
			"image": "/ja/projects/t9l8r1000000kewy-img/th_nihonbashi1chomenakachiku_saikaihatsu_shanai_yamadatomohito.jpg",
			"hdg": "日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業（東京ミッドタウン日本橋）<br\/>",
			"place": "東京, 日本",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","オフィス","商業","ホテル","レジデンス","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業（東京ミッドタウン日本橋）,歴史・文化の継承と地区連携による親水空間再生の牽引,日本橋川沿いの水辺環境を活かしたまちなみ形成に向けて連携する5つの市街地再開発事業のリーディングプロジェクト。地区の土地集約化と街区再編を進めるとともに、名橋日本橋のたもとに建つ歴史的建造物『日本橋野村ビル旧館』の保存改修・活用や、国際競争力を備えた多様な用途からなる複合施設を導入することで、都市機能の更新を実現する。​<br\/>日本橋川沿いの親水広場やプロムナードの整備、地下鉄改札口の新設による地上・地下の歩行者ネットワーク強化を通じて、水辺とまちが一体となった新たな都市環境とにぎわいを生み出す。​<br\/><br\/>​,日本橋一丁目中地区市街地再開発組合,東京、日本,19,000.42 ㎡　※3敷地合計,386,573.93 ㎡　※3敷地合計,GL+約284 ｍ,2026年（予定）,Ａ～Ｃ街区<br\/>都市計画・事業コンサルタント・基本設計・実施設計・監理：日建設計<br\/>デザインアーキテクト：日建設計、Pelli Clarke & Partners Inc.,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/krisumi_city.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000009cgj-img/pj0386_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クリスミ・シティ",
			"place": "グルグラム, インド",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","レジデンス","ランドスケープ","インテリアデザイン"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "クリスミ・シティ,グルグラムの未来をかたちづくる統合設計,13棟の高層住宅棟とクラブハウス、商業・公共施設からなる大規模複合開発。マスタープランから建築、ランドスケープ、インテリア、セールス・ギャラリーまでを包括的にデザインした。日本の設計思想を抽象化しインドの都市文脈に適応させることで、洗練された統合的なライフスタイルの提案を目指した。,クリスミ株式会社,グルグラム、インド,13.500 ha,マスタープラン:1,287, 000.00 m²（駐車場を含む）<br\/>Phase1: 117,000.00 m²<br\/>Phase 2: 59,000.00 m²<br\/>Phase 3: 220,000.00 m²,152.00 m,Phase 1: 2025<br\/>Phase 2: 2028 (予定)<br\/>Phase 3: 2029 (予定)<br\/>Phase 4, 5, 6: 未定,ランドスケープ：株式会社STGKと協働（Phase2〜5およびクラブハウス）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/imarat_resort.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000007hw9-img/pj0340_01_tmb.jpg",
			"hdg": "イマラット・リゾート",
			"place": "イシククル, キルギスタン",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["ホテル","レジデンス"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "イマラット・リゾート,エキゾチックな中央アジアのリゾート,キルギスタンのイシククル湖（世界で2番目に標高の高い湖）の湖畔に建つ5つ星リゾート施設。ネオエキゾチシズムのコンセプトに基づいて設計されたイマラットリゾートは、キルギスタンの美しさ、独自性、豊かな文化的精神をエレガントに感じさせる。104の高級感あふれるアパートメントとホテルの客室からは、湖とアラトゥー山脈の絶景を眺めることができる。中央の庭園はホテル施設に直結しており、屋外には湖や自然と一体になったように感じられるインフィニティープールが2つある。水辺では公園ビーチカフェ、子供用ウォーターパーク、野外劇場、トレーニングエリア、テニスコート、VIP用バスがある。 ,Imarat Stroy LLC,キルギスタン、イシククル,約50000 m²,18,895 m²,GL+32 m,2020年（コンセプトデザイン）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/interior_design/the_court_jingu_gaien.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000006hu2-img/pj0297_01_tmb.jpg",
			"hdg": "THE COURT 神宮外苑",
			"place": "東京都渋谷区, 日本",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["インテリアデザイン"],
			"region":"日本",
                    	"year": "2020",
                        "content": "THE COURT 神宮外苑,Charge & Relax　曲線がつなぐ暮らしと環境,イチョウ並木に代表される神宮外苑の豊かな緑に囲まれたレジデンス。エントランス空間は天井高8.5メートル２層吹き抜けとし、ガラス壁を通して外部に開放することで、周囲に広がる緑を積極的に取り込んだ。さらに、ダイナミックな曲線でインテリアとランドスケープを構成。室内と屋外をシームレスにつなぐ躍動感のある空間を実現した。この曲線は、住戸階に続くEVホールや廊下まで続き、そのシークエンスにおいて、モジュールは徐々に細かく繊細な単位に移行する。色彩計画では、白を基調としたカラースキームにこだわった。エントランスは天然石、磁器質タイル、左官壁、スチール等を仕上げと光沢でコントロールした様々な「白」でまとめ、暮らすスペースへ進むにつれて木材を加味していき、落ち着きと安らぎを感じさせる素材構成とした。,三井不動産株式会社,東京都渋谷区、日本,59,156 m²,2020 年,建築設計・住戸内インテリア：株式会社日建ハウジングシステム ,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/dubai_maritimes_city_landmark_tower.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004w9a-img/pj0266_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ドバイ・マリタイム・シティ（DMC） ランドマークタワー",
			"place": "ドバイ, アラブ首長国連邦",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["複合開発","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "ドバイ・マリタイム・シティ（DMC） ランドマークタワー,風をはらむ帆船,勇気と熱量を象徴するようなDMCランドマークタワーの形状は、いままさに出帆しようとする船のイメージだ。クリーク・プラザの中心軸に沿って並ぶ高層ビル群の先端に建ち、滑らかな曲線を描くその姿は優美で洗練されている。このタワーを含む開発は、ドバイの野心的な国際海事ビジネスハブのマスタープランを構成している。低層部は、中央のモールに隣接し、円形劇場のようなオープンスペースを形成している。地下3階、地上45階のタワーには、五つ星の超高級ホテルやサービス付きアパートメント、ビジネスセンター、商業・レクリエーション施設のほか、927台収容の駐車場が内包されている。,ナキールPJSC （旧社名 : ナキール・プロパティーズ),アラブ首長国連邦、ドバイ,24,017 ㎡,110,247 ㎡,229m,2009年に設計完了,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/LQUPhDsnFpw\" data-video-title=\"Dubai Maritimes City Landmark Tower\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/new_dubai_skyline.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004t2p-img/pj0265_01_tmb.jpg",
			"hdg": "New Dubai Skyline",
			"place": "ドバイ, アラブ首長国連邦",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "New Dubai Skyline,雲上の住まい,「雲上」をテーマとした超高層の高級レジデンスである。天に向かって軽やかに伸びる優雅な姿がその特徴であり、新たなランドマークとしてドバイのスカイラインに加わる。時代を超越した存在感を醸成するため、ファサードには格子状のデザインを採用し、ミニマルな美意識を表現した。,極秘,ドバイ、アラブ首長国連邦,極秘,極秘,極秘,極秘,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/mongol_tower.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004rbm-img/pj0261_01_tmb.jpg",
			"hdg": "モンゴル タワー",
			"place": "ウランバートル, モンゴル",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["複合開発","超高層"],
			"region":"東アジア",
                    	"year": "",
                        "content": "モンゴル タワー,現代モンゴルのアイコン,計画地はウランバートル市内のビジネス中心 (Central Business District) で、チンギス大通り (Chinggis Avenue) に面しており、市の中心であるチンギスハン広場 (Chinggis Khaan Square) から500m という、これ以上望めない好立地にある。　「モンゴル・タワー」はモンゴルで最高となる、高さ301m を誇りながら、最高クラスのホテル・高級レジデンス・A グレードオフィス・商業施設を備えた複合施設であり、最上階にはウランバートル市内を一望できる展望台や会員専用ラウンジを計画している。　地上68 階・地下4 階、延べ床面積約17 万㎡の規模は、モンゴル国内でも突出した最上級クラスの施設内容となる。規模の大きさを誇るだけでなく、省エネルギーや長寿命化・BCP 対策に優れた、最高品質のプロジェクトとして計画しています。　水平基調の窓からはパノラマビューが堪能でき、低層から高層に向かって徐々にガラス部分の比率を上げることで、タワーが大地から伸び上がり空に溶け込んでいくような表現としている。,モンウラン社 (Mon Uran LLC),ウランバートル、モンゴル,11,000 m²,約170,000 m²,GL+301 m,コンセプトデザインが2015年に完成,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/cYa7OGtLBBY\" data-video-title=\"Mongol Tower\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/new_financial_district_of_colombo_port_city.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004lqb-img/pj0210_01_tmb.jpg",
			"hdg": "コロンボ・ポートシティの新金融センター",
			"place": "コロンボ, スリランカ",
			"service": ["建築設計・監理","都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "コロンボ・ポートシティの新金融センター,生まれ変わるスリランカの商業的中心地,このプロジェクトの敷地はスリランカ国内有数の商業都市コロンボで最大の港・コロンボ港に位置している。コロンボ港を新たな金融センターにするという基本理念は、マヒンダ・ラジャパクサ前首相が構想したものだ。この新しい地区計画には、グレードAのオフィス、医療施設、教育施設、統合型リゾート施設、マリーナ、商業施設、ホテルなど、ライフスタイルを豊かにする施設が含まれている。2つのオフィス棟の低層階はすそが広がった台座状になっており、広大な公共広場を提供している。日建設計の掲げる主要目標のうち「人が真ん中」「スマートでサステナブル」を表現した、豊かな自然環境とみずみずしい樹木、そして水を身近に感じる景観となっている。,CHEC ポートシティ・コロンボ（民間）株式会社,スリランカ、コロンボ,626,700 ㎡,1,896,200 ㎡,最大 345m,2017年,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/north_riyadh.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004lkc-img/pj0256_01_tmb.jpg",
			"hdg": "北リヤド・マスタープラン",
			"place": "リヤド, サウジアラビア",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "北リヤド・マスタープラン,文化の薫る観光都市,明確なコンセプトを持つこのマスタープランには、サウジアラビアの首都リヤドの北端地域における大規模開発が含まれている。およそ10.8Km2の敷地は大きく5つに区切られ、さまざまな機能をはたす中心地が「都会的拠点」となって中央のグレート・ワディ公園とつながりながら、10万人以上の地域住民に自然と文化、娯楽を提供する。,リヤド、サウジアラビア,10,770 Ha,N\/A<br\/>,N\/A,2015（Design Completion）,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/y4JbfMDgoho\" data-video-title=\"NorthRiyadh\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/the_seasons_residences.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004jbt-img/pj0253_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ザ・シーズンズ・レジデンス（サンシャイン・フォート・プロジェクト）",
			"place": "タギッグ市, フィリピン共和国",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["商業","レジデンス"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "ザ・シーズンズ・レジデンス（サンシャイン・フォート・プロジェクト）,日本の美を取り入れた新しいライフスタイル,経済成長いちじるしいフィリピンのBGC（ボニファシオ・グローバル・シティ）で建設が進む大規模な商住一体型複合プロジェクト。 本プロジェクトは、現地の大手開発企業であるフェデラルランド社が開発した10ｈaの面積を持つグランド・セントラルパークの一画を占めるプロジェクトで、野村不動産と伊勢丹三越ホールディングスが共同開発をしている。低層部には日本の小売事業のノウハウを活かした商業施設が並び、その屋上には日本の四季をテーマとした約１万m2の住宅共有スペースが設けられている。この屋上の上に、日本の伝統美やシンプルさ、機能性をイメージした外観の４棟の高層タワーが並ぶ。およそ1400の住戸にはスケルトン・インフィルシステムや日本の住宅設備が採用されている。,フェデラルランド株式会社、野村不動産株式会社、 株式会社三越伊勢丹ホールディングス,フィリピン共和国、タギッグ市,14,592 m²,268,882 m²,タワー棟の高さ 154m ～ 184m<br\/> - A棟: 地下3階、地上41階<br\/> - B棟: 地下3階、地上43階<br\/> - C棟: 地下3階、地上47階<br\/> - D棟: 地下3階、地上50階,建設中（2026年まで継続）,国外コンサルタント：株式会社日建ハウジングシステム<br\/>登録建築事務所：Casas Architects Ltd.<br\/>構造：ARUP・MEPF：DCCD Engineering,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/w60QuLDnndQ\" data-video-title=\"The Seasons Residences (Sunshine Fort Project)\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/w350.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000001xa8-img/pj4urv0000001xck.jpg",
			"hdg": "W350計画",
			"place": "日本",
			"service": ["建築設計・監理","エンジニアリング"],
			"domain": ["環境建築","超高層"],
			"region":"日本",
                    	"year": "",
                        "content": "W350計画,街を森にかえる、木造超高層建築構想,W350計画は、住友林業株式会社が創業350周年となる2041年を目標に、高さ350ｍの木造超高層建築物を実現するための研究技術開発構想である。高層建築物の木造化・木質化と街を森にかえる環境木化都市の実現をめざし、建築工法、環境配慮技術、使用部材や資源となる樹木の開発など未来技術で、人と社会、地球環境に貢献する。企画構想および木質エンジニアリングを住友林業株式会社が、象徴となる350mの木造建築物の建築設計および構造設計を株式会社日建設計が担当。,住友林業株式会社,455,000m²<br\/>,GL+350ｍ,2041年予定,企画構想および木質エンジニアリング：住友林業株式会社<br\/>建築設計および構造設計：株式会社日建設計,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/cjPUvMAJk0M\" data-video-title=\"\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><p class=\"c-video__caption m-caption\">W350計画基本構想（動画提供：住友林業・日建設計）<\/p><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/healthcare/project_for_the_establishment_of_thim_medical_and_welfare_complex_in_hanoi_vietnam.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004x4m-img/pj0241_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ベトナム ハノイ市のTHIMメディカル・福祉コンプレックス",
			"place": "ハノイ市, ベトナム",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["医療・福祉"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "ベトナム ハノイ市のTHIMメディカル・福祉コンプレックス,サービス志向の医療・ウェルネスモデル,この医療モール事業は、医療とウェルネスに係る総合的なサービスを最高水準で提供することを目的としている。象徴的な円弧状の建物は、サービス提供における「利便性」「近接性」「医療の連携」に重点を置いて計画されている。施設の段階的整備のため、円滑で分かりやすい増築計画が求められた。医療機能をつなぐ内部のモールは、施設の拡張を容易にする形態としている。また、ベトナムのグリーン・ビルディング認証制度LOTUSにおいて、高レベルの認証取得を目指している。,TH メディカル,ベトナム、ハノイ市,407,627.4 ㎡,68,055 ㎡ (フェーズ 1),GL+55.5 m,2023年竣工予定,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/CbT9uM6Qv8M\" data-video-title=\"TH International Hospital\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/education/e-just_university_campus.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004ku3-img/pj0243_01_tmb.jpg",
			"hdg": "エジプト日本科学技術大学（E-JUST）キャンパス",
			"place": "アレキサンドリア, エジプト",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["教育"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "エジプト日本科学技術大学（E-JUST）キャンパス,二つの文化の融合したキャンパス,東洋哲学には「完成形とは、相反するものどうしの調和によって達成される」という考えがある。一見すると、東の日本と西のエジプトは大きく異なる文化圏に属しているように思えるが、主従や優劣にこだわることなく、共存と融合、昇華に努めることを通して、対極にある2つの文化の有形無形の価値を包摂するキャンパスを実現することを目指した。<br\/><br\/>キャンパスの中央に位置する「日本庭園」はアカデミック・ゾーンの中核的研究拠点や図書館、学部学科棟などの建物群に囲まれている。コンパクトな空間に多様なデザインの建築を配置したことで密な雰囲気が生まれ、相互のコミュニケーションを活発化し、新しいアイディアのブレイクスルーを促す。敷地を南北に貫く「シンボリック・アクシス」がキャンパス内の主な施設をつなぎ、キャンパス全体の知を結びつける。<br\/><br\/>大学キャンパスは、風や目に映る緑、流れる水音から、心地よい環境となっており、そこで生活する人々の意欲をかきたてる。<br\/><br\/>産業界と学術界に強力かつアクティブなつながりをもつ大学だが、社会とのつながりもとても重視しており、E-JUSTプラザには、大学関係者だけでなく近隣の街の人々にも開かれている。,エジプト日本科学技術大学,エジプト、アレキサンドリア,840,003 ㎡<br\/>,142,250 m²,2010 年（計画立案、都市建築設計コンペティション）,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hUUWg4CZV7U\" data-video-title=\"E-JUST UNIVERSITY CAMPUS\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/residential/krisumi_waterfall_residences.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004lak-img/pj0242_01_tmb.jpg",
			"hdg": "クリスミ・ウォーターフォール・レジデンス<br\/>（クリスミ・シティ – フェーズ01）",
			"place": "グルグラム, インド",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["レジデンス"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "クリスミ・ウォーターフォール・レジデンス（クリスミ・シティ – フェーズ01）,日本的なミニマリズム,ウォーターフォールレジデンスプロジェクトは、クリスミ・シティにおける最初のプロジェクトである。合計433戸の住宅とクラブハウスで構成された2つのタワーのデザインには、日本独特の芸術様式が取り入れられている。ミニマリスト的な美意識によりまとめられた住戸は、そこに住む人々にシンプルで洗練された生活を提供している。,クリスミ株式会社,グルグラム、インド,21,600 ㎡,117,000 m²（駐車場を含む）<br\/>,建築中（2022年完成予定）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/future_vision_vladivostok.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004sqm-img/pj0221_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ウラジオストクの将来ビジョン",
			"place": "ウラジオストク, ロシア",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "ウラジオストクの将来ビジョン,ウォーターフロント型TOD開発,極東ロシアの都市ウラジオストクにおける将来ビジョンの提案。港湾機能の移設を契機として、中心市街地やウォーターフロントの再生につながる再開発を行う計画である。ウォーターフロントエリアの中央にはウラジオストク駅を要として業務地区が広がり、立ち入り禁止となっていた区域には、海沿いの遊歩道が伸びる。一方まちの北側では、経済成長を支える新駅とその周辺の新たな業務地区の整備を、ペルヴァヤ・レーチカ川沿いには、将来人口を見据えてレクリエーション・エンタテイメント機能の導入を提案した。,AHML（住宅金融機関）,ロシア、ウラジオストク,敷地 1: 48 ha<br\/>敷地 2: 200 ha,敷地 1: 320,000 ㎡<br\/>敷地 2: 2 million ㎡,2017 年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/-QYY6bZEXr0\" data-video-title=\"City Master Plan for Vladivostok\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/urban_design_and_planning/jumeirah_gardens_technoprenour_city.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004sw7-img/pj0208_01_tmb.jpg",
			"hdg": "テクノプレナーシティ：ジュメイラ・ガーデンズ",
			"place": "ドバイ, アラブ首長国連邦",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "テクノプレナーシティ：ジュメイラ・ガーデンズ,「流線形」のサステナブルな都市,ドバイに新しい持続可能なオアシス都市を創出する1,000haのジュメイラ・ガーデンズ・プロジェクトに含まれる、63haの敷地を対象としたコンセプト・マスタープランである。中央の運河の両側に、業務、住宅、商業、宿泊、教育、文化、宗教機能が配置され、隣接するまちは利便性の高い交通ネットワークでつながれ、ウォーカブルな地区を形成している。建築物は「流線形」という共通のテーマの下で設計され、河岸に劇場型に配置することで水辺の眺望を最大限確保している。,MERAAS,アラブ首長国連邦、ドバイ,630,000 ㎡,2,300,000 ㎡,350m,マスタープラン策定：2008年,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/E3Oe2ZpoYNM\" data-video-title=\"JUMEIRAH GARDENS：Technoprenour City\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/mixed_use/burj_al_alam.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv00000060ua-img/pj0227_00_tmb.jpg",
			"hdg": "Burj Al Alam",
			"place": "ドバイ, アラブ首長国連邦",
			"service": ["建築設計・監理"],
			"domain": ["複合開発","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "Burj Al Alam,地上500mで花開くタワー,Burj Al Alamは、タワー部と低層部からなる複合施設である。108階建てのタワーは半分がオフィス、半分がホテル及びサービスアパートメントで構成される。低層部は11階建てで、下部に駐車場も整備される。,Fortune Group,ドバイ、アラブ首長国連邦,27,200 m²,472,000 m²,GL+501 m,設計監督：日建設計<br\/>共同監督：ARUP Japan（構造設計、設備設計、ファサードエンジニアリング）<br\/>共同設計者：ECG（ローカル設計事務所）,"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/highrise/cool_city_and_eco-towers.html",
			"image": "/ja/projects/pj4urv0000004ekm-img/pj0251_00_tmb.jpg",
			"hdg": "クールシティ＆エコタワー",
			"place": "中東",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["複合開発","環境建築","超高層"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "クールシティ＆エコタワー,持続可能な都市開発に向けて：構造を維持しながらいかに60%の節約を達成するか,中東地域におけるエコシティおよびエコロジカル・アーキテクチャの研究マスタープラン。<br\/>日建設計は、環境テクノロジー分野における日本を代表する企業とともに「日本と湾岸諸国のパートナーシップのための持続可能な都市開発コンソーシアム」（SDCJ※）を設立し、2007年には持続可能な都市開発をテーマとした特別シンポジウムおよびエキシビジョンを開催した。<br\/><br\/>SDCJの設立に際しては、日本の最先端の交通システムやエネルギーインフラ、自然エネルギーおよび省エネルギー技術を使って持続可能な都市を目指す「クールシティ」という概念を提示した。「クールシティ」は、複合型および居住型の小規模な都市がネットワークでつながっている。都市と都市が公共交通網でつながれた都市。快適に歩きまわれる規模の都市。駅を中心に、ビジネスや生活、スポーツ、福祉などの機能を備えたコンパクトなシティを目指す。日建設計が提示した計画に基づき、これらの都市とその建築によって、全体でエネルギー消費量を最大60%削減することが期待される。<br\/><br\/>※Sustainable  Urban  Development  Consortium  for  Japan  and  Gulf  States  Partnership,5,000,000 m²,6,000,000 m²,GL+600 m,デザイン監修：日建設計<br\/>SDCJ設立メンバーとして、ダイキン工業、フィグラ、日立製作所、久米設計、日建設計、パナソニック、三洋電機、東京ガス、東京ガスエンジニアリング、東芝、TSUCHIYA（旧・土屋組）、アズビル（旧・山武）(株)からなるSDCJ (日本および湾岸諸国パートナーシップのための持続可能な都市開発コンソーシアム)　（会社名のアルファベット順）<br\/>,<div class=\"c-video js-video-domainControl\" data-video-width=\"560\" data-video-height=\"315\" data-video-url=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/SISKwnY1xUA\" data-video-title=\"Cool City\" hidden><div class=\"m-container m-container--narrow\"><div class=\"c-video__video\"><div class=\"c-video__video__inner fn-video-target\"><\/div><\/div><\/div><\/div>"
		},
		{
			"link": "/ja/projects/landscape/the_rail_corridor_lines_of_life.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000kzc-img/pj0022_01_tmb.jpg",
			"hdg": "シンガポール・レールコリドー",
			"place": "シンガポール",
			"service": ["ランドスケープデザイン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","ランドスケープ"],
			"region":"南・東南アジア・豪州",
                    	"year": "",
                        "content": "シンガポール・レールコリドー,パブリックスペースでコミュニティをつなぐ,2011年、シンガポールの国土を縦断するマレー鉄道の廃線に伴い、「City in the Garden」という環境都市を目指す国家戦略を掲げるシンガポール政府は、長さ24㎞、約１００haに及ぶ空間を、人々が憩えるパブリックスペースへと転換させることを決意する。日建設計のマスタープランコンペ勝利案「Lines of Life」は、レールコリドーを、沿線の多様な人々の生活や生態系を繋ぎ合わせる国のライフスタイルを象徴する空間として捉え直し、長期的かつ自由度のあるフレームワークと、計画指針に則った、魅力的なパブリックスペースを創造する上での具体戦略を体系的に整理した提案を行った。,シンガポール都市再開発局,シンガポール・マレー鉄道廃線跡地,全長約24km、計画面積約100ha,コンサルタント：Tierra Design, ARUP, W Architects, DHI, Buchan, Arcadis, LPA, teamLab,"
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		{
			"link": "/ja/projects/residential/botanic_garden.html",
			"image": "/ja/projects/p4iusj0000000o1b-img/pj0056_01_tmb.jpg",
			"hdg": "ボタニック・ガーデン",
			"place": "モスクワ, ロシア",
			"service": ["都市開発・マスタープラン"],
			"domain": ["都市計画・マスタープラン","複合開発","レジデンス"],
			"region":"中東・CIS",
                    	"year": "",
                        "content": "ボタニック・ガーデン,TODによる“LIFE”ブランドつくり,モスクワ市北部、メトロと環状鉄道が交わるボタニック・ガーデン駅周辺では、大規模住宅開発“Life Botanichesky 1, 2”と、学校およびヤウザ川整備、そして商業などからなる複合開発 “Botanica”が駅を取り巻くように進められ、順次竣工している。当社は、このロシア初の本格的TODの全プロジェクトに携わった。日本文化を取り入れた建築デザインと、敷地の特色を活かしたテーマ性のあるパブリックスペースが強い個性となり、まちに開かれたまったく新しい“Life”ブランドが誕生した。,パイオニアグループ,ロシア モスクワ,16.42 ha (Whole Phase),577,000 ㎡ (Whole Phase),実施設計 : TPO Reserve, Atrium, Terra Auri,"
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